109匹の保護猫と3匹の犬のお世話を続けていきたい

家族で25年前から保護猫、保護犬の世話を開始。現在の頭数は猫109匹と犬3匹。月々の諸費用(餌代、医療費、設備費等)は100万程。近年の状況変化で経済的に危機。高齢猫のケア代も大幅に増えクラウドファンディングに。

現在の支援総額

1,524,000

30%

目標金額は5,000,000円

支援者数

223

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/08/02に募集を開始し、 223人の支援により 1,524,000円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

109匹の保護猫と3匹の犬のお世話を続けていきたい

現在の支援総額

1,524,000

30%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数223

このプロジェクトは、2024/08/02に募集を開始し、 223人の支援により 1,524,000円の資金を集め、 2024/09/30に募集を終了しました

家族で25年前から保護猫、保護犬の世話を開始。現在の頭数は猫109匹と犬3匹。月々の諸費用(餌代、医療費、設備費等)は100万程。近年の状況変化で経済的に危機。高齢猫のケア代も大幅に増えクラウドファンディングに。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

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『犬と猫と人間と2』を観ました

東日本大地震で被災地に残されたワンちゃんや猫ちゃん

そして福島原発で危険地域として入れなくなった地域のワンちゃんや猫ちゃん、そして家畜と呼ばれる動物たち

食肉用の豚さんたちは全て殺処分され食肉用や玉子のための鶏も全て殺処分

牛だけは殺処分になった子とならなかった子がいました

ただならなかった子たちも不衛生になっていく牛舎のなかったで飢えて亡くなったり病気になっても医者を呼ぶことができないので診てもらえず亡くなったり…

震災直後に避難所に飼っていたワンちゃん(柴犬)を連れて行ったら中に入れられない、と言われて外に繋いだためその後きた津波でワンちゃんが亡くなってしまった話もありました

まだまだ避難所はほとんどがペット不可だと聞きます

あの不衛生な牛舎で亡くなっていく牛さんたちや飼い主を亡くして戸惑いながら不安や飢えの中亡くなって行った子たち。

自然災害ではなく人災で亡くなった子たちに対して申し訳ない気持ちになりました

人として落ち込んでしまいますが、人としてできることがあると信じて『みんながお腹いっぱいで安心していられる世の中』に向かって努力することをしていきたい、と改めて思いました。


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