皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!【天然エゾシカ革巾着ミニショルダー 】は大きく分けて狩猟、準備工程、鞣し工程、再鞣・染色・加脂工程、仕上げ工程、デザイン、サンプル作製、検品など熟練した職人さんの手で皮から革、製品へとつくりあげて行きます。皆さまのお手元に届く製品は狩猟搬入鮮度の良い状態で冷凍保存鞣し狩猟→解体→鞣し→サンプル作製→商品完成→検品という工程を踏みお手元に届きます!LEATHERECTIONの製品は全て鹿の特性を知り尽くした、日本の一流の職人が熟練の技で作業しています。ながーく使用して頂いてエイジングを楽しんで頂くと愛着が湧いてきます!使えば使うほど深い表情になっていくエゾ鹿革!日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです。引き続きご支援どうぞよろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
前回のミニショルダーバッグよりも「もっと容量が多く入るバッグが欲しい」「もっとふんわり感のある、可愛らしバッグが欲しい」というお客様のお声を受けアウトドアブランドROKUBO(ロクボー)と鹿革ブランドLEATHERECTION(レザレクション)が知識と技術を集結させました!前回のプロジェクト「天然エゾ鹿革のミニショルダーバッグ」を上回るバッグができるよう試行錯誤して作り上げました!皆さまに沢山のご支援を頂きまして800万円のご支援を超えることが出来ました!誠にありがとうございます!!まだまだ先行お得なリターンがございます!日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです。引き続きご支援どうぞよろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!今回は鞣す (なめす)『 皮から革へ 』についてのご案内です!繊細で柔らかく、且つ強靭な鹿皮。鞣し作業によって皮から革に生まれ変わります。LEATHERECTIONの製品は全て鹿の特性を知り尽くした、日本の一流の職人が熟練の技で作業しています。革の鞣しは製品ごとにその鞣しの色はもちろん、柔らかさや厚みなどを詳細に打ち合わせを行った上で行なっております!日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです。引き続きご支援どうぞよろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様でプロジェクトの方も順調に進行しております!鹿革は革そのものが老化しにくいという特徴を持っています。牛革など他の革は数年間手入れをしないと色あせ、硬くなりますが、鹿革が持っている柔軟性・色彩により、長期間放置しても色あせることが無く、柔軟性も失うことがありません。まるで人肌のようなしっとりとした肌触りが保たれます。東大寺正倉院には鹿革製の道具が保存されていますが、1300年経った今でも劣化せず、色彩・柔軟性が保たれています。その事は正倉院宝物特別調査報告 皮革製宝物材質調査 , 正倉院宝物に見る皮革の利用と技術 、正倉院紀要28号に記載されています。しかし仕留め方や処理管理をきちんとしないと良い革にはなりません。LEATHERECTIONでは一流のハンターさんから頭か首を一発で仕留め『 二時間以内に搬入 』された鹿のみを譲り受け丁寧に分単位の速やかな解体処理を行い専用冷凍庫で冷凍処理加工処理施設で冷凍された皮は冷凍のまま鞣し処理施設に輸送解凍と同時に鞣し工程に入ります。LEATHERECTIONの製品は全て鹿の特性を知り尽くした、日本の一流の職人が熟練の技で作業しています。ながーく使用して頂いてエイジングを楽しんで頂くと愛着が湧いてきます!使えば使うほど深い表情になっていくエゾ鹿革!日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。愛用品としてお手元において頂ければ幸いです。引き続きご支援どうぞよろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林 徹
皆様のご支援のお陰様で順調に進行しております。皆様の温かいご支援ありがとうございます!本日は鹿についての縁起のお話をさせて頂きます!昔から鹿は神聖な生き物であり、いくつものご利益をもたらす象徴とされていました。「福」を招いてくれる縁起物として鹿革製品を持ち歩く人も多くいます。【勝負運】戦国時代の武将「真田幸村」が付けていた兜に立派な鹿の角が取り付けられていたというのは有名な話です。山中鹿之助、酒井忠勝、本田忠勝、長宗我部信親なども、力の象徴、神の使いとしてご利益がある鹿の角の兜をつけていたといいます。【金運】江戸時代、今で言う給料は【禄(ろく)】と呼ばれていました。【鹿】も「ろく」と発音できますよね?また、中国でも「給料」と【鹿】は同じ発音だそうです。このことから、【鹿】は【金をもたらす象徴】とされ、【財運を招く】縁起の良い動物になったようです。日常的によく使うものだからこそ、シンプルで使いやすく存在感のあるエゾシカ革をご提案致します。引き続きどうぞご支援よろしくお願い申し上げます!LEATHERECTION林




