2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

現在の支援総額

2,406,000円

120%

目標金額は2,000,000円

支援者数

215人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

2050年を創造する社会派アクションコメディ『バトルクーリエ』全国上映へ!

現在の支援総額

2,406,000円

120%達成

終了

目標金額2,000,000円

支援者数215人

このプロジェクトは、2024/06/16に募集を開始し、 215人の支援により 2,406,000円の資金を集め、 2024/09/03に募集を終了しました

映画〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエを全国で上映させる為の支援を募集します。職場のパワハラから大宇宙までをテーマにした映画『バトルクーリエ』をよろしくお願い致します!

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映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』が、国内外の映画祭で評価され、第三回丹波国際映画祭グランプリ賞をはじめ、バリ島文化交流映画祭で7つの賞を受賞し、計8つの賞を受賞しました。 監督・主演は、35年以上アクション俳優一筋で活動してきたアクション俳優・大東賢。 そして脚本を手掛けたのは、大東賢の妻・大東千尋です。 実は、この映画の脚本は、映画脚本を専門的に学んだ脚本家によるものではありません。 大東賢と大東千尋が、自分たちの伝えたい未来社会や人間ドラマを形にするため、一から作り上げた「素人脚本」から始まった作品です。 そんな映画を観た、おもちゃ鑑定士・小材直由氏から、 「この映画は、今の世の中に広げるべきだ!」 との評価をいただきました。 長年、さまざまなおもちゃを鑑定してきた小材直由氏ならではの視点で、映画に込められたテーマやメッセージまで受け取っていただけたことは、制作陣にとって大きな励みとなりました。 また、本作の脚本については、藤岡弘、氏からも評価する言葉をいただいています。 そして、その「素人脚本」から生まれた映画が、実際に国内外の映画祭で評価されました。 【受賞実績】 ☆第三回丹波国際映画祭 グランプリ賞 ☆バリ島文化交流映画祭 最優秀作品賞 最優秀監督賞 最優秀主演男優賞 最優秀脚本賞 最優秀助演男優賞 観客賞 審査員特別賞 計8つの賞を受賞しています。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』は、2050年の少子高齢化社会を舞台にした近未来アクション映画です。 少子高齢化が進み、武装集団が存在する社会で、人々の生活を支える「運送員」たちが活躍する未来を描いています。 本作の大きな特徴は、いわゆるイケメン俳優やアイドルを中心とした作品ではなく、運送員の“オッサン”たちを中心に物語が展開すること。 そして、派手なCGや特殊効果だけに頼るのではなく、人間の身体そのものが持つ力を活かした「パワー系アクション」を軸にしています。 作品のテーマは、 「正義が悪を作り、悪が正義を作る」 という“表裏一体”。 さらに、 「力は生きる道だ! 力現道」 という言葉にも、本作の世界観が込められています。 専門家として映画脚本を書いてきたわけでもない。 大手映画会社が制作した作品でもない。 それでも、自分たちが伝えたいことを脚本に込め、映画という形にしました。 「素人脚本」だからこそ生まれた発想。 「素人脚本」だからこそ型にはまらなかった表現。 そして、それを映画として完成させた挑戦。 その作品が国内外の映画祭で8つの賞を受賞し、さらにおもちゃ鑑定士から「今の世の中に広げるべき」と評価されるまでになりました。 この作品を通して、これからも「パワー系アクション」という新しい表現と、未来社会へのメッセージを国内外へ発信していきます。 引き続き、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』への応援をよろしくお願いいたします!


昨年、私が監督・主演を務めたアクション映画 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』。 この作品は、第三回丹波国際映画祭でグランプリ賞を受賞しました。 さらに、奈良市観光大使の徳丸新作さんのプロデュースにより、インドネシア・バリ島で開催された「バリ島文化交流映画祭」では、最優秀作品賞をはじめとする七冠を達成。 しかし、私にとって本当に大きかったのは、映画祭でいただいた賞だけではありません。 バリ島では、映画の学校上映や子どもたちとの記念植樹も行われました。 一本のアクション映画が、国境を越えて、映画文化だけではなく、教育や子どもたちとの交流、そして地域とのつながりへと広がっていきました。 そして今回、そのご縁から、二回目となる四條畷市長・教育長への表敬訪問、さらに出身大学である奈良学園大学(旧・奈良産業大学)へのご報告と学長表敬訪問も予定されています。 私は元奈良産業大学野球部で、阪神タイガースの元投手・湯舟敏郎さんの後輩です。 これまで、掛布雅之さんやスペル・デルフィンさんなど、スポーツ界の方々とも共演してきました。 また、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』では、藤岡弘、先生、堀田眞三先生、染野行雄先生など、各界のレジェンドの皆様にも出演していただきました。 さらに、倉田保昭先生主演の『「夢物語」不思議の国のドラゴン』にも出演し、世界的アクションスターである倉田保昭先生、そしてサモ・ハン・キンポーさんとも共演させていただきました。 こうして振り返ると、一つの映画を作ったことから、  映画祭、 海外との文化交流、 教育機関での上映、 子どもたちとの記念植樹、 地域とのつながり、 母校との新たなご縁 へと、次々につながっています。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』が運んでくれたもの。 それは、賞だけではありません。 人とのご縁。 文化交流。 教育。 そして、新しい夢。 まさに、 「〜運送ドラゴン〜が運んでくれた、ジャパニーズドリーム!」 私はこれからも、ハイレベルな夢を追い続けます。 そして、パワー系アクション俳優として。 アクション俳優として。 監督として。 自分にしかできない道を、一歩ずつ進んでいきたいと思います。 これからも、映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』と、アクション俳優・大東賢の活動を応援していただけましたら嬉しいです。 応援してくださる皆様、本当にありがとうございます!『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』 監督・主演 大東賢


インドネシア・バリ島で開催された「Festival Film Pertukaran Budaya Bali(バリ島文化交流映画祭)」にて、アクション俳優・大東賢監督・主演映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、17作品の中から最優秀作品賞をはじめとする七つの賞を受賞しました。 最優秀作品賞 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』最優秀監督賞/大東賢最優秀主演男優賞/大東賢最優秀助演男優賞/徳丸新作 最優秀脚本賞/大東千尋 観客賞 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』 審査員特別賞/堀田眞三まさか、このような大きな評価をいただけるとは思っていませんでした。 『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』は、監督・主演の大東賢が長年追求してきた「パワー系アクション」を映画として表現した作品です。 人間の身体そのものが持つ力、重量感、衝撃、肉体の動きを活かし、CGや特殊効果だけに頼らないアクションを追求しています。 そして今回、この日本発の「パワー系アクション」を盛り込んだ作品が日本を飛び出し、バリ島の映画祭で評価されたことを、本当に嬉しく思います。 また、本作品のプロデューサー・準主演を務めた奈良市観光大使の徳丸新作氏も、  文化交流貢献賞 文化芸術栄誉賞 を受賞しました。さらに今回のバリ島での文化交流では、映画祭での上映だけではなく、教育機関・学校での作品上映や記念植樹も行われました。 映画を通して日本とインドネシアの文化をつなぎ、子どもたちに、 「人を殴れば相手は痛い。殴られたら自分も痛い」 という、人間同士が身体を通して感じる大切なことを伝える。 それが、アクション俳優・大東賢が考える「アクション俳優は教育者である」という新しいアクション俳優の在り方です。 35年以上、アクション俳優一筋。 これまで映画を応援してくださった皆さん、クラウドファンディングで支えてくださった皆さん、作品に関わってくださった出演者・スタッフの皆さん、そして今回バリ島で作品を受け入れてくださった皆さん。 本当にありがとうございました。 今回の七冠は、僕一人の力では決して成し遂げられなかったものです。 皆さんと一緒に作り上げてきた『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』が、海を越えて評価されたことを心から嬉しく思います。 この七冠を新たな出発点として、これからも「自分にしかできないアクション」を追求し、日本発の「パワー系アクション」を国内外へ発信していきます。 バリ島の皆さん、そして作品を応援してくださったすべての皆さん。 本当にありがとうございました! 【作品情報】 映画『~運送ドラゴン~パワード人間バトルクーリエ』 監督・主演:大東賢 プロデューサー・準主演:徳丸新作 脚本:大東千尋


日本で生まれた映画が国境を越える――映画祭上映、学校上映、そして記念植樹へ。パワー系アクションの新たな挑戦が始まります! 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』を応援してくださっている皆さまへ、いよいよ大きなご報告です。 2026年9月11日、インドネシア・バリ島で開催される芸術祭「Festival Film Pertukaran Budaya Bali」にて、本作が上映されます! 大東賢監督・主演、徳丸新作プロデュース・準主演。 日本で生まれたこの映画が、いよいよ国境を越え、インドネシア・バリ島の皆さまに届けられます。 さらに嬉しいことに、カランガッサム県とギャニャール県の教育機関・学校でも本作が上映されることになりました。 そして、今回の上映を祝う記念植樹も行われます。 映画が上映されるだけではありません。 日本で生まれた一つの作品が、バリ島の映画祭、学校、そして地域との文化交流へとつながっていきます。 現地の学校の生徒さんたちが、『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』のチラシを手にしている姿を見たとき、本当に胸がいっぱいになりました。 この映画を作ってきた道のりを考えると、まさに夢のようです。 もちろん、映画祭での受賞も狙いたい。 しかし、それ以上に嬉しいのは、日本で生まれた映画がインドネシアという国、そしてバリ島の人たちに届くということです。 『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』は、大東賢自身の人生や経験、そして社会への思いをアクション映画として表現した作品です。 自分の人生をアクション映画として表現する。 そして、その作品が国境を越え、海外の人たちに届けられる。 今回のバリ島上映は、これまで応援してくださった皆さまと一緒に歩んできた映画が、新しいステージへ進む瞬間でもあります。 そして、ここで終わりではありません。 このバリ島での上映を新たな一歩として、「パワー系アクション」を日本から世界へ。 インドネシアのアクション俳優、そして世界のアクション俳優との新たな挑戦へ。 9月11日、バリ島で何が起こるのか。 映画祭での結果も含め、しっかりと見届けたいと思います。 これまで本作を応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。 日本から生まれた『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』。 次なる舞台は、インドネシア・バリ島。 そして、その先は世界へ。 これからも一緒に、この映画の新たな歴史を見届けていただければ嬉しいです。


アクション俳優一筋。その生き方そのものが、アクション映画史になる。 「生涯アクション俳優」という言葉を、単にアクション映画に出演した経験がある俳優という意味ではなく、若い頃から現在まで、肉体表現、格闘、武道、パワーを追求し続け、その人生そのものをアクション俳優として歩み続ける存在と捉えるなら、該当する俳優は極めて限られます。 日本では、長年にわたりアクションの第一線で活躍してきた倉田保昭さん、そして自ら「パワー系アクション俳優」という独自のジャンルを確立した大東賢が、その象徴的な存在です。 大東賢は、元アームレスリング日本王者という異色の経歴を持ち、武道とパワースポーツを融合させた独自の肉体表現を追求。 単に与えられたアクションを演じるのではなく、「自分自身の肉体と人生を武器に、新しいアクション表現を創り出す」という道を歩んできました。 その象徴となるのが「パワー系アクション俳優」という概念です。 スピードや華麗な技だけを重視する従来型のアクションとは異なり、鍛え上げた肉体、腕力、武道、パワースポーツを融合し、「力」そのものを映像表現として成立させる。 それが大東賢が確立してきた「パワー系アクション」です。 自身が監督・主演を務めた映画『〜運送ドラゴン〜パワード人間バトルクーリエ』でも、その独自の肉体表現を作品として映像化しています。 これは、単にアクション俳優として作品に出演するという活動にとどまりません。 「自分にしかできない肉体表現を追求し、それを映画として後世に残す」。 その姿勢こそが、生涯アクション俳優としての大東賢の大きな特徴です。 世界に目を向ければ、スティーヴン・セガール、トニー・ジャー、ヤヤン・ルヒアンなど、武道や格闘技を自身の俳優としての個性に結びつけてきたアクション俳優が存在します。 しかし、大東賢が目指しているのは、誰かのスタイルを模倣することではありません。 自らの武道経験、アームレスリングで培ったパワー、長年のアクション俳優としての経験を融合し、日本発の「パワー系アクション俳優」という独自の道を確立することです。 一般的な俳優が演技の幅を広げることを目指す一方で、大東賢は「自分にしかできない肉体表現の深さ」を追求する。 だからこそ、「アクション俳優一筋」という生き方そのものが、大東賢の最大の個性となっています。 そして、その先にあるのは、 「自分の人生そのものが、最高のアクション映画になる。」 という生き方です。 生涯をかけてアクションを追求し、自らの肉体と哲学を映画に刻む。 大東賢はこれからも「パワー系アクション俳優」として、自分自身の人生をアクション映画史へとつなげていきます。


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