ダウン症の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト4

今この時も、家族を離れてダウン症と闘っている子どもたち、また、新しく生まれたダウン症の子どもたちやそのご家族様たちに、たかお編みぐるみ工房の「幸せを呼ぶ羊さん」を贈りましょう。 

現在の支援総額

180,000

56%

目標金額は316,000円

支援者数

9

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/03/05に募集を開始し、 9人の支援により 180,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

ダウン症の子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト4

現在の支援総額

180,000

56%達成

終了

目標金額316,000

支援者数9

このプロジェクトは、2024/03/05に募集を開始し、 9人の支援により 180,000円の資金を集め、 2024/04/30に募集を終了しました

今この時も、家族を離れてダウン症と闘っている子どもたち、また、新しく生まれたダウン症の子どもたちやそのご家族様たちに、たかお編みぐるみ工房の「幸せを呼ぶ羊さん」を贈りましょう。 

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気がつけば6月。皆様いかがお過ごしでしょうか。もうすぐ梅雨です。 梅雨の雨の日、アトリエに閉じこもって、縁側から雨音を聴きながら編みぐるみすることが私は好きです。 変わりゆく季節。 私は癌を発病してから、季節が変わりゆくことが、とても嬉しく感じます。 生きて新しい季節を過ごせること。それは私にとって、大きな恵みです。そして生きて、病気の子どもたちに皆様の思いとお祈りを届けれることも。 残された日にち。残された時間を精一杯過ごしていきたいです。 なぜ「ハシビロコウ?!?」と思った方も多いのでは(((o(♡´▽`♡)o))) ハシビロコウは動きません。(この子は比較的よく動くハシビロコウで有名な個体ですが笑) どんなことがあってもハシビロコウのように、「子どもたちに皆様の思いを届けたい」ただそれだけを願い、何があってもズッシリ構えてプロジェクト、皆様と共に頑張りたい。その思いです。 皆様のお身体とこころが守られますように。https://camp-fire.jp/projects/view/761008?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show


今日は108回目の抗がん剤化学療法です。 皆様の応援、お祈りそしてお支えで今回も乗り越えてやる!と思っています。 実は前回から始まった薬(現在最後の薬なのですが)は副作用がきつく、本当にしんどいです。(私がしんどいというので相当やばいなと主治医が言ってました笑) 本当にお祈りいつもありがとうございますケモの前に少し旅をしてきました。また乗り越えて、皆様にお会いしに行けたらなぁと願っています(((o(♡´▽`♡)o))) いつも有り難うございます♪  たかお編みぐるみ工房 原田隆夫


今日は107回目の抗がん剤化学療法です。化学療法室の紹介ポスターが病院の渡り廊下に掲示されていました。 化学療法室があるので私は入院しないで化学療法を受けることができます。 実は「編みぐるみ」。抗がん剤の化学療法が5時間ほどかかるので、その間に化学療法室で編みぐるみをしていました。 そしたら看護師さんが「めっちゃうまいやん!売ったら?」って言ってくださって、それを機会に「たかお編みぐるみ工房」を作り、編みぐるみの製作販売をはじめました。 そして、今の「子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト」も、化学療法室の隣に「癌の相談室」があるのですが、そこで「小児がんの子どもたちに編みぐるみを贈りたい」と相談したことから始まりました。 今回でプロジェクト10!10回目になります。(2ヶ月に一回)ずっと皆様のお支え、そして何より子どもたちへの皆様のお気持ちに支えられてプロジェクトを運営できていました。本当に感謝します。新しいプロジェクトを公開したので、どうぞ宜しくお願いいたします。https://camp-fire.jp/projects/view/761008?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_show たかお編みぐるみ工房 原田隆夫


今日は107回目の抗がん剤化学療法です。化学療法室の紹介ポスターが病院の渡り廊下に掲示されていました。 化学療法室があるので私は入院しないで化学療法を受けることができます。 実は「編みぐるみ」。抗がん剤の化学療法が5時間ほどかかるので、その間に化学療法室で編みぐるみをしていました。 そしたら看護師さんが「めっちゃうまいやん!売ったら?」って言ってくださって、それを機会に「たかお編みぐるみ工房」を作り、編みぐるみの製作販売をはじめました。 そして、今の「子どもたちに編みぐるみを贈ろうプロジェクト」も、化学療法室の隣に「癌の相談室」があるのですが、そこで「小児がんの子どもたちに編みぐるみを贈りたい」と相談したことから始まりました。 今回でプロジェクト10!10回目になります。(2ヶ月に一回)ずっと皆様のお支え、そして何より子どもたちへの皆様のお気持ちに支えられてプロジェクトを運営できていました。本当に感謝します。新しいプロジェクトを公開したので、どうぞ宜しくお願いいたします。  たかお編みぐるみ工房 原田隆夫


本日…皆様からご支援いただいて製作した羊さん(寝そべり型)1便をUL316へ発送いたしました。  プロジェクトの最後、アトリエには天高く羊さんが積まれてゆきます。「高さ」だけでなく「二重」そして「三重」に羊さんの山は重なってゆきます。 抗がん剤治療の副作用と闘うなかで、積み上がっていく羊さんは、本当に心の支えになっています。 そして「よしゃ梱包開始」「おっきい箱!1人じゃ寂しいよぉ〜!あとプレゼント用に包んでよぉーbyひつじ」「おしゃ!俺らもいくぜ!」 「プレゼント梱包して、きっちり隙間なく入ってゆきます。」 「きっちり満員(数も丁度)」 「これは皆様にお送りするリターンの輸送風景ですが、クルマがないので電気チャリ『たかお号』で巨大な箱も輸送します」 このようにして、羊さん達は子どもたちの元に送られ、そして子ども達に贈られます。 このプロジェクトを始めてから、本当に沢山の「ありがとう」に出会います。 皆様と支援団体(子どもたちに配ってくれる団体)には私が「ありがとうございます。」 そして 子どもたちや子どもたちのご家族さんたちから「ありがとう」をいただきます。 そしてご支援いただいている皆様に私から「ありがとうございます」 どうぞこれからもよろしくおねがいいたします。  たかお編みぐるみ工房 原田隆夫 


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