東京2025デフリンピック 無音の世界で活躍するデフアスリートの世界大会を応援!

キャンプファイヤー 寄付型のバッヂ

2025年11月、デフアスリートによる世界大会「デフリンピック」が初めて東京にやってきます。この「東京2025デフリンピック」を、開催国のみんなでつくっていきたいと思います。まだまだ知られていないデフリンピックを広め、大会を盛り上げるためのプロジェクトを始めます!

現在の支援総額

2,956,000

145%

目標金額は2,025,000円

支援者数

251

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/05/24に募集を開始し、 251人の支援により 2,956,000円の資金を集め、 2024/07/25に募集を終了しました

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東京2025デフリンピック 無音の世界で活躍するデフアスリートの世界大会を応援!

現在の支援総額

2,956,000

145%達成

終了

目標金額2,025,000

支援者数251

このプロジェクトは、2024/05/24に募集を開始し、 251人の支援により 2,956,000円の資金を集め、 2024/07/25に募集を終了しました

2025年11月、デフアスリートによる世界大会「デフリンピック」が初めて東京にやってきます。この「東京2025デフリンピック」を、開催国のみんなでつくっていきたいと思います。まだまだ知られていないデフリンピックを広め、大会を盛り上げるためのプロジェクトを始めます!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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今回は中野区立総合体育館をご紹介します。中野区にある中野区立総合体育館は、バスケットボールやバレーボールなど多くの種目の公式規格に対応したメインアリーナ(画像2枚目)や小規模な大会や多様な用途等に対応するサブアリーナがあります。そのほかにも、武道場、トレーニングルームなどがあります。テラスは眺めも良く、冬場には富士山も見ることができます。東京2025デフリンピックでは、メインアリーナがテコンドーの競技会場になっています!【施設ホームページ】中野区立総合体育館 | 中野区公式SNSでは、東京2025デフリンピック開催に向けての活動を発信していますので、ぜひフォローやいいね!をお願いします。【公式X】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)【公式Instagram】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)


現在、東京2025デフリンピック メダル試作品を都庁内で展示中です!メダルデザインは、全国8万人を超える小中高生(年齢相当含む)のオンライン投票により決定し、11月15日(金)に「東京2025デフリンピック1Year To Go!」のオープニングセレモニー内でお披露目されました。選手たちが大きく羽ばたき活躍することを願い、縁起が良いとされている日本の伝統的な模様や折り鶴を使ったデザインにしています。展示中のメダルの隣には、デザインに込められた想いと、3Dプリンターでの製作過程を知ることができるパネルも展示しています。その他、東京2025デフリンピックに関連するコンテンツも展示されています。ぜひ、お近くでご覧ください。【場所】 東京都庁第一本庁舎2階展示コーナー【利用時間】 平日  午前9時30分~午後5時30分 土日祝 午前11時00分~午後6時00分【休業日】 年末年始及び都庁点検日 見学場所・見学方法|東京都庁見学のご案内 ※当展示は、展示内容や運営上の都合により予告なしに終了する場合があります。  予めご了承ください。【東京2025デフリンピック大会情報サイト】東京2025デフリンピックメダル 試作品の展示について|東京2025デフリンピック 大会情報サイト公式SNSでは、東京2025デフリンピック開催に向けての活動を発信しています。ぜひフォローやいいね!をお願いします。【公式X】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)【公式Instagram】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)


今回はオリエンテーリングの会場となっている日比谷公園を紹介します。 日比谷公園は政治・経済・文化の中心としての首都東京にふさわしい、近代的な公園の誕生が強く望まれるなか、明治36年(1903年) 6月1日に開園した都立公園です。 西洋文化の中に和の要素を織り込んだ、日本初の「西洋風」公園として誕生し、約120年という長い歴史のなかで多くの人々に愛され続けてきました。 現在、東京都は「バリアフリー日比谷公園プロジェクト」に基づいて、日比谷公園を段階的に整備しており、年齢、性別、国籍、障害の有無等に関わらず、誰もが利用しやすく、楽しめる公園に進化させるための取組を進めています。 東京2025デフリンピックでは、前回ご紹介した伊豆大島(裏砂漠)と同様に、オリエンテーリングの競技会場となっています! 山や森の自然の中で行われるイメージが強いオリエンテーリングが都内の整備された公園ではどんな風に行われるのか楽しみにしていてください。 【日比谷公園 公式ホームページ】 日比谷公園|公園へ行こう!公式SNSでは、東京2025デフリンピック開催に向けての活動を発信しています。 ぜひフォローやいいね!をお願いします。 【公式X】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)【公式Instagram】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部) 


今回は伊豆大島(裏砂漠)をご紹介します。 伊豆大島は、都心から120km南の海の上に浮かぶ伊豆諸島最大の島。 島全体が活火山となっていて、島の中央部にそびえたつ標高758mの三原山の火口周辺では、いつも水蒸気が噴気しています。 三原山の北東側一面に広がる、火山灰とスコリアで覆われたエリア(画像2枚目)は「裏砂漠」と呼ばれており、黒い砂漠の景観が楽しめます。 デフリンピックではこの伊豆大島(裏砂漠)、日比谷公園・日比谷エリアがオリエンテーリングの競技会場となっています。 次回、日比谷公園をご紹介いたします。 【伊豆大島(裏砂漠)について】 伊豆大島(裏砂漠)|東京2025デフリンピック 大会情報サイト公式SNSでは、東京2025デフリンピック開催に向けての活動を発信しています。 ぜひフォローやいいね!をお願いします。 【公式X】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部) 【公式Instagram】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)  


今回は日本サイクルスポーツセンターをご紹介します。静岡県伊豆市にある日本サイクルスポーツセンターは、自転車スポーツの総合施設です。アスリートのための本格的なロードコースや競技場のほか、一般利用者の方が家族や友達と気軽に利用できるサーキットコースもあります。競技用コースでは全日本選手権や国際大会と国内外トップレベルの大会が開催されていて、歴史がある会場です。・自転車(ロード)で使われる舗装路(画像2枚目)は、国内でも数少ない自転車専用のコース。平坦がほとんどなく登りか下りかでかなり厳しいコースとなっています。・自転車(MTB)で使われるコース(画像3枚目)は東京2020オリンピックでもマウンテンバイクXCOが開催された、マウンテンバイク競技専用のコース。世界でもトップクラスの難易度が高く、完走者が少ないコースです。敷地内には遊園地もあり、ジェットコースターやメリーゴーランドのほか、たくさんの自転車アトラクションで遊ぶこともできます。東京2025デフリンピックでは、自転車(ロード)・自転車(MTB)2競技の会場になっています!【日本サイクルスポーツセンター 公式ホームページ】自転車の国 サイクルスポーツセンター公式SNSでは、東京2025デフリンピック開催に向けての活動を発信しています。ぜひフォローやいいね!をお願いします。【公式X】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)【公式Instagram】東京2025デフリンピック(デフリンピック準備運営本部)


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