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企業ブランド力が向上!書籍『選ばれるブランディング・選ばれないブランディング』

どうすれば企業ブランドを確立できるのか。『選ばれるブランディング・選ばれないブランディング』は、その解を新しい視点から示した。競争が激しい市場で、何がブランディング戦略の成否を分けるのか。その深い洞察を得られる。調査結果や実例から企業ブランディングの本質を解き明かし、実践的なアプローチ方法まで綴る。

現在の支援総額

1,201,350

150%

目標金額は800,000円

支援者数

195

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/27に募集を開始し、 195人の支援により 1,201,350円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

企業ブランド力が向上!書籍『選ばれるブランディング・選ばれないブランディング』

現在の支援総額

1,201,350

150%達成

終了

目標金額800,000

支援者数195

このプロジェクトは、2024/03/27に募集を開始し、 195人の支援により 1,201,350円の資金を集め、 2024/05/31に募集を終了しました

どうすれば企業ブランドを確立できるのか。『選ばれるブランディング・選ばれないブランディング』は、その解を新しい視点から示した。競争が激しい市場で、何がブランディング戦略の成否を分けるのか。その深い洞察を得られる。調査結果や実例から企業ブランディングの本質を解き明かし、実践的なアプローチ方法まで綴る。

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皆さん、おはようございます。温かいメッセージやご支援に心から感謝しています。ありがとうございます。


「荒木はなぜアディダス黒ジャージなのか」の謎、というか素朴な疑問に答えたくて、当活動報告(3月30日付け)で解き明かしました(何を大げさな!)。

きょうは、そのアディダス黒ジャージを身にまとってMV(ミュージックビデオ)撮影を行った日のことをつづります。


ちなみに私と年子の兄(1964年生まれ)は、Run-D.M.C(ラン・ディーエムシー)のことを「懐かしい」「世代ど真ん中」と言っていました。兄は私と真逆で音楽もダンスも好きでしたし、得意でしたからね。


話を元に戻します。撮影日は今年の1月31日(水)でした(翌日の朝4時まで)。

GANMA(普段の呼び名のままで失礼!)から埼玉・川口で撮影することと、その日程調整の依頼があったのは同月15日(月)。この時点では何も知らされていません。Run-D.M.Cの「R」も出てきません

GANMAとのLINE

そして、それから1週間後の22日(月)、今度は撮影プロデューサーから必要な服装の指定があったので一緒に買いに行きましょう、とのLINEがGANMAから。この時点でもアディダスの「ア」も聞かされていません。

GANMAとのLINE

そしてそして、撮影前日の夕方、GANMAから「渋谷のadidasで荒木さんの衣装を買いたいので渋谷で待ち合わせしましょう」とLINEが! ここで初めて「アディダスのワード」が出てきました。しかし、Run-D.M.Cの「R」もこの時点では出ていません。この期に及んでも、です。

一応、スーツとネクタイで来るようにとの指定もありつつ、当日を迎えることになります。

GANMAからのLINE

31日(水)当日、19時に渋谷のアディダスで待ち合わせ。お店に入るとGANMAは黒のジャージばかりを物色。私にはその理由がさっぱり分かりません。GANMAは嬉々として、何着も手に取り、店内を回っています。その後を黙って、トボトボとついていくだけ。

GANMAが選んだ黒ジャージ3、4着を試着。全て試着しました。中でもGANMAが一番テンションが上がっていたのがレザー地のジャージ。「カッコいい!」を連呼していました。GANMAが店員に聞いてみると、1週間前に発売になったばかりの新製品

少々値は張りましたが、GANMAにどれがいいかと尋ねられ、迷いなくレザー地を選びました。黒ハットも一緒に買い、渋谷駅に足早に向かい電車に乗り込み、西川口駅へと発ちました。電車の中でもRun-D.M.Cの名前は出てきません

続きは明日の「その3」で。

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