想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

現在の支援総額

2,582,500

103%

目標金額は2,500,000円

支援者数

198

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

想いと想いがつながるハブとなるコミュニティカフェ「TAKiBiBA」を作りたい

現在の支援総額

2,582,500

103%達成

終了

目標金額2,500,000

支援者数198

このプロジェクトは、2024/10/18に募集を開始し、 198人の支援により 2,582,500円の資金を集め、 2024/11/30に募集を終了しました

TAKiBiBAは、世代や職業を超えた人々が出会い、共に「やりたい想い(心の火)」を探求していくためのコミュニティカフェです。地域のハブとして、一人ひとりの想いが出会い、つながり、協働・共創していく、そのプロセスを通して、想いでつながる関係性を紡いでいきます。

地域おこし協力隊のためのクラファンで、あなたもプロジェクトに挑戦してみませんか?

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【1階、ベンチ、空き店舗】


2021年、TVで紹介された「喫茶ランドリー」コンセプトは「どんなひとにも自由なくつろぎ」


元手袋卸屋さんの作業場をリノベーションしたその場所は喫茶店の奥にランドリーがあって人々が自由な時間を過ごす


喫茶店とランドリーという一見思いつかない発想の持ち主"田中元子さん"にピンときてしまい、早速、ご著書である「1階革命」を購入


本の中のワクワクする言葉やメッセージが私の心を躍らせる。(なんとも薄っぺらい言葉でしか表現できない自分が情けない)


特に、赤いベンチ(TOKYO BENCH PROJECT2019)のくだりは、脳裏に焼き付いていて、いつかどこかに赤いベンチを置きたいとぼんやり考えては、かすみがうら市主催のリノベスクールや空き家ツアーに参加。そこでよしくん(かすみがうら市地域おこし協力隊)たちとも出会う「ここに赤いベンチおきたいよね~」妄想を膨らませる。


それからほどなくしてあっちゃんから神立コミュニティカフェに誘われ、参画を決意。


その後、「マイパブリックとグランドレベル」も購入して益々、元子さんワールドにはまる。(出版ではこちらの本が先と後で知る)


ある日、牛久で元子さんの講演会があるというので、あっちゃんと二人で参加して、リアルに元子さんの言葉で様々なお話を聞く機会に恵まれ、帰りはパーソナル屋台の話では自分たちだったらどんな屋台を出すのだろうと二人で盛り上がり、後日「1階革命」を題材にして読書会を開いたり……


そのころは既にTAKiBiBAの構想は出来上がっていて、一気にいろいろなことが動き出してクラウドファンディングに挑戦中。


つい最近、Xの中で、元子さんの記事を目にする。その中のひと言が今の私たちの気持ちにぴったりだと思い、運営チームに共有


「やってみたいことがあっても、場所がなければその思いは表に出ない。でもそういう場所ができると、自分にもできそう!となるのでしょう」(東京・深川の地域フリーペーパー。ふかぷくの投稿より)


ちなみに、TAKiBiBAでの自分なりのコンセプトは「ふらっと来てね」実現まであと少し……

想いと想いがつながるハブとなる
コミュニティカフェTAKiBiBA
ちかりん(北條千夏)

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