日本の工芸が生んだワイン専用漆器「テロワール」にコンセプチュアルな新作登場!

漆器の質感を生かし「ワインを五感で楽しむ」ために開発された、いま話題のワイン専用漆器テロワールに、ブランドコンセプトを表現した待望の新作『輪廻 RINNE』が登場!!漆塗り特有の質感の違いで飲み心地の変化を体験できる、CAMPFIREのための特別セットも注目。

現在の支援総額

152,000

30%

目標金額は500,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/04に募集を開始し、 2人の支援により 152,000円の資金を集め、 2023/08/31に募集を終了しました

日本の工芸が生んだワイン専用漆器「テロワール」にコンセプチュアルな新作登場!

現在の支援総額

152,000

30%達成

終了

目標金額500,000

支援者数2

このプロジェクトは、2023/08/04に募集を開始し、 2人の支援により 152,000円の資金を集め、 2023/08/31に募集を終了しました

漆器の質感を生かし「ワインを五感で楽しむ」ために開発された、いま話題のワイン専用漆器テロワールに、ブランドコンセプトを表現した待望の新作『輪廻 RINNE』が登場!!漆塗り特有の質感の違いで飲み心地の変化を体験できる、CAMPFIREのための特別セットも注目。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

ワイン専用漆器「テロワール」 の『輪廻 RINNE』や『宙 SORA』に施される漆塗り技法の名前を 「四分一塗」 といいます。

由来は四分一(しぶいち)という金属。銅に1/4(よんぶんのいち)の銀を加えた合金で、伝統工芸の金工作品に使われています。

この金属に風合いが似ているので「四分一塗」。下地塗、中塗りを重ね、最後に錫(すず)粉と炭粉を蒔いてふわりと模様をつけます。蒔き方で模様の出方は変わるので、一つとして全く同じものはありません。

この模様のことを、工芸ではよく「景色」と言います。四分一塗のまるで銀河のような、朧月夜のような雰囲気は、まさに「景色」だなぁと思います。

パッと見では石や金属にも見える不思議な風合いを、さらりとした手馴染み口当たりと共にお楽しみください。

中に白ワインやスパークリングを入れた時の優しい輝きもまた美しい景色です。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!