手摺の解体前。手摺下から建物との取り合いを見てみると建物下の梁と外壁のサイディングが直接接しており、元の杉板の外壁は取り外されていることがわかりました。来年以降、外壁を改修する際には、このサイディングを外すと、その下の柱や斜め材などがそのまま見えてくると思います。***昨日、貸切見学チケットのリターンを追加させて頂きました。全く同じ支援額、内容でのリターンの追加は景品法上出来ないとのこと、少し変更させて頂いています。また、一日貸切については10月・11月の予約がすでに満員のため、12月以降の予約となりますが、来年もお使い頂けますので焦らずご予約ください。通常の見学チケットも来週中にも少し追加予定ですが、こちらも支援額が前回と少し異なることになります。ご容赦頂けますと幸いです。Tシャツなどは試作品が届くのを待っているところです。通常の見学チケットと併せて公開できるかは、仕上がり次第。引き続きご覧頂けますと幸いです。今日もどうぞ良い1日をお過ごしください。辻林





