\速報 !!/なんと、CAMPFIREクラウドファンディングアワード2024『たくさんの仲間を集めた』部もにノミネートされました!これは、完全にみなさんのおかげです!!▼特設サイトURLアワード特設サイトにしても、14625件からノミネートが120件、その中に選ばれたってすごい!!うれしい!!応援してくださり、本当にありがとうございます。『障害のある子が生まれても。』の存在を知り、読んでいただけるよう、ここからやれること全部やります!本を多くの方に知っていただくためのお手伝いやアドバイスをしてくださる方がいらしたら、メッセージをください。引き続きよろしくお願いします!社会調律家さくら
┌\先着順1500名/┐☆新刊をプレゼント!!☆└─────────┘ 12月14日発売 ※物流の関係で書店やオンラインで購入可能なのは12月16日㈪になるようです。『障害のある子が生まれても。』(A-Works) 著者 : さくら | 社会調律家 重度の障害がある娘を育てる母が贈る、絶望から脱却し、価値観をパカーンして、希望あふれる幸せな人生を送るためのヒント&メッセージ満載の本です。この本を障害がある子の親御さんに届けるために、2024年10月9日-11月10日までクラウドファンディングを実施しました。結果、寄付含め435名の方にご支援いただき、1500名の障害がある子を育てる親御さんに本を寄贈できることになりました!!障害がある子の親御さんに直接お届けする他、✓病院や障害福祉施設✓特別支援学校・学級などに勤務されている方のご応募も大歓迎です。ぜひ、ご応募ください。お申込みはこちらお申込み〆切:2024年12月8日㈰お届け予定日:2024年12月中旬以降、準備ができ次第順次発送いたします障害がある子の親御さん限定ですが、本の寄贈だけでなく下記プレゼントが当たるチャンス!お申込みがまだの方は、ぜひ12/8までにお待ちしております。社会調律家さくら
ご支援くださったみなさま!ありがとうございました。おかげさまで、目標を大きく上回る結果で終了いたしました。------------------------------------支援総額 : 4,635,000円支援者数 : 421人寄贈冊数は、なんと1500冊!!------------------------------------通常のリターン内容の他、寄贈本を分を上乗せ支援してくださる方々や、その他にも俳優の松山ケンイチさんが寄贈本代を寄付してくださるなど、本当にたくさんのお気持ちを頂戴しています。有り難いです。応援をしてくださった全ての方に、心から感謝申し上げます。ありがとうございました。11月中旬に、私のSNSなどを通して寄贈本のプレゼントお申込みをスタートします。障害がある子の親御さん、医療福祉施設や特別支援学校などの関係者の方、ぜひ応募してください!また、リターン各種のご連絡を順次いたします。引き続き、どうぞよろしくお願いします!本当に、本当に、ありがとうございました。クラファン大成功!やったね!!社会調律家さくら
【ヘラルボニー松田崇弥さんの応援メッセージ】クラファン終了まで、残り2.5日116%達成 | 340名にご支援いただいてます。たくさんの方がご支援、SNSなどで周知してくださり、第一目標を達成しました。本当に感謝しております。1冊でも多く届けるために、引き続きよろしくお願いします!株式会社ヘラルボニーの松田崇弥さんに応援メッセージをいただきました。ヘラルボニーは、「異彩を、放て。」をミッションに、障害のイメージ変容と新たな文化の創出を目指すスタートアップ企業です。-————⭐︎岩手県の実家に帰省した際、普段は開けることのない押し入れの奥に、ふと目を向けました。そこには障害に関する書籍の山が、埃をかぶったまま静かに収められており、それを通してかつての母の姿を垣間見る思いがしました。それらの本は、おそらく私たち双子より4歳年上の兄、翔太が幼少期に知的障害を伴う自閉症と診断された頃、母が購入したものなのでしょう。「叱らずに育てる、自発的に動く子ども」「子どもの言葉を豊かにする」「我、自閉症に生まれて」「発達とは矛盾を乗り越えること」「この子を残して、私は死ねない」タイトルを目にするだけで、当時の母が抱えていた切迫感や葛藤が伝わってきます。母も、知的障害や自閉症という現実を完全に受け入れるに至るまで、どうにか「普通」の子に近づけようとする一心で、書籍を手に取り、情報を集め、安心を求め続けたのでしょう。この本棚の中にもしも、「障害のある子が生まれても。」(著者:加藤さくら)があったとするならば、当時の母はどれほど救われたことかと思わずにはいられません。その書籍が広がっていく未来には、知的障害のある子ども自身やその母親、関係者が互いに手を取り合う世界が広がっているのだと確信しています。-—————————⭐︎今から約8年前。当時、NPO法人Ubdobeが運営するセレクトショップで、あるネクタイが目に止まりました。ヘラルボニーの前身、MUKUのネクタイです。MUKUのネクタイは、デザインがカッコいいだけでなく、クオリティがとても高い。価格も納得の高さ。そのセレクトショップは、障害がある方の作品などソーシャルグッドな商品を取り扱っていたのだけど、MUKUのネクタイは、群を抜いて価格が高いのです。『障害がある方の作品は低価格にしないと売れない』そんな固定観念がウヨウヨしていた時代に、ものすごく斬新なマインドと熱い想いに出逢った気がして、とてもうれしかったのを覚えています。あれから、2024年の今。ヘラルボニーの活躍は凄まじく、世の中の固定観念をオセロのゲームのようにパラパラと光の面に変えています。そのプロセスやヘラルボニーが発信するメッセージは、障害がある子の親である私にとって希望そのものです。これからもヘラルボニーがどんな景色をみせてくれるのか楽しみです!崇弥さん、メッセージありがとうございました。社会調律家さくら
\ 2024.11.07 22:42 目標達成 !/みなさまのおかげで、1000冊寄贈できます!320名の支援をしてくださった方、周知や応援をしてくださった方、ありがとうございます。ここからは、1冊でも多く寄贈するために、引き続きご支援いただけると有り難いです。達成の瞬間は、22時42分でした。CAMPFIREからSUCCESSメールが届いて、クラファンページを開くと『100%達成』の文字が見えて、さらに、100%達成のゴールテープをきってくれた支援者さんを確認すると…マコとわたしの大切な大切なお友だちでした。泣きました。クラファンがはじまってから楽しくて、インスタライブや普段の投稿など、思いついたことほとんどやったのではないかと思います。常に何かに守られている感覚があり、『大丈夫、絶対達成する』と根拠のない安心の中で過ごせたのは、家族だけでなく大切な友人たち、協力してくださったたくさんの方々のおかげです。本当に有難うございます。1000冊プラス1冊でも多く寄贈したいです。全国の障害がある子の親御さんたちが、自身の中にある絶望の攻略方法を手に入れ、希望をもってアクションを起こしていったら、いろんなことが好転するのではないかとワクワクしてます。ストレッチゴールは、1500冊!--------⭐︎---------------------⭐︎Nothing is impossible, the word itself says ' I’m possible! '-Audrey Hepburn不可能なんてない。だって、impossible は、私は可能(I’m possible)って言ってるんですもの。------------------⭐︎オードリー師匠の言葉を胸に、残り3日やれることやります!引き続き、どうぞよろしくお願いします!社会調律家さくら