珠洲市の寺家という地区で、今年約42年ぶりに15m以上あるキリコが大規模にリニューアルされると言うことで、撮影させて頂きました。
輪島塗に木彫の細かい細工や、金箔、金物の細工など能登の職人技を集めた最高級なキリコに仕上がった様子。
どの職人さんも真剣な眼差しで最後の飾り付けの作業。
そして出来上がった作品以上に、私の心を動かすのは、作品作りと共に何年もかけて練りあげてられて出来上がった、武骨な職人の手。
能登のキリコ祭りと共に、この職人達こそ貴重な日本遺産である。





現在の支援総額
849,500円
目標金額は4,200,000円
支援者数
80人
募集終了まで残り
終了
このプロジェクトは、2023/08/25に募集を開始し、 80人の支援により 849,500円の資金を集め、 2023/09/30に募集を終了しました





現在の支援総額
849,500円
20%達成
目標金額4,200,000円
支援者数80人
このプロジェクトは、2023/08/25に募集を開始し、 80人の支援により 849,500円の資金を集め、 2023/09/30に募集を終了しました
珠洲市の寺家という地区で、今年約42年ぶりに15m以上あるキリコが大規模にリニューアルされると言うことで、撮影させて頂きました。
輪島塗に木彫の細かい細工や、金箔、金物の細工など能登の職人技を集めた最高級なキリコに仕上がった様子。
どの職人さんも真剣な眼差しで最後の飾り付けの作業。
そして出来上がった作品以上に、私の心を動かすのは、作品作りと共に何年もかけて練りあげてられて出来上がった、武骨な職人の手。
能登のキリコ祭りと共に、この職人達こそ貴重な日本遺産である。