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埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト

「次世代の子どもたちにワクワクして笑顔のある未来を創りたい!」今回私たちは、埼玉県内の企業、行政、団体、学校などのSDGs実践事例を記載した「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を制作し、『SDGsを自分ゴト化するワークショップ』を埼玉県内の子どもたちから大人まで広く提供することを目指します!

現在の支援総額

2,500,500

125%

目標金額は2,000,000円

支援者数

116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2022/09/28に募集を開始し、 116人の支援により 2,500,500円の資金を集め、 2022/10/31に募集を終了しました

埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト

現在の支援総額

2,500,500

125%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数116

このプロジェクトは、2022/09/28に募集を開始し、 116人の支援により 2,500,500円の資金を集め、 2022/10/31に募集を終了しました

「次世代の子どもたちにワクワクして笑顔のある未来を創りたい!」今回私たちは、埼玉県内の企業、行政、団体、学校などのSDGs実践事例を記載した「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を制作し、『SDGsを自分ゴト化するワークショップ』を埼玉県内の子どもたちから大人まで広く提供することを目指します!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

プロジェクトリーダーのKiyoです。

 ▶このプロジェクトは

「次世代の子どもたちにワクワクして笑顔のある未来を創りたい!」そんな思いで、埼玉県内で活動している有志を中心に「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト」をスタートしました!

下のマップは埼玉県版のプロトタイプです。

これを作りたい!!

メンバーの意気込みの動画をご覧ください!


コロナ禍は大人たちだけでなく、子どもたちからも様々な機会を奪うことになりました。


「世界はどうなり、どこへ進むのか・・・」


コロナ禍は新たな課題を顕在化させている一方、これまでの課題解決への動きを早めるきっかけともなり、改めて社会のあり方や進むべき方向、幸福とは何かを考え直す機会となったと思います。


次世代の子どもたちに

ワクワクして笑顔のある未来を創りたい!


▶そこで

埼玉県内の企業、行政、団体、学校などが実際におこなっているSDGsの実践を基にした「SDGsボードゲーム」を制作します!!

このゲームを体験することで、未来ある子どもたちから大人まで、 ”ワクワクしながら” SDGsを学び、そこから「地元への関心を持つこと」や、「SDGsを自分ゴト化する」きっかけになります。

ワークショップを体験する過程で、「自分を含めて誰もがこの社会でかけがえのない役割」を担っている存在であることを体感していくことでしょう。


▶そして

社会にあふれる様々な問題を他人事とせず、一人ひとりが自分に出来ることを考え、行動に移す意思と勇気を持って未来をつくっていくことができると私たちは信じています。 

SDGsという共通言語は、地球上のすべての人が幸せになるために必要で、人生をより豊かにできると私達は確信しています。

この「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を体験することは、未来ある子どもたちが、地元社会の成り立ち・文化・取り組みを理解して、地元への愛着をもち、心豊かな環境づくりに貢献をしようとする手助けにもなります。

子ども・大人・障がいの有無等に関係なくSDGsを地元の企業、行政、団体、学校などの身近な事例に結びつけて学ぶことで、「関係ない・出来ない」と思っていたSDGsの取り組みが「身近なこと・自分ゴト」としていくきっかけとなります。


私たちは

埼玉から世界を変える

 “Transforming our world from SAITAMA

と本気で思っています。


▶だからこそ

SDGsに力を入れている”さいたまの魅力”次世代の子どもたちに伝えたい!


 「SDGs先進エリア」であり「SDGs未来都市」でもある、わたしたち埼玉県の魅力を「次世代の子どもたちに伝えたい」という想いから、「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を制作する事になりました!

▶ そのためにも

このプロジェクトを

絶対に成功させたい!!


 \\ぜひとも応援して下さい!!//


「SDGsボードゲーム」とは、企業・行政・団体・学校などがSDGsに関する課題解決に取り組んでいる事例を分かりやすく、かつ楽しみながら学ぶツールとして「未来技術推進協会」が開発したオリジナルボードゲームです。

 

 【ボードゲームのルール説明】

このように、ゲーム形式でSDGsの大切なポイントをアクティブラーニング形式で体感できるゲームになっています。

全国版と、今回の「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」が大きく異なる点は、ミッションカード(事例カード)に記載される内容です。

全国版は国内企業における課題解決の取り組み事例を掲載しているのに対し、埼玉県版は県内における課題解決の取り組み事例になっています。

▶埼玉県内の企業、行政、団体、学校などへ実際に訪問した様子は、以下のFacebookでもご紹介しています。
埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト/一般社団法人 未来技術推進協会


【埼玉県版イメージ】


【3つのミッションカード】

ゲームは、このミッションカード(事例カード)にある環境・社会・経済の課題解決を中心に進行します。

プレーヤーは「実際の取り組み事例」を全員で読み合わせ、お互いが協力しあうことで社会課題の解決を疑似体験し、「実際行っている解決策」を学ぶことができます。


▶既に出来上がっているSDGsボードゲームはこちら

【全国版】


【神奈川県版】



まず、集めた支援(クラウドファンディング)を用いて「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」の制作をします。

制作後は、「SDGsを自分ゴト化するワークショップ」を、企業、行政、団体、学校などに向けて実施します。

ワークショップは協会から認定を受けたファシリテーターが進行します。

単にゲームの要素として事例を扱うのではなく、SDGs17の目標との関連や、事例を引用してゲームの振り返りを行うため、取り組みの意義などをゲーム参加者が深く理解することができます。

また、実施した内容は当協会HP上に、実践事例として広く紹介することで、全国各地で同様の取り組みが進んでいく後押しにしていきたいと思います。


一般社団法人 未来技術推進協会では、学校や企業等で実際にSDGsボードゲームを使用したワークショップや、学習の機会を提供しています。

ファシリテーター認定講座はこちら

SDGsワークショップの詳細はこちら

お問い合わせはこちらから (未来技術推進協会 お問い合わせページ)


今回のクラウドファンディングで集まった支援はボードゲームや返礼品の制作費、およびファシリテーター派遣費用に充てさせていただきます。

10月末にクラウドファンディング終了後、11~12月にかけてゲーム制作を行い年内には完成し、埼玉県内でワークショップを実施していきます!

※上記スケジュールに関しては変更となる場合がございます。予めご了承ください。


ミッションカードの事例収集にあたっては企業、行政、団体、学校などを訪問し、ゲームをミニ体験して頂き議論を重ねてまいりました。一例はこちらです(あいうえお順)。


【石坂産業様】


【大宮アルディージャ様】


【さいたま市役所様】


【十文字学園女子大学様】


【テレビ埼玉様】


【武蔵野銀行様】


【望月印刷様】


【ロイヤルエンターテインメント様】



▶応援者の声

【十文字学園女子大学様より】

十文字学園女子大学 教育人文学部 児童教育学科 星野ゼミ3年生の皆さま からの応援の声です!!


【合同会社MotDesign様より】

合同会社MotDesignの本山千絵さまからの応援の声です!! 


【自治体様より】

今日初めてSDGsボードゲームを体験させて頂きましたが、非常によく考えられていて感銘を受けました。
短い時間の中でSDGsの本質を学べると思いました。

特に、一人ひとり役割があってそれを自己成長をしながら、しっかりそのお金も稼ぎ、使いながら、それぞれ協力していくといった仕組みが素晴らしいです。 何より実際の事例を皆様と共有出来ることがポイントですね。

プロジェクトの成功を応援しています!


プロジェクトリーダーのKiyoです。

いままで皆さまのご支援のもと、ここまで制作が進んで参りました。

あともう少しです!

ご協力を宜しくお願い致します!!

プロジェクトの想いを動画にしてみましたので、是非ご覧下さい。


この「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」 は、自分の地元を見つめながら”世界をよくしていきたい!!”という思いを持った皆さまに体験して頂きたいと思っています。

<このプロジェクトに関心を持ってくださった全国の皆さま>

子どもたちから大人まで地元のSDGsの取り組みを知り、地元を理解しながら、世界の未来を考えるきっかけとなる「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム」を制作します!

『次世代の子どもたちにワクワクして笑顔の未来を創りたい!』 ぜひ、そんな未来を一緒に創りませんか? 


皆さまの熱い!!

\\ご支援を宜しくお願い致します!//

 

※本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も計画を実行し、リターンをお届けします。


Q:領収書は発行出来ますか?

A:可能です。ご希望の方はリターンメニューの「備考欄」へ「宛名」と「但し書き」をご入力頂くか、ご支援後に別途メッセージをお送り下さい。発行時期は12月中旬を予定しています。 

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 『埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム』クラファン・リターンメニューの【自然体験農園プラン】を下記の通り実施いたしました!日時:2023年5月14日(日) 10:00-13:30場所:さいたま市北区 市民の森見沼グリーンセンター近く「たにーさん」の畑参加者:2家族実施概要:畑ツアー、農作業体験、BBQ、お土産収穫〔実施レポート〕1.畑ツアー最初は、畑の説明です。Q1:なぜこの畑は草が多いのか?Q2なぜ「無農薬・無化学肥料」なのか?Q3:慣行農法とそれ以外の割合は?Q4:慣行農法はどのくらい多いのか?Q5:慣行農法の問題は?小学生には少し難しいかなと思いながら説明。子ども達は質問に対し一所懸命考えながら答えてくれました。こんな良い農法があるんだ、と記憶してくれると嬉しい。畑や農法うんちくの後は、畑な中を歩きながら作物当てクイズ!ハーブ畝ではレモンバーム、ルバーブなど実際に臭いを確かめながら進みます。とうもろこし、そらまめ、きぬさや、スナップエンドウ(その場で試食・・甘くておいしい!との感想)、ズッキーニ、いちご(試食:結構いける!との反応。いちごは一般的にハウス内かつ薬を頻繁に必要とする作物なのですが、どっこい露地の放置栽培でもそこそこ美味しいです)。にんにく、レタス、にんじん、さつまいも、ジャガイモなどを見学しました。子ども達、以外にも作物名を言い当てることができ驚きました。都会の子たちなのに(失礼?)以外に良く知っています。答え:Q1:野草が多い→生物多様性確保→植物に必要な栄養供給可能Q2:地球環境保全とヒトの身体に安心・安全だからQ3:99.7%:0.3% Q4:生産性(効率よく生産し収入を上げらえれる)、官民一体で推進、Q5:地球環境を壊す可能性(土壌、地下水、海洋、海洋生物)、農薬や化学肥料による人体影響、化学肥料によるり促成栽培なので味はよくない(美味しくない)豆のつまみぐい2.農作業体験今回は、長なす苗の定植と大根の播種です。草はざっと取ったスペースに、畝を作り黒マルチをかけ、ナスの苗を植付けます。皆鍬を使うのは初めて。そのままだと土が固くて重いので、一人が畝の形(長方形)にスコップで起こし、もう一人が鍬で溝を切っていきます。削った土は畝の長方形の内側に乗せていきます。最後にレーキで畝を鳴らし、黒マルチをかけて出来上がり。その後、メジャーを用い算数タイム。畝の長さは455cm、ナスは株間50㎝必要で苗は8株あります。これを畝の端っこに余裕を持たせつつ均等に植えてください。子ども達はしばしフリーズ(笑)。スマホ電卓を用いたり、実際に苗を置いてみたりで、植付場所を決め、植付を完了してくれました。農作業でも算数は必要、とわかってくれたかな。少し休憩して、子ども達にまだできる?と聞くと、やるやる!とやる気満々です。ラッキーそれではとは、大根の種まきもしてもらうことに・・。ナスと同様に畝を作り黒マルチをかけます。株間25cmで穴をあけ、今度も算数タイム。「この種は発芽率85%。1穴に1つ部だと、まったく発芽しない穴ができるよね・・・」大根の播種も無事終えました。3.畑BBQ「お腹空いたー」の声に応えBBQです。パパさん一人に買い出しに行っていただき、手羽肉、アスパラ、シイタケ、トウモロコシを調達頂きました。(もう少し時期が早ければ畑のアスパラ、遅ければトウモロコシがいけました)それと、畑のそらまめ、人参のホイル巻を炭火にかけました。 外で食べると美味しい!手羽肉はハーブソルトを振り、外側はパリッと、内側はジューシーで子ども達は何個も食べていました。その他食材も美味しいこと!特にもぎたてのソラマメは言うに及びません。スーパーの野菜は収穫後2-3日経過していますが、今日はもぎたて、しかも美味しいのです!4.おみやげ収穫最後は収穫です。いま畑で採れる野菜を収穫してもらいました。ソラマメ、きぬさや、スナップなどの豆。レタス、玉ねぎ、しまらっきょう、ズッキーニ。豆類は旬を過ぎ終わりの時期ですが、玉ねぎ、ズッキーニはこれから旬を迎えます。美味しくいただけたかな?5.おわりに夕方から降雨予報の曇天の中、畑体験を行ないました。晴れると25℃近くになるこの頃、曇天で少し風が冷いのは畑作業にちょうどよかったという声もありました。子ども達は東京、さいたまという普段はコンクリートに囲まれた生活。小さい自然、畑の中で、日常では体験できないコトを楽しめたのではと思います。これを機に、自然に興味を持ち「自然好き、守っていきたい」などと思ってくれるといいなーと、筆者の思いで〆させていただきます。長文、読んでくださりありがとうございました!<おまけ>参加者の当日夜の食卓 自然栽培採れたてズッキーニのバターソテー。あまーい!とのご感想戴きました(^^)/埼玉県版ふるさとSDGs制作プロジェクトメンバー  担当:谷中(たにーさん) もっと見る
  • 3月22日(水)に学校における体験学習会の最終回である越谷市立富士中学校の1年生7クラスに対して体験学習会を実施してきました。事前の打ち合わせでは、1年生の先生10名が参加されて、ボードゲームを体験していただき、ゲームの流れ、ルール、目的などを事前にしっかりと把握していただいた上で、当日を迎えることが出来ましたので当日には、先生も積極的にお手伝いをいただき、とてもスムーズに体験会を実施することができました。生徒のみなさんも、始まる前はどんなことをするのか?不安な表情をしている生徒さんもいましたが、いざ始まると、説明をきちんと聞いて、ルールもしっかりと理解した上で、ゲームに取り組んでくれました。楽しそうにしかも真剣に取り組んでくれている生徒たちを見ることができて我々ファシリテーターも幸せな気持ちになった1日となりました。また、最後の感想や気づき、後日返信いただいたアンケートでも、「埼玉県内でこんなにも沢山の取り組みをしている会社があると知れてよかった」「SDGsって大きなテーマで何をやればよいのか分からなかったけれど、意外と身近な取り組みがSDGsに繋がっていることが分かった」などの声があり、埼玉県版SDGsボードゲームを通して気づいてもらいたかったことが生徒たちの感想として出てきたことは、本当にこのプロジェクトをやって良かったと思える瞬間でした。生徒たちの行動が少しでも変わるきっかけとなってくれたらこんなに嬉しいことはありません。このプロジェクトでの学校体験学習会はこれで終了となりますが、このボードゲームをもっと多くの人々に体験してもらい、埼玉県からSDGsの取り組みをもっと活性化する事ができたら!とメンバー一同想っています。最後に、ボードゲームが作れたこと、そしてゲームを通して活動ができたことは、事例提供いただいた企業の皆様、そしてクラファンでご支援していただいた皆様のお陰です。メンバー一同心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。これからも強い想いをもって、この活動を続けてまいります!!埼玉県版SDGsボードゲーム作成プロジェクトメンバー一同 もっと見る
  • 『埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム』ワークショップを毎日興業株式会社様で実施してきました!同社は、ビルメンテナンス業務・プロパティマネジメント業務を柱に総合的・統括的な建物管理における様々な業務をワンストップサービスでご提供している、今年でなんと創立50周年を迎え、「お客様とのご縁が永く繋がる仕事がしたい」という創業者の強い想いがまさに受け継がれた会社様です。また、同社は「CSV推進室」という専門部署を設置するほどSDGsの取り組みにも積極的で、社内広報誌として『まいにちSDGs』を毎月発行し、社外へも『まいにちSDGsレポート』を発行し、社内外に向け積極的に情報発信しています。部署名が“SDGs“ではなく“CSV”であることからも、本気度とSDGsの“本質“への理解が非常に高い会社様です。ワークショップは、役員・一般社員含め4名の方にご参加いただきました。流れとしては、通常「イントロダクション」「SDGsのインプット」なのですが、ここは皆さまよくご存じなので、さらっと流し「ボードゲーム体験」の時間を長く取りました。やはり『埼玉県版』は同じ埼玉県の企業様の実際の事例が掲載されているので、皆さま、興味津々に“他社事例”を読んでいただいており、そして何といっても、ゴールである2030年まで到達し、チームワークの良さが印象的でした。通常ですと「ボードゲーム体験」後は「リフレクション」なのですが、そちらも少し早めにし、この日のために考えた当ボードゲームを2次利用した『新規事業創出ワーク』を体験していただきました。このワークは“自社”の目線でカードをよく読み、会話し、新規事業や今後の取り組みに繋げるものですが、いくつもアイデアが出たのがさすがでした。出てきたアイデアの全てが「社会課題解決」に直結するものでしたので、是非、実践していただけたらと思います。開催後のアンケートでもワークショップご満足頂けた様子が伺えましたが、開催させて頂いた我々も非常に有意義な時間を過ごさせていただきました。様々な面でご協力いただきました毎日興業株式会社様には、心より御礼申し上げます。同時並行で、中・高校へと子供たちへの学校学習体験会を行っていますが、今回のように、少しでも企業様の“SDGs”、更には“CSV”への取り組みへのお手伝いが今後もできらと思います。埼玉県版ふるさとSDGs制作プロジェクトメンバー一同担当:辻内哲志/青木祥世 もっと見る

コメント

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  1. 2022/09/28 14:34

    「埼玉県版ふるさとSDGsボードゲーム制作プロジェクト」のクラウドファンディングがいよいよスタートしました!「次世代の子どもたちにワクワクして笑顔のある未来を創りたい!」という想いで、26名のメンバーで進めております! ぜひ、皆さまの応援をよろしくお願いいたします! プロジェクトリーダーKiyo !


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