予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

現在の支援総額

1,982,500

198%

目標金額は1,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

予約待ち6カ月の卵「しゅりたま」をもう一度 森の中に放し飼い養鶏場を作ります!

現在の支援総額

1,982,500

198%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2024/03/02に募集を開始し、 171人の支援により 1,982,500円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

人気の最中、野生動物たちによって鶏さんたちが被害を受け廃業に。あれから5年、「しゅりたま」完全復活に向けて動きはじめました。今度は、「森の中に放し飼い養鶏場」をつくります。食の安全が求められている今こそ!本当に安心できるたまごを子どもたちに届けるため、新たなチャレンジに挑戦します。

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2024/04/29 05:32

因果は消えず必ず私たちにふりかかってきます。

現在の地球環境を破壊している人類と産業構造は、
この地球上に住む生物としては、


人類が唯一地球上を終焉に追いやる「ガン細胞」そのものであり、
今まで罰せられなかったのが奇跡のような状態で、
いつどこでしっぺ返しが来てもおかしくはない状況です。

自然界からのしっぺ返し、それは地球の大掃除となるかもしれません。
大地震や噴火、異常気象などの地球が元の姿に戻ろうとしている
自浄作用は始まっています。

そろそろ 「人間」のエゴと「自然」の対立から、
「自然」との「共生」を模索しませんか?

地球に住む生物のひとつとして、
人類が本来目指すべきの役割とは一体何なのでしょう?

それは、天与された 意思・発想・知恵を使って、
他の動植物にとって、より良い生態系バランスを生み出すことであり、


人類がいることによって地球環境が長く維持される状態を
目指すことではないでしょうか?

なぜ 人類は天与された 意思・発想・知恵というものを、
エゴと自然の対立に使ってしまうのでしょう?

「生きのびる」ためです。

ただしここでいう「生きのびる」という言葉には、
人類と 他の動植物とは、大きな違いがあります。

人類は「お金」に支配され、他の生物は「食べ物」ということです。

お金によって人類は“生かされている”状態であり、
地球上の他の生物は大いなる自然の循環の中で“生かされている”のに対して、
人間だけがお金のシステムの中で生死をも「支配」できると、勘違いしています。

でもね♪ よ~く考えてみてください!

食べ物がなくなったら・・・?

「お金・株」なんてただの紙切れ
「金・ダイヤモンド」なんてただの石ころ
・・・。

「生きのびる」ということ。
やはり地球上すべての生物の本能「食べること」なのではないでしょうか?

私が農業 アグリカルチャーを志した 大きな理由です。
永続的な自然と他の生物との共生する文化をね!

https://camp-fire.jp/projects/view/727450

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