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蒸溜酒で福島から世界へ。 自然の魅力を詰め込む蒸溜所を川内村につくりたい

福島県の浜通りに位置する川内村。この村の中心部にある、かつて「薬店の倉庫」であった建物を改修し、クラフトジンなどの蒸溜酒をつくる蒸溜所を設立します。「自然の魅力を詰め込む」、「五感の解放」をテーマに、この土地の様々な要素を掛け合わせながら、香りで福島と世界をつなぐ蒸溜酒づくりを目指します。

現在の支援総額

6,421,000

128%

目標金額は5,000,000円

支援者数

380

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/12/16に募集を開始し、 380人の支援により 6,421,000円の資金を集め、 2024/01/31に募集を終了しました

蒸溜酒で福島から世界へ。 自然の魅力を詰め込む蒸溜所を川内村につくりたい

現在の支援総額

6,421,000

128%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数380

このプロジェクトは、2023/12/16に募集を開始し、 380人の支援により 6,421,000円の資金を集め、 2024/01/31に募集を終了しました

福島県の浜通りに位置する川内村。この村の中心部にある、かつて「薬店の倉庫」であった建物を改修し、クラフトジンなどの蒸溜酒をつくる蒸溜所を設立します。「自然の魅力を詰め込む」、「五感の解放」をテーマに、この土地の様々な要素を掛け合わせながら、香りで福島と世界をつなぐ蒸溜酒づくりを目指します。

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はじめに・ご挨拶

本プロジェクト代表の大島草太(おおしまそうた)です。
このページをご覧いただきありがとうございます。

この度、自然の魅力を詰め込む蒸溜所
“naturadistill(ナチュラディスティル)”を立ち上げます。

naturadistill = nature(自然) + distillery(蒸溜所) の意味を持った屋号です。
大学進学を機に移り住んだ福島県で、この土地の魅力の虜になり、
ここ福島県川内村に蒸溜所を立ち上げることにしました。

現在までは、川内村を含むあぶくま地域の魅力を発信すること、そして若者が挑戦し続けられる地域にしていくことを目標に活動してきました。
そこで生まれたのが、旅するワッフル屋さん”Kokage Kitchen” や福島のフルーツを使った、フルーツハーブティーブランド”Tea&Things”です。

このほかに川内村のお隣、田村市都路町にあるクラフトビール会社“ホップジャパン”で醸造に携わってきました。

自身の事業やビール醸造を進めていく中で、土地の香りの面白さに魅了され、この香りという分野で世界にインパクトを与えるプロダクトができたら、どれだけ面白いだろうか!と。
もともとお酒が大好きだったので、蒸溜酒に出会った時は“これだ。蒸溜酒だったら世界に届けられる!”と沸々と心が湧きあがる感覚がありました。

この場所で、自身の感覚を研ぎ澄ませまだ気づかれていない魅力的な香りを世界へ。

新たな挑戦のためのクラウドファンディングです。
ぜひ一緒に面白い蒸溜酒を生み出していきましょう!


このプロジェクトで実現したいこと

「自然の魅力を詰め込む」、「五感の解放」をテーマに、
この土地の様々な要素を掛け合わせながら、
香りで福島と世界をつなぐ蒸溜所を設立します。

1階を蒸溜所と販売所、2階をテイスティングルーム兼バーに。
設計は首都圏の建築学生チームが担当。

①蒸溜所の設立
蒸溜所建設地の川内村は約90%が山林からなり、
これによって育まれた豊かな地下水が特徴です。
この場所の自然と水を最大限生かし、世界に通用するお酒を生み出す蒸溜所を設立します。

・”酒造り”への間口を広げる
より多くの方が蒸溜酒づくりに関われるよう、私たちの蒸溜所では発注者も蒸溜やブレンドを一緒に行える、数十本からの小ロット、オーダーメイド製造を行います。

一般的なメーカーは大変でやりたがらない小ロットのオーダーメイド製造、あえてここに参入します。目的は、これをやることで私たちがまだ知らない様々なボタニカルをお客さんによって全国各地から集めていただくことになり、お客さんと共に私たちの蒸溜の知見が高まること。そしてまだ日本で認知度の低いジンや薬草酒などの蒸溜酒を身近に感じてもらうことにあります。

これを生かし皆さんとnaturadistill でできることの一つとして、結婚式の引き出物を考えています。人生の大事な節目である結婚式。新郎新婦の思い出の花やフルーツを持ち寄りブレンドした2人だけのオリジナルジンはいかがでしょうか。

・記憶に残る現地体験を。
自然と蒸溜所が近いからこそできる、他では味わえない現地体験を提供します。ボタニカルの採取から蒸溜、土地の歴史や食との掛け合わせにより、この場所でしかできない、記憶に残る体験を生み出します。

どんなに距離があったとしても足を運ぶ価値のある場所へ。世界中の美食家も訪れる場所をつくっていきます。

・ジャンルを超えた掛け合わせ
前職のクラフトビール醸造やそのネットワークを生かした、素材やつくり方の掛け合わせ。
その他にも、音楽、映像、伝統芸能との掛け合わせなどからワクワクし世界にインパクトを与える新たな魅力をつくります。

皆さんの知識経験×naturadistillで世界に未だないお酒をつくりましょう!


②2030年を目途に完全自然エネルギーへの移行を。
私たちの蒸溜所がある川内村は、東日本大震災に伴う原発事故により一度人口がゼロになった地域でもあります。だからこそ、この場所で公共電力に頼らない形を作り事業を継続していく意味があると考えます。

地下水を汲み上げるポンプや、蒸溜所で使用する電力はすべて自社発電の太陽光エネルギーで補い、蒸溜器の熱源は、川内村の間伐材から作られる、ウッドチップを燃やした蒸気から。

外部からの電気ガス水道がなくても成り立つ仕組みを構築していきます。

これらのオフグリットの仕組みは災害時にも役立ちます。


③300年先も続く蒸溜所を。
今回キーボタニカルの一つとしてカヤの実を選定しました。
「面白い実があるよ。」地元の方と香り散策に行った時のことです。

この時出会った柚子のように爽やかな柑橘の香りと、その後に漂う、肥沃な土からなる森林を想起するような奥深い香り。それがカヤの実でした。その香りが忘れられず、その日何度も手についた実の香りを嗅いでいたほどです。

この魅力的な香りに加え、福島県に日本一大きなカヤの木があるという偶然にも心奪われました。

また、カヤは種から成木になるまで約300年掛かると言われています。
蒸溜所設立とともに施設の脇に植えるカヤの木が、300年後成木となり遠い未来の蒸溜家がその実でお酒を仕込んでいたら最高じゃないですか。

そんなロマンを胸に、一時のトレンドではなく、長い時間をかけて残る蒸溜所をつくる。

自然の素材をお借りしてお酒をつくる私たちにとって、必要不可欠な川内村の里山も必然的に共に残していく
そんなプロジェクトにしたいと考えています。


プロジェクトをやろうと思った理由

「世界を驚かせるプロダクトを福島から生み出す」
「自然の香りを詰め込む蒸溜酒ならそれができる」

それがこのプロジェクトを立ち上げたきっかけです。

なぜ私が”世界”をここまで意識するのか。それは7年前、ワーキングホリデーでカナダに滞在していた時の出来事が大きなきっかけでした。

当時勤務していたカナダ・トロントの結婚式場

海外で生活をすると、福島への負のイメージがまだあることを感じました。
ある日、私は日本の福島から来たんだという自己紹介をしたとき

「福島は人が住む場所じゃない」

こんな言葉を浴びせられました。衝撃的でショックを受けたのと同時に、このことがきっかけで福島への想いがさらに強くなります。

自分の知っている福島、今の福島はそんな場所じゃない。一度人が住めなくなった場所だからこそ、そこに戻ってきた人の熱量と土地の可能性は他にはない唯一無二の最高に面白い場所だ。生き方がかっこいい大人もたくさんいる。
それを伝えたい。

どうせだったら自分でプロダクトをつくり、このマイナスイメージをひっくり返してやろう。

だから、ここから始めます。
この土地の香りをより長く、より遠くに届けるために。蒸溜酒で福島から世界へ。


これまでの活動

海外で福島のマイナスイメージを感じてから日本に戻った後日本各地をバイクで旅しました。
素敵な地域もたくさん見た中で、私にとって1番水が合う土地が川内村でした。


●Kokage Kitchen

「いい素材がありながらまだまだやりつくされていない面白さがある」そこで川内村の特産品を使った”そば粉ワッフル”をメインに、大学3年時に移動販売事業”Kokage Kitchen”を始めます。

川内村の産品を活用して、かつ若い世代も好きそうなものを作ることで、多くの人に川内村や福島を知ってほしい、来てほしいという想いからでした。


キッチンカーを購入して2か月程たち、中古で購入したキッチンカーの改修も終わりが見えてきた2020年はじめ。パンデミックによりキッチンカーでの活動がほぼできなくなりました。人に会うことも、福島の田舎に人を呼ぶこともできなくなりました。

そんな中でも、小さく大事なマルシェを立ち上げ、少しずつ人が集まれる場所を作り、キッチンカーでの販売もできるようになった2022年頃。

●Tea&Things
キッチンカーで活動をしていると、地域の方からいくつか相談をいただくことが出てきました。その中の一つが、規格外で廃棄になってしまうリンゴを何かに使ってもらえないか?と。

2022年春、県内の高校生、大学生たちとともに福島発フルーツハーブティーブランド”Tea & Things”立ち上げ

このハーブティーブランドをきっかけに自然の香りの奥深さや面白さに気づき、今回の蒸溜酒事業につながりました。

●クラフトビール醸造・販売
またこの2つの事業と並行してクラフトビールの醸造担当として、2年半程ビール造りとその販売を経験しました。

ここで“クラフトカルチャー”に初めて触れた気がします。
自分たちの表現したいものを自由に作る。業界全体が仲間のような感覚で、お互いに技術や情報を共有し、みんなでより良いものを作りあげる。そんなワクワクがお酒を介して人と人を繋ぎ、さらに進化・深化していく。
それを担っているのはつくり手だけでなく、お酒の注ぎ手や飲み手にも広がっているその光景は、この業界で新たなチャレンジをしたいと思うには十分過ぎるものでした。

これまでのすべての活動が、今回の蒸溜酒事業につながっています。

●蒸溜酒事業始動
2023年夏、ホップジャパンから退職、独立。川内村の元薬店の倉庫を購入し蒸溜酒事業の準備を始めました。
福島県浜通りの広域連携団体「HAMADOORI13」の若手起業家育成プログラムに採択され、資金調達を行いながら蒸溜所の改修を始めています。

フェニックスプロジェクト認定式

改修中の蒸溜所

リターンについて

ファーストバッチ(初仕込み)の蒸溜酒(ジン)や
オリジナルブレンドを製作できるオーダーメイドのコースなどを用意しています。

※詳細はリターンページをご覧ください。


スケジュール

※今後、樽熟成も行っていく予定です。


資金の使い道

ご支援いただいた資金は、蒸溜設備の導入費、原材料の調達費等
事業をスタートさせるための資金として大切に活用させていただきます。


応援メッセージ(敬称略)

【川内村長 遠藤雄幸】

また何か始まったようだ。キッチンカーで蕎麦ワッフルを売りながら、地ビール造りにもトライしていた彼が、今度はどうも福島の自然豊かな川内村でクラフト・ジンを造るらしい。

熱い志だけで突っ走っているのかと思いきや、そうではない。
事業計画を示しながら補助事業に採択となったらしい。
若い兵どもが集まり、どんな夢を語り合うまほろばになるのか、
その夢に掛けてみたくなった。
楽しみだ。


【一般社団法人東の食の会 専務理事・福島浜通り地域代表 高橋大就】

「今、ここ福島県の沿岸地域では、ワイナリーやクラフトブルワリー、クラフトサケブルワリーなど酒造りが勃興しています。その中で技と社会関係資本を培ってきた草太くんが、いよいよ自らの酒造りの拠点を作るという。しかも蒸溜所。

これはもう、ルネッサンス(文芸復興)。

若者が豊かな感性と創造性で自由に新しい酒と食と文化を生み出していく。最高すぎる。

そんな草太くんのチャレンジを全力で応援します。」


【コドモエナジー株式会社 代表取締役社長 岩本泰典】

大島君は学生時代に福島県の現状、その地域の方々との関わりを通じて若いながらにも課題解決の為に自分自身に何が出来るかと問いかけ、先ずは地域に飛び込み、自身の肌で感じて行動して来ました。中々出来る事ではありません。

地域に於ける社会課題の解決を見い出し、今自分自身の出来る事を模索しながらやっと覚悟を決めた行動に移して来た事に、先輩として、また、責任世代として応援というより共に私自身も学びながら互いの事業を通じて地域の再生に取り組むつもりです。

こんな若者が1人から2人、更にはもっと増えてくると双葉郡の未来に光が見えます。是非皆様もどうぞ応援をよろしくお願い申し上げます。


【株式会社ホップジャパン ホップガーデンブルワリー 代表取締役 本間誠】

いつも心にときめきを持って自分の夢に邁進する大島君。

震災後、あぶくま・浜通り地域で続々といろんなタイプの醸造所がオープンして地域を盛り上げている中、また一つ個性的な蒸留所ができることはさらにこの地域を活性化させ、多くの人を巻き込む大きな事業となるだろう。

ホップジャパンでまだ工場ができる前から一緒に汗を流し、開業後はどうしても醸造がやりたいという想いを組んで醸造士としてサポートしてきたので、独立すると聞いたときは少々戸惑いもあったが、以前から夢があることは知っていたので快く送り出した。そして大学時代から起業し、色んなことを経験してきた花の種が、今川内村で大きく花開こうとしている。大島君がんばれ!そして一緒に地域を盛り上げよう!


【株式会社ホップジャパン ホップガーデンブルワリー 醸造責任者 武石翔平】

大島君は醸造経験が全くないところから一緒に㈱ホップジャパンでビール製造に関わって来てくれましたが、ビールだけでなくお酒全体、カルチャー全体に強い探求心や情熱をもって取り組んでいて、その姿勢には私含め、周りもたくさん刺激を受けていました。

そんな大島君が「川内村で蒸留をやってみたい」と聞いたときは驚きこそしましたが、彼の福島で活動することへの思い、そしてこれからのステージへ向かう熱意を感じていたので、同じ福島を盛り上げるプレーヤーとして活躍する姿を今から楽しみにしています。


【haccoba -Craft Sake Brewery- 代表 佐藤太亮】

大島くんと僕の最初の出会いは、2019年秋。
なんと、僕が酒づくりの修行をしている新潟の柏崎までわざわざ会いにきてくれたのです。
圧倒的な行動力にびっくりしたのを今でも覚えています。

今までの活動も、きっとそんな大島くんの人としての魅力に引き寄せられて、
多くの方が巻き込まれてきたものだと思います。

福島浜通り地域が、世界でも有数のエッジの効いたお酒のまちになるよう、
ともに大きな流れをつくりましょう!

僕も負けないように頑張ります!!


【なか田オーナーシェフ 中田 智之】
 ゴエミヨ2023掲載店

大島君との出会いは、ある日突然そば粉のワッフルを試食してほしいとのことで、
営業終了後の夜に来たのがきっかけでした。

県外から移住して来た彼の行動力、そして真っ直ぐな熱い思い。そして曇りなき眼(まなこ)、、。
福島に住む者として、応援しない訳にはいきません。

蒸留所は、我々飲食店にとって必要不可欠な存在です。
しかも、地元のもの。地産地消を掲げる飲食店の武器にもなります。
今から、食材とのペアリングや、お客様にどの様にプレゼンしようかワクワクしております。

大島君。福島のお酒を世界へ!
微力ながら応援させて頂きます。
皆様もどうか、10年後20年後に彼が世界へ飛び立てる様に応援しましょう!!


【Tregion株式会社 飲食事業部 東北カフェ&ダイニング トレジオンポート 店長 橋本和弥】

大島さんとは前職HopJapan時代からになります。
その時から、美味しいビールを作るだけでなく、
食を通じて地域を盛り上げる活動をされている姿勢に共感をもっていました。

今回のディスティラリーが稼働を始めたら、きっと面白く、美味しく、
地域の価値をより高めて盛り上げてくれると期待しています!
応援しています!!


【よりあい処華 今泉富代】

お願いです。大学在学中から、田村市、川内村で地域貢献し、活躍している大島草太くんはなくてはならない存在です。

遡って2020年から、地域を盛り上げたいと自作のキッチンカーで地元の食材を使い、ワッフルを作って、周りをもりあげました。キッチンカーで一人ではじめた、つながりマルシェ、今や30団体以上に膨らませた偉大さに驚きと、感動を覚えてます。

今回のクラウドファンディングは大島草太の生命です。生半可ではありません。
様々な植物、果物等を活用しながら蒸留酒を作ります。
地域から、福島、全国、そして世界へと羽ばたく蒸留酒を作り上げることは夢ではありません。必ずやりとげる大島草太です。

どうか、この思いを叶えてあげたくて最高齢ながら応援します。
どうか、本人の思いを叶えてあげられますようご協力よろしくお願いします。


【Teshigoto代表 古平 賢志】

人口が減少し高齢者が占める山間部でクラフトジンのプロジェクトをスタートさせる。

最近ではよく聞く様になったビジネスだが、
その本当の重要性を深く理解して体現している事業体が
果たしてどれほど存在しているだろうか?
国土の7割が山を有する日本において、自然と共存する文化こそが
我々のアイデンティティだった。

多くの現代人が古の記憶を失った時代において
この液体を介して彼らが伝えたい事は
美味しいはもちろんだが、何よりも五感を自然にシンクロさせて
取り戻さなければならない生かされているという
先人の「自然への畏怖と感謝」の記憶なのだろう。

これから10年100年と山間部から世界に向けて
伝えていかなければならない重要な役割があると
私は確信し現在活動をしているが、
同じ志を持った若者が福島の奥地で奮闘している事に
心の底から嬉しさを感じる。


最後に

最後までお読みいただきありがとうございます。
きっとここまで読んでくださっている方々は、このプロジェクトへの賛同や出来るまでの経緯に共感をいただいているのかと嬉しく思います。

ぜひ、共感してくださる皆さま、賛同してくださる皆さまの想いと一緒にこの挑戦を進めて行くことができたらと思っています。

蒸溜酒で福島から世界へ。そしてそれまでの道のりも、
その先も末長く一緒に面白いことをしていきましょう!

ご支援、よろしくお願いいたします。


【メンバー】
代表:大島草太
マスターブレンダー:新田一也
技術顧問:安達貴
クリエイティブディレクション:下出誠
デザイン:志田淳

建築設計(学生チーム):長谷川理奈、奥平康祐、山内峻平、河村悠太、金田南斗、松村真友子、佐原志央理、工藤孝史、石井美優
建築設計(助言):加藤健吾
写真:柳沼亘
文章:大島みお
イラスト:石井美優
(敬称略)


<掲示事項>  
1.販売場の名称及び所在地   :  naturadistill
2.酒類販売管理者の氏名    :    大島草太
3.酒類販売管理研修受講年月日 : 令和元年10月23日
4.次回研修の受講期限     : 令和4年10月23日
5.研修実施団体名       : 日本フランチャイズチェーン協会

<追記事項>
※酒類販売管理者研修受講期限切れによる次回研修予定内容

1.販売場の名称及び所在地   :  naturadistill
2.酒類販売管理者の氏名    :    大島草太 
3.酒類販売管理研修受講年月日 : 令和6年9月14日
4.次回研修の受講期限     : 令和9年9月14日
5.研修実施団体名       : 日本フランチャイズチェーン協会

※20歳未満の者による飲酒は法令で禁止されています。20歳未満の方は酒類を含むリターンを選択できません。

【蒸溜所所在地・問い合わせ先】
〒979-1201 福島県双葉郡川内村上川内町分396−2
090-6152-0890


【Instagram】
https://www.instagram.com/naturadistill/


<募集方式について>
本プロジェクトはAll-or-Nothing方式で実施します。目標金額に満たない場合、計画の実行及びリターンのお届けはございません。

支援に関するよくある質問

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    2024/10/31 20:39
    こちらの活動報告は支援者限定の公開です。
  • 昨日、無事1ヶ月半のクラファン期間が終了しました。ご支援いただいた皆さま、見守っていただいた皆さま ありがとうございました!支援総額6,421,000円(128%)支援者数380名大変多くの方にご協力いただき、心から感謝しています。そして何より、これから始まる挑戦への一歩を皆さまと踏み出すことができたことを嬉しく思っています。まずは秋の商品リリースに向け、精一杯準備していきます。オープニングパーティーのスケジュールに関しまして、9月中旬から10月あたりで考えています。設備の導入や製造免許取得のスケジュールによって商品リリース及びオープニングパーティーの開催日が変動しますが、5.6月あたりには日程をお知らせできるように致します。また時折イベントも企画していきますので、ご都合が合いましたらぜひご参加ください。イベントや活動などの最新情報はnatutadistill (ナチュラディスティル)のインスタグラムにて載せていきます。https://www.instagram.com/naturadistill改めて今回はご協力いただきありがとうございました!これからも引き続きよろしくお願いします!株式会社Kokagenaturadistill代表 大島草太 もっと見る

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