能登地震で家も船も失った。また海に戻りたい…漁師親子再起をかけた夢を応援下さい!

地震と津波で、家が全壊し船は流された。 漁師として、大好きな能登・珠洲の海でまた漁をし、次の世代に伝えていきたい。そこで育つ豊かな海の幸をまた多くの方に届けたい。珠洲の漁業が再開すれば、町は再び立ち直り、私たちの生きる源でもある伝統的な「キリコ祭」も引き継がれていくだろ。皆様の応援をお願い致します。

現在の支援総額

7,000,000

70%

目標金額は10,000,000円

支援者数

231

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/02/20に募集を開始し、 231人の支援により 7,000,000円の資金を集め、 2024/05/08に募集を終了しました

能登地震で家も船も失った。また海に戻りたい…漁師親子再起をかけた夢を応援下さい!

現在の支援総額

7,000,000

70%達成

終了

目標金額10,000,000

支援者数231

このプロジェクトは、2024/02/20に募集を開始し、 231人の支援により 7,000,000円の資金を集め、 2024/05/08に募集を終了しました

地震と津波で、家が全壊し船は流された。 漁師として、大好きな能登・珠洲の海でまた漁をし、次の世代に伝えていきたい。そこで育つ豊かな海の幸をまた多くの方に届けたい。珠洲の漁業が再開すれば、町は再び立ち直り、私たちの生きる源でもある伝統的な「キリコ祭」も引き継がれていくだろ。皆様の応援をお願い致します。

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2025/01/10 11:07

2025年あの能登地震からちょうど一年。

やむを得ず故郷から離れた人たちに、鐘の音を届けたいと。蟹谷宏樹さんが提案し、重機で鐘を吊り、皆んなでならした。

NHKのゆく年くる年で放映予定だったが、残念ながら、放映されず、夜中の3時半位放映されたらしい。

私は被災地の現状、叫びを是非年明けすぐ、全国版で放映してほしかった。

その日、蟹谷さんはインフルエンザで39℃の熱の中、皆さんに鐘を届けるため、出かけたのだと言う。

一月の日本海側の冬は海も荒れて、なかなか漁もままならない。穏やかになる春が待ち遠しい。

今は能登の復興に向け、蟹谷さんは釣り針ではなく、重機で廃材を巧みに吊り上げ、町の復興に尽くしている。

いつも変わらぬ姿勢で働いている姿に、どうにか船の申請がうまくいってくれと祈るばかりだ。

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