本日初めての支援をいただきました!!!ありがとうございます!!!本プロジェクトの内容に間違いはないと思いながらも伝え方のアプローチが違ったかな。と思い悩む日々を過ごしておりました。今日はそのモヤモヤが少し晴れた気持ちです。とはいえ、アプローチの仕方は今が最適と自惚れず、常に精進に参りますので、改めてよろしくお願いいたします。今日はもう一つ、小さな失敗も共有します。新たに立ち上げようと進めていた支プロジェクトは以下理由から、断念になりました。[以下引用]恐れ入りますが、弊社利用規約では、原則としてクラウドファンディングで集めたお金を第三者へ寄付することを目的としたプロジェクトの掲載をお断りしております。そのため、せっかくのお取り組みをご検討いただいた中で大変恐縮ではございますが、今回は掲載を見送らせていただくこととなりました。ご了承いただけますようお願い申し上げます。CAMPFIRE利用規約 https://camp-fire.jp/pages/term 第12条(禁則事項)プロジェクトやリターンの内容が下記に該当する場合にはプロジェクトの掲載を禁止します。(9)第三者への寄附を目的とする場合規約をちゃんとみていればこんな事はなかった。そこは失敗。支援にクラファンは使えない、これは学び。プロダクトベースでプロジェクトを立ち上げ、僕が勝手に支援すればいいこれが次の手。したらプロジェクトに魅力が出るように、値段やアイテムを最適化する。これが実行動。行動が決まったらすぐ動く、それだけ。ビジネスでPDCAというワードは誰しも聞いた事があるんじゃないでしょうか。plan,do,check,action[計画、行動、確認、改善]おそらく大体が、PPPPPPPPPP-------------.......とDOに繋がる事がない。(実体験です。)PDCAを僕なりに実践的に使うとDP、DC、DA常に行動を起こし続ける、4工程を3工程にするのでスピードもあがります。でも1工程のボリューム増えてるじゃないか。はい、そのために僕がいるのです。昨日、失敗も成功も成長という意味で成功、つまり行動した時点で成功という記事をかきました。では成功を積み重ねるために必要なものは、そうスピードです。時間を味方に、僕を使って成功を重ねましょう。僕もたくさん成長します。また明日よろしくお願いします。初支援にテンションが上がって缶ビールで祝杯をあげようとした己を律した横井まさかずでした。
ほめられると秒で元気になる横井まさかずです。#これもある種の厨二病先ほど去年の1月の自分の投稿を見て、『悩んでんなあ。。』と感じました、同時に1つ気づいたのは、『あ、今も悩んでるわ。』と・・・。結局悩みなんてなくなる事はないと諦めた今日この頃です。他人の事はよくわかるけど、自分事となるとどうも盲目になる。そんな経験はありませんか?当然僕もその一人でして。今日担当の保険屋さんが『チャレンジの年にする。』と言っていたので、『失敗しても成功だから行動した時点で成功だよねー、ファイト。』と偉そうに返信していた事を思い出しました。悩みなんてなくならないから、悩みが生まれた時点で即行動し、対策していく。これに尽きる。これが今日の本題です。失敗も成功というのは、失敗したという経験を積んだ、つまり経験値を得た。と言う事はレベルアップに近づいた。つまり成長しているので、成功という考え方です。去年の同時期と同じく僕は今日も悩んでいますが、一つ大きく成長していたのは、即行動できている。少なからず去年よりはスピードがついてきていると実感しています。悩みを棚上げしておく唯一の方法は即行動して、反応やアクションが起きるまでほっておける。これ結構楽なんです。悩みを人に押し付けている感覚。(具体的に誰か押し付けられた人がいるわけではないんですけど。。。)悩みを持つ人間はほぼ全人類だと思います。失敗も成功だと思って、まずは行動を起こしてみてください。行動を起こした時点で成功です。(リスク管理する事はいうまでもない当然の事です。)考えるとどんどん行動は遅れます。そういう時は悩みを分解して、即行動できる事からしていく。そういうのは僕にお任せください。まずはワンアクション、僕にアクセスしてください。楽しみにしています。以上、昨日半袖で寝たことを早朝に大後悔した横井まさかずでした。皆さんは真似せず、体調崩さないよう気をつけてくださいね。(僕は元気です!!笑)
こんばんは。短髪にしたら急に気温が下がり始めたので若干後悔している横井まさかずです。#新年恒例の断髪今日は事業承継について、指導やフォローアップをされている方の話を伺ってきました。2025年には倒産する会社が60万社と言われているそうです。そのうち半数は黒字経営だとか。。。到底見過ごせる話ではないですよね。僕はその話を聞いている中でどうも違和感を感じた事があったので今日はそれを共有します。前提として以下表記します。1.まず60万社が倒産する可能性があり、仮に半分が黒字なのにも関わらず、後継不在で倒産してしまう、となると30万社は黒字で利益が出て納税ができるのに、それがなくなる可能性がある。最低限で見積もっても30万人は仕事を失う。(確実にそれ以上)そして超どんぶり勘定で一人1万円納税していたとして、30億の年間税収が消滅する。(全員が転職して個人が収める税金は変わらずとも、法人税は消滅します。)2.事業継承したい、起業したい、と言う人間はそもそも相対的にマイナー人材。その中で真剣に考えている人間はさらにマイノリティ。(社長になったら楽して稼げる脳の人は少なからずいると思います。)僕が今日伺った団体は人材育成、承継サポート費用として50万円以上(具体額は伏せます。)を最初に受講希望者から徴収しているそうです。育成に関わる内容はとても充実しており、参加費も納得できるものでした。そして本気で社会貢献を考えているとおっしゃっていました。(評価しているわけでも、批判しているわけでもありません。)1、2を思い出してください。・少なくみても30万社がなくなる。・承継したい人間は少ない。・参加費のハードルはそこそこ高い。・本気で社会貢献、後継不在企業の消滅を阻止したい。......確実に救えないですよね。どう見積もってもほぼ消滅は確定。参加費で覚悟や信念を測るのは納得できます。金額が下がれば半端も増えます。管理費もかさみます。ものすごい葛藤の末、活動されているのだなと感じました。ただ、僕だったら、、、。間口(参加費)を下げて入りやすくし、育成分母を増やす。その中で諦めていく方々は必ずいるでしょう。ただ間口を下げた事で、・能力はありながらも金はない人。(お嫁様に資金管理されている旦那さんは結構いそう。)・伸び代と期待値は高いけど、金はない人。(若い人材)こういった方々を育成し、コネクトする事でもっと早くたくさんの会社を救える。少なからず期待値はあがる。そう思いました。参加費を下げて運営資金は下がりますけど、承継斡旋した会社の株を譲ってもらえばいいじゃないですか。その方がよっぽど利益見込みは多いと思います。それを語って資金調達すればいいじゃないですか。この思い投資家には伝わると思います。本気ってこういう事だと思います。『結局自分が潤ってからあわよくば社会のためか。』活動してくれるありがたさと人間の現実を見せられた寂しさが入り混じる複雑な気持ち。俄然燃えてきた今日この頃でした。なんの進展もない今日の日記みたいになってしまいました。すいません。なんか悔しかったので共有しました。また明日、よろしくお願いします。横井まさかず
おはようございます。完全に寝落ちしてしまい報告が遅れてしまった横井まさかずです。今日はそもそもこのプロジェクトのきっかけになった話をしたいと思います。昨年12月の話です。この短期間で衝撃的に心動かされる事でした。それは1冊の本でした。あるきっかけで僕はこの本と出会いました。装丁、帯を一目見て既に心踊っていましたが、内容も予想以上に僕に刺さりました。本の宣伝はまたの機会にしておきますが、ご覧になって損のない1冊です。生き方の新たな道の在り方、こんな考え方もあるんだと気付かされました。COO代行、端的に言うとCEOを外部から支えるという仕事を知るまで、僕は日々仕事をする中でどうもしっくりきていなかったんです。自分のしたい動き方に名前がなかったんです。・デジタルが苦手な社長さんに、もっと安く業務効率が上がる方法を伝え、キャッシュフローを最適化する・新たな挑戦をしようとしている人に失敗が怖くないと言う事と、リスクのないチャレンジの仕方を伝えて第一歩を踏み出してもらいたい。・日々なんとなくで過ごしてしまっている人と[あなたが思う面白い]を一緒に作りたい。・仕事が楽しいのに人間関係が悪い職場の風通しをよくしたい。これらって結局全部本人が行動したら改善できる事なんです。でもできないんです。やりたくない、苦手、めんどくさい、なんとなく後回し、忙しい。やらない理由はいくらでも作れます。でもやったら簡単にできる事ばかりなんです!!そこで損してるお金、機会、人材、めちゃめちゃあるんです!!!僕はその損している部分から売上をいただき、実質あなたの負担を最低限に抑え、メンタルも業務を向上したい。その思いをすべて実践できる仕事が[ジェネラリスト]だったんです。それを知ったのがつい先月12月6日です。目的があれば行動できます。僕の1番最新の実体験です。僕がいればあなたもできます。僕はこの仕事に使命感を持っています。朝からアツいです!!今日もよろしくお願いします。横井まさかず
石川被災支援のプロジェクトの審査がなかなか通らない横井まさかずです。#いっぺんに2個プロジェクトできないの?昨日に引き続き両親の仕事を手伝ってきたのですが、やっぱりジェネラリストは必要だなと実感した事があったのでそれを共有します。親子は関係なく僕(ジェネラリスト)の必要性を感じました。まず一つ大きな課題性を感じたのは、目標値が超現実的(まあ叶えられるでしょうっていう値)で、本質的理想(オレはこうなっていたいんだ!!)を考える事を遮断している。または恥ずべき事だと感じている。もしくはそれは無理だと『決めてしまっている。』夢を語る事はまさに夢物語だと鼻で笑っている人が大半なのか?現実的に考える事が[大人]だと思ってしまっているのではないか?まさしく今日僕は、鼻で笑われました。そして実感しました。『ああ、だから皆んな働くことが嫌いなんだ。』ポケモンマスターになる事を目指さずにポケモンをプレイしている。伝説の勇者になる事を目指さずにドラクエをプレイしている。と言ったところでしょう。変に悟り、変に大人ぶり、夢を語り子どものように楽しみ失敗を許容する事がとても怖い。それはなぜか?戦友がいないからです。一緒に盛り上がり、一緒に行動し、一緒に失敗してくれる。そして一緒に改善し、一緒に成功を分かち合う戦友です。仲間がいないとは言いません。ただ、みんな忙しい、自分の時間と仕事、生活がある。そして皆さんの大半が今の環境を手放せない、そんな本質的に一人で戦っているあなたのためにこの仕事を始める必要があるのです。継続は力と言われている社会教育に反し生きてきた『半端者』の僕だからこそ、苦労し常に学ばざるを得ない状況に陥ってしまっていた過去。それを活かす時がきた。[ジェネラリスト]は僕の天職で最後の転職になると確信しています。夢を持って生きて何が悪い!なりたい自分を目指して何が悪い!!あなたもその気持ち持っているはず。実はしまってあるんでしょ?心のタンス開ける時がきましたよ!!僕はあなたの夢を全力で[現実的]に叶える方法を見つけ伴走します。まずは僕と話してみる事で、止まっていた夢への第一歩が始まります。1歩が出れば2歩目は簡単。もう1歩出すだけだから。今日はだいぶ長くなってしまいました。熱意がこもりすぎてうまくまとめられず失礼いたしました。また明日お話しましょう。横井将一






