お年寄りに『生きる力』をもたらすレクリエーションコンサートを生演奏で届けたい!

外出が難しい介護施設のお年寄りのために、プロのミュージシャンが施設に行き、目の前で演奏するプロジェクトです!おじいちゃんやおばあちゃんに、昔よく聴いていた曲を一緒に歌って心を動かしてほしい!お年寄りに喜び・笑顔・癒やしをもたらすコンサートを沢山の施設にお届けできるよう応援お願いいたします♪

現在の支援総額

857,500

155%

目標金額は550,000円

支援者数

48

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/07/03に募集を開始し、 48人の支援により 857,500円の資金を集め、 2023/09/15に募集を終了しました

お年寄りに『生きる力』をもたらすレクリエーションコンサートを生演奏で届けたい!

現在の支援総額

857,500

155%達成

終了

目標金額550,000

支援者数48

このプロジェクトは、2023/07/03に募集を開始し、 48人の支援により 857,500円の資金を集め、 2023/09/15に募集を終了しました

外出が難しい介護施設のお年寄りのために、プロのミュージシャンが施設に行き、目の前で演奏するプロジェクトです!おじいちゃんやおばあちゃんに、昔よく聴いていた曲を一緒に歌って心を動かしてほしい!お年寄りに喜び・笑顔・癒やしをもたらすコンサートを沢山の施設にお届けできるよう応援お願いいたします♪

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こんばんは☆株式会社リビングプルーフの鈴木はるみです(^^)/昨日5/13に、介護老人保健施設 音羽えびすの郷様にて、第9回目となるレクリエーションコンサートを無事に開催いたしました。前回の投稿でもお伝えしましたとおり、昨日のコンサートは、いつものように一つの会場に皆さまにお集まりいただく形ではなく、5階から9階までの各フロアを、私たちが順番に回って演奏するスタイル。 各フロア約15分という短い時間ではありましたが、その15分の中に、たくさんの笑顔と歌声と、心が動く瞬間がぎゅっと詰まっていました♡今回はスクリーンを使って歌詞を映すことができなかったため、歌詞は言葉でお伝えしながら、皆さまに一緒に歌っていただく形にしました。 けれど、心配はまったく不要でした。 演奏した曲は、どれも皆さまにとってなじみのある歌ばかり。歌詞を見なくても、自然と口ずさんでくださる方の多いこと! 歌詞当てクイズでは、想像以上に皆さまが積極的に答えてくださり、スタッフの方々も「スゴい!」と驚かれていました。 何より印象的だったのは、お一人おひとりの反応を、目の前で感じられたことです。楽しそうに大きな声で歌ってくださる方。声は出さなくても、満面の笑顔で聴いてくださる方。一見、表情を変えずに聴いていらっしゃるように見えて、よくよく見ると手や足でリズムを取っていらっしゃる方。うつむいていたので、もしかして眠っていらっしゃるのかな?…と思って近づいてみたら、小さな声で歌ってくださっていた方。最初はスンとしたお顔で聴いていらしたおじいちゃんが、途中からポロポロと涙を流されていたり・・・。音楽は、言葉に出せずとも、表情に出せずとも、ずっと深いところに届くことがある。昨日もまた、それを強く感じました。 今回演奏してくださったのは、音楽ユニット「キンピカ」のおふたり。帰り際に、施設の前で撮った3ショットです(笑)ギターと歌のカドアキさん、ピアニカの美也子さんが、各フロアでめちゃめちゃノリノリで演奏してくださり(笑)、目の前で歌い、笑い、涙されるご入居者の皆さまの姿に、おふたりもとても心を打たれていらっしゃいました。 なかでも、カドアキさんが「高校三年生」を歌っていた時、目の前に座っていたおばあちゃんが、まるで恋をしているかのようなキラキラした目で聴いていらした姿が忘れられません。また、私が歌に合わせて踊っていると、その動きに合わせて一緒に身体を動かしてくださるおばあちゃんもいらして、言語だけではないコミュニケーションの深さを実感しました。各フロアのスタッフの皆さまも、手拍子や声かけで大いに盛り上げてくださり、施設全体で一緒に楽しんでくださっているような、あたたかい時間となりました。 前回の投稿でもお伝えしましたが、こちらの施設内での写真撮影はNGだったため、私たちから当日の様子を撮影することはできませんでしたが、施設の方が記録用に撮影してくださった写真を、後日お送りくださるとのことです☆写真が届きましたら、またあらためてこちらの活動報告でも共有させていただきますね。まずは、昨日のコンサート直後に撮影した、キンピカのおふたりと私からの報告動画をご覧いただければと思います(^^)皆さまからのご支援があったからこそ、今回も施設のお年寄りの方々に音楽と笑顔を届けることができました。 心より感謝申し上げます♡


大変ご無沙汰しております。株式会社リビングプルーフの鈴木はるみです。前回、第8回目のレクリエーションコンサートを開催したのが、昨年10月。そこから半年ほど活動できず、申し訳ございません。 実は昨年11月に変形性膝関節症の手術を受け、3週間以上入院をしておりました。現在リハビリに通いながら、ようやく日常生活と仕事のペースに戻ったところです・・・。 とはいえ、レクリエーションコンサートの活動を止めていたわけではありません(^^)次の開催施設については、入院中にお話をいただいており、打ち合わせや見学など退院後も少しずつ準備を進めてまいりました。開催決定のご報告が直前になってしまったのですが、ちょうど2週間後の5月13日(水)に、第9回目のレクリエーションコンサートを開催できる運びとなりました! 今回伺うのは、文京区にある介護老人保健施設 音羽えびすの郷 さんです。 こちらは11階建ての建物の中にある介護老人保健施設で、5階から9階までがご入居者さまの居室フロアになっています。高~い!最上階には、通常リハビリなどを行っているイベントスペースもあるのですが、ご入居者さま全員が一度に集まることが難しいため、ミュージシャンのお二人と私が、5階から9階までの各フロアを回りながら、皆さまに生演奏をお届けする形で開催することになりました。(←まさに昭和の酒場をめぐって歌う『流し』スタイルです(^^)/)今回演奏をお願いするのは、ギター弾き語りとピアニカのユニット「キンピカ」のお二人。ギターと歌:カドアキツヨシさんピアニカ:金澤 美也子さん 昨年夏に、練馬区の高齢者施設で開催したレクリエーションコンサートでも演奏をお願いしたお二人で、その時も、イベントスペースでのコンサートのあと、会場まで来ることが難しかったご入居者さまのために、各フロアを回って1~2曲ずつ演奏してくださいました。演奏や歌唱の素晴らしさはもちろん、その場の空気を明るくあたたかくしてくださるお二人なので、今回のコンサートも、私自身とても楽しみにしています。当日の演奏予定曲は、こちら↓♪『高原列車は行く』『東京ラプソディ』『高校三年生』『ふるさと』(童謡)『好きになった人』『上を向いて歩こう』 どの曲も、これまでのレクリエーションコンサートで何度も披露してきた曲で、施設のおじいちゃん、おばあちゃんたちが、自然と口ずさんでくださったり、手拍子をしてくださったり、時にはノリノリで歌ってくださる曲ばかりです。音羽えびすの郷の皆さまがどんな表情で聴いてくださるのか、どんな歌声がフロアに響くのか、今からとても楽しみです♪♪♪ なお、音羽えびすの郷さんではプライバシー保護のため、フロアでの写真撮影は控えることになっています。ご入居者さまの後ろ姿や入居フロアなども含めて、撮影はNGとのことです。(フロアの壁いっぱいに入居者様のお写真が貼ってあるので・・・)そのため、当日のコンサートの様子を写真でお見せすることは難しいのですが、おじいちゃん、おばあちゃんたちのご様子や表情、その場の空気、歌声、笑顔をしっかり目に焼き付けて、後日、言葉でしっかりご報告させていただきますね(^^)/ この活動をずっと応援してくださり、本当にありがとうございます! 5月13日、音羽えびすの郷の皆さまの心が動く生の音楽を、心を込めてお届けしてまいります♪


こんにちは!株式会社リビングプルーフの鈴木はるみです(^^)/本日は前回に引き続き、10月2日に介護老人保健施設まちやにて開催させていただいた第8回レクリエーションコンサートのご報告です!今回はいよいよ“当日のコンサートの様子”をお伝えします♪ ♫会場いっぱいに広がるワクワク感お年寄りの皆さんの笑顔と期待に包まれて、コンサートがスタート。ピアニカの音色にのせて、ユニット「ネコスキー」(西川雅代さん&千田由美子さん)が登場!1曲目の『サン・トワ・マミー』から自然に歌声が響き渡り、会場が一体となりました。自己紹介の時には、「3人ともネコ好きなんです♪」という話題に「なるほどね~!」と笑顔が。温かな雰囲気の中、和やかに進行していきます。ネコスキーのおふたりの自己紹介=^_^=おそろいのネコTシャツを着ていらっしゃいます♪♫歌詞クイズで大盛り上がり!恒例の『曲名当てクイズ』では冒頭の「汽車の窓からハンケチ振れば~」の一節で、なんと即答!「高原列車は行く!」と元気な声が上がり、拍手喝采です!!!続く『東京ラプソディ』の歌詞穴埋めクイズも皆さんほぼノーヒントで正解続出!「歌詞を読んでいるうちに、自然と歌いたくなっちゃう!」そんなワクワクの表情でいっぱいの皆さん。ピアノとピアニカに合わせて、それはそれは大きな声で歌ってくださいました。歌声はもちろん皆さんの手拍子も素晴らしかったです!♫しっとりと心に響く時間『東京ブギウギ』『東京ラプソディ』『銀座カンカン娘』と、“昭和の東京シリーズ” を楽しく歌った後は、がらりと雰囲気を変えて、しっとり聴いていただく時間に。ネコスキーのお二人に『ムーン・リバー』を演奏していただきました。ピアノとキーボード(ストリングス)の柔らかな音色が響き渡り、会場はうっとりとした空気に包まれました。ピアノを中心に、曲目によってピアニカ・キーボード・ハーモニカなど様々な音色の組み合わせを披露していただきました♫童謡が呼び起こす思い出今回のプログラムでは、童謡を3曲選びました。朝ドラ「あんぱん」で印象的だった『椰子の実』、秋を感じる『赤とんぼ』、そしてラストの定番『ふるさと』。どの童謡も歌詞がとても深いなぁと、歌詞スライドを作りながらしみじみ思いました。昔みていた風景、親や大切な人との思い出が心に浮かび、故郷への懐かしい想いやちょっと淋しい気持ち、切なくなる気持ちが短い詩の中に込められているんですよね。どの曲もお年寄りの心に深く刻まれた歌ばかり。歌いながら涙ぐむ方や、静かに目を閉じて聴き入る方の姿も見られ、会場全体が懐かしさとあたたかさに包まれました。♫笑顔と涙のフィナーレさよならの時間が近づいてきた終盤は『さよなら さよなら 元気でいてね』という歌詞で始まる『好きになった人』を大合唱!手拍子や手を振りながら皆さんノリノリです♪都はるみさんと同じ名前の私は(笑)、思わずお席を回りながら歌ってしまいました。ニコニコ笑顔で一緒に歌ってくださる方、力強く手を握ってくださる方、涙を流しながら「ありがとう、ありがとう」と声をかけてくださる方…。お一人お一人の表情に胸がいっぱいになりました。ラストの曲『見上げてごらん夜の星を』ではこの日いちばん大きな声がホールいっぱいに響き、「もう終わっちゃうの?」「楽しい時間はあっという間ね~」という声とともに、笑顔で幕を閉じました。「さよなら さよなら 元気でいてね♪」のシーンをスタッフさんが撮ってくださいました(^0^;)☆ネコスキーのおふたりからのメッセージ☆音楽を通して、とても素敵な時間を過ごすことができました。お年寄りの皆さまの記憶力や歌声がすばらしくて驚きました。心から楽しんで歌ってくださる皆さまから沢山元気をいただき、この素晴らしい機会をいただけたことに感謝申し上げます。コンサート後にピアノの前で記念写真!☆施設スタッフの方から後日届いたメッセージ☆先日は、素敵なレクリエーションコンサートを開催してくださり本当にありがとうございました。コンサートの後、利用者様から「とても楽しかった」「懐かしい曲ばかりで自然と涙が出てきてしまった」などのお声をいただきました。感情が動かされたご様子で、とても良い刺激になったと感じました。お忙しい中での鈴木さんの事前準備、ピアノの調律師さん、ネコスキーのお二人にも素敵な演奏の準備をして頂き、心より感謝しております。鈴木さんの明るくパワフルな司会に、利用者の皆様はもちろん我々職員も元気をいただきました。利用者様とのご縁をきっかけにこのような機会をいただけましたこと、心より感謝しています。ありがとうございました。ご入居の皆さん、ご家族、施設の職員の方々、そして演奏者・・・。音楽をとおして、その場にいる全員の心がつながった幸せな時間となりました。今回も、この活動を応援・ご支援くださっている皆さまのおかげで実現できました。心より感謝申し上げますm(_ _)m


こんばんは!株式会社リビングプルーフの鈴木はるみです(^^)/昨日10月2日は、東京都荒川区にある『介護老人保健施設まちや』にて、第8回目のレクリエーションコンサートを開催させていただきました。こちらの施設は今年6月の活動報告でもご紹介した場所。(この時の活動報告ページはこちら)今回、デイサービスをご利用中の音楽好きな利用者様がご縁をつないでくださり、コンサートの機会をいただくことになりました(^^)/寄贈された古いアップライトピアノがある施設ということで、「ぜひこのピアノを主役にしたコンサートを!」と企画♪今回はピアノ&ピアニカのミュージシャン『ネコスキー』のお二人にご出演いただき、ピアノの調律は私の友人が心を込めて担当してくれました。長年調律されていなかったピアノの音が蘇りました♪調律後のツーショットですー(^_^;)♫そして迎えた当日。ピアノの上には、なんと可愛らしい猫の折り紙と一緒に『祝 ネコスキー』と書かれたメッセージが!(゚ロ゚)この折り紙を置いてくださったのは、コンサート開催施設を紹介してくださった利用者様。半身麻痺がある中で、折り紙を折り、文字まで書いてくださったと思うと、胸が熱くなりました。「みんな楽しみにしているよ!応援してるよ!ご縁を繋ぐことが出来て嬉しいよ!」そんな想いが、めちゃめちゃ伝わりました(T-T)☆今回の演奏者ネコスキーのおふたりも、この折り紙メッセージに感銘を受けていらっしゃいました♫そして開演30分前。職員の皆さまのご協力で少しずつご誘導が始まり(車椅子の方も多いので、エレベーターでの誘導は本当に大変です←私自身も施設職員だったのでメチャメチャ分かります!)、最終的に会場には約70名のご利用者様がお越しくださいました!皆さまの笑顔とワクワクした空気に包まれながら、コンサートがスタート♫今回のプログラムは、懐かしの名曲から心に沁みる童謡など全13曲。♪サン・トワ・マミー♪ 高原列車は行く♪ 東京ブギウギ♪ 東京ラプソディ♪ 銀座カンカン娘♪ムーンリバー♪お嫁においで♪椰子の実♪赤とんぼ♪リンゴの唄♪ふるさと♪好きになった人♪見上げてごらん夜の星を“ネコスキー”のお二人の素晴らしい演奏に合わせて、ご入居の皆さまが大きな声で一緒に歌ってくださいました(^o^)♪♪♪どの曲にも、それぞれの思い出があり、涙ぐむ方、手拍子を送る方、笑顔で口ずさむ方…。音楽が、まさに“生きる力”になる瞬間を何度も感じたひとときでした。当日の詳しい様子などは、後日あらためてご報告させていただきます!


こんばんは!株式会社リビングプルーフの鈴木はるみです(^^)/練馬の施設で大盛況だったレクリエーションコンサートからちょうど1週間。当日皆さんと一緒に歌った曲が今も脳内リピートしておりまして、何か作業している時や外を歩いている時、声に出して歌ってしまっている(無意識に…)昨今です(^_^;電車に乗っている間は気をつけたいと思います(笑)先日の活動報告でもお伝えしましたとおり、次回第8回目のレクコンは来週の10月2日!東京都荒川区にある介護老人保健施設まちや様にて開催させていただきます♪コンサート会場は1階受付前のオープンスペース。アップライトピアノがあるので、今回はこのピアノを活かした音楽をご入居の皆さまにお届けします♪この日にご出演いただくミュージシャンは、千田由美子さんと西川雅代さん(^^)このプロジェクト初の女性2人ユニットです。千田由美子さんは現在ラウンジ・ブライダルプレイヤーとして活動中。幅広いジャンルの演奏を得意とするベテラン奏者さんです。西川雅代さんはラウンジ・ブライダルプレイヤー、エレクトーンやピアノの音楽教室、ハンドベルの講師としての活動を経て、現在はハンドベルユニット『ペロ・イ・ガト』のメンバーとして演奏活動をされています。打ち合わせの時に一緒に撮っていただいた写真。(私がセンターになってしまって申し訳ないです(_ _))画面左が由美子さん、右が雅代さんです。ちなみに、↑の写真の後方にいらっしゃるお方は、このプロジェクトのご支援者様。私の終活事業でも大変お世話になっている方です。このレクリエーションコンサートの趣旨や、そのための資金をクラウドファンディングで集めたいと考えている…とご相談したところ、とても共感してくださり色々ご協力をいただきました。そして、このクラファンプロジェクトページの『応援メッセージ』にもコメントを頂戴した上、多額のご支援をいただきましたm(_ _)m 株式会社あおい不動産アドバイザーズの西川様、あらためて感謝申し上げます。そして実は!こちらの支援者様の奥様が雅代さんです。この企画を立ち上げる以前から、奥様が音楽に関わるお仕事をされているとお聞きしていたので、いつかレクコンにご出演いただきたいと思っておりました!この度その願いがようやく叶い、演奏していただけることになったんですー(^o^)♫今回はピアノ&ピアニカのセッションで…とお話ししておりましたが、「お年寄りの皆さまにもっといろんな音色を楽しんでほしい」と、キーボードやハーモニカも取り入れた演奏を披露してくださることになりました(^^)♫曲目ごとに「ピアノ&キーボード」「キーボード&ピアニカ」「ピアノ&ハーモニカ」と楽器の組み合わせを変えながらのコンサート♪私もとても楽しみです(^^)/このレクコンにご出演いただくミュージシャンには、いつもユニット名をお決めいただいているのですが(だいたい即席の命名ですが…)先日のお打ち合わせで、その場にいる全員(私も含めて)が『ネコ好き』だと判明し、(ネコ好き同士って、持ち物や身につけている物で分かっちゃうんですよね~w)『ネコスキー』と命名されました=^_^=!個人的に大好きな作曲家「チャイコフスキー」にあやかっているわけではないのですが(w)、メチャメチャ良いユニット名だな~と感じ、勝手にテンション上がってます!施設のお年寄りも、スタッフの皆さまも、とても楽しみにしてくださっているとのこと♫心を込めて準備してまいります!


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