こどもとおとなごちゃ混ぜで 楽しむ拠点「基地ひるね」をつくりたい!

「基地ひるね」は、子どもも大人もごちゃ混ぜになり、集い・楽しみ・学ぶことができる地域の新拠点をつくるプロジェクトです。地域活性化と未来づくりのために300万円を目標に支援を募っています。皆様のご協力でみんなで楽しめる拠点を一緒に作りましょう。

現在の支援総額

2,113,000

70%

目標金額は3,000,000円

支援者数

189

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/06に募集を開始し、 189人の支援により 2,113,000円の資金を集め、 2024/11/17に募集を終了しました

こどもとおとなごちゃ混ぜで 楽しむ拠点「基地ひるね」をつくりたい!

現在の支援総額

2,113,000

70%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数189

このプロジェクトは、2024/10/06に募集を開始し、 189人の支援により 2,113,000円の資金を集め、 2024/11/17に募集を終了しました

「基地ひるね」は、子どもも大人もごちゃ混ぜになり、集い・楽しみ・学ぶことができる地域の新拠点をつくるプロジェクトです。地域活性化と未来づくりのために300万円を目標に支援を募っています。皆様のご協力でみんなで楽しめる拠点を一緒に作りましょう。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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残り7日!
2024/11/10 20:42

【応援者147名&目標57%達成!さらなるご支援のお願い】「基地ひるね」のクラウドファンディング終了まで残り7日となりました。147名の支援者の皆さん、ありがとうございます!また、銀行振込によるご支援も多数いただいております。本当にありがとうございます!クラウドファンディングサイト経由でのご支援が難しい場合には、リターン(お礼品)はお送りできませんが、銀行振込によるご支援も随時受け付けております。お振込みをご希望の場合は、下記の口座にご入金をお願い致します。お振込でご支援を頂いた際にはお礼を申し上げたいので、(hirune.books@gmail.com)までお名前とメッセージを頂けましたら幸いです。—————振込先情報:栃木銀行 戸祭支店(支店番号: 033) 普通預金 1078481名義:一般社団法人ひるね—————皆さんのシェアで支援の輪が広がります。引き続きシェア、拡散よろしくお願いいたします!一般社団法人ひるね「基地ひるね」プロジェクトチーム一同*写真は先日の子どもたちによる焼き鳥屋の様子。子どもたちの「やってみたい!」をどんどん実現していきたいです。


【株式会社ピノキオ薬局チーフアドバイザー 笠井 尚子さん】ある日、子どもがひるねを見つけて、楽しそうにひるねの話をしてくれるようなりました。どんな所か気になり訪れてからのお付き合いです。藤田さん、池田さんをはじめひるねを通して沢山の方との出会いが私達家族の財産になっています。これから基地ひるねが出来て益々出会いが増える事にワクワクしてます。実現できるように全力で応援します!【教諭 近藤貴史さん】池田さんと高校時代からの友達です。彼の人間性がとても好きです。私は東京に住んでおり、妻と娘と3人で暮らしています。休みの日など、大人も子供も楽しめるところがないかと思っていました。このプロジェクトの詳細を見たとき、魅力を感じました。是非近所にもあったらいいなと思います。中々栃木に行く機会はありませんが、娘の成長とともに、家族旅行の選択肢の一つとして考えたいと思います。プロジェクト是非成功させてください。


宇都宮市長を迎え、小学生から高校生までの子どもたちが記者会見を行いました!「私達が大人になるときにはどんな市になってる?」「市長の生きがいは?」といった質問から、「学校のミシンを直してほしい!」という相談、さらには「痩せる方法は?」「不思議に思った超常現象は?」など、自由なテーマで市長に質問する楽しい時間となりました。みんなの豊かな発想で話が弾み、参加した大人たちも一緒に未来を考える場となりました。地域みんなで子どもたちの未来を支えるために、引き続き『基地ひるね』のクラウドファンディングプロジェクトへのご支援をよろしくお願いします!「基地ひるね」で、子どもも大人も楽しめるワクワクするイベントをどんどん開催していきたいと思っています。皆さんの温かいご支援が、地域みんなで未来を育む場を一緒につくる大きな力になります!引き続きご支援と周りの方へのご紹介をお願いします。そしてぜひ、みんなで『ひるね』に遊びに来てください!お待ちしています。「基地ひるね」プロジェクトチーム一同


【栃木県公立中学校教頭 丸山 良浩さん】誰かとつながるって簡単なようでそうとも言えないような気がしています。いやむしろ難しいのかも知れません。だからこそつながることつなげることにフォーカスしている『基地ひるね』を心から応援します。【デンマーク留学中/元NPO法人SET 宮内 航さん】僕たちが主催していた、デンマーク発の大人の学校「フォルケホイスコーレ」の世界ネットワークに触れるプログラムに、ゆうすけさんがご参加くださいました。地域や社会と関わりながら、どうすればより良い人が育つのかを世界中の講師たちと共に学ぶこのプログラムに大きな情熱を持って取り組んでくれたことがとても嬉しかったです。プログラムが終わった後も、自分の住む土地で多世代の人が集まり、人が育まれる場を作ろうとしているその姿に、応援しないという選択肢はありません!この挑戦が多くの人に届き、たくさんの想いを乗せて、宇都宮に素敵な居場所が完成する日を心から楽しみにしています!僕も帰国したら、ぜひ遊びに行かせていただきます!!


【済生会宇都宮病院緩和ケア科 田所 学さん】宇都宮に移り住んでまもなく3年がたちます。美味しい食べ物、お酒、豊かな自然、JAZZやスポーツなど、独自の文化に触れながら楽しく暮らしてきました。 しかし、何かが足りないもどかしさを感じていました。ある出版イベントが書肆ひるねで行われることを知り、細い路地の奥にある古民家に入ると、足りなかったものに気づきました。陳列は少ないけれど、一冊一冊が興味深く、手にとって開きたくなる本たち。選書した主人の思いが伝わってきます。ひるねに集う人々は、本屋を糸口に、資本主義に囚われない有機的な地域共同体を作ろうと本気です。 まずは、戸祭の「ひるね」を訪れ、彼たらと対話してください。私は戸祭地区が知の拠点として、50年後、100年後に、「宇都宮のカルチェ・ラタン」と呼ばれると信じています。【産婦人科医、ジャズシンガーFrom point to Line おいた えりこさん】皆様、こんにちは。千葉県で産婦人科医をしている笈田枝里子です。縁あって、現在宇都宮を中心にバンド活動をさせていただいており、メンバーの一人が、ひるねの共同代表である池田裕介くんです。大学の後輩でもある彼が、日々仕事で多忙な中、同志と法人を立ち上げ、地域貢献の一助を担おうと挑戦する姿は、先輩として誇らしく、一人の人間として憧れ、刺激を受けながら私自身の成長にも繋がっています。そしてまた新たに【ひるね】が挑戦しようとしています。人と人とを繋げて、新しい未来を生み出そうとする彼らの活動にぜひ皆様からご支援をいただくことができたら嬉しいです。皆様のご協力・ご支援を、心からお願い申し上げます。


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