WakuWaku の家耐震工事クラウドファンディングが、Yahoo!ニュースで紹介されました!甲府経済新聞さんに取材いただき、昨夜配信されました。こちらのリンクからぜひご一読ください!↓↓↓築120年の古民家「わくわくの家」、子どもの居場所を守るためCFに挑戦クラウドファンディング終了まであと7日となりました…目標額1800万円まで、あと285万円です!子どもたちに『みんなの居場所が守られるよ!』『たくさんの人がみんなのことを助けてくれたよ!』と、笑顔で伝えたい。どうか、最後までご支援をお願いいたします。
9月21日から始まったクラウドファンディンも今日で残り8日となりました!皆様の温かいご支援の輪が広がり、11月11日現在までで501名の方に1470万円のご支援をいただくことが出来、私たちの力だけではとても到達する事の出来ないところまで来ました。WakuWakuの家に係る一人一人の方が地道に拡散してくれたからこその数字だと思います。残り期間は8日。あと330万円。あと少しもう一歩。最後の最後までご支援、拡散お願いいたします。クラファンを始めた当初は半そで短パンで遊んでいた子どもたちも、ジャンパーを着るようになり、WakuWakuの家でもこたつを出したり、軒先には枯露柿のオレンジがとても鮮やかになっています。
WakuWaku の家〜みんなの声〜クラファン終了まで残り10日。現在、1376万円のご支援が集まり、目標金額の1800万円まであと400万円ほどとなりました!皆様の応援やご支援に感謝しかありません!しかし、今回のクラファンはAll or Nothing …あと10日で1800万円を達成しなければ、耐震工事資金はゼロになってしまいます。どうか最後のひと押しをお願いいたします!さて、今回の活動報告では、保護者の方からのメッセージをご紹介します。WakuWaku の家のクラファンについては、『市の所有物なら市が耐震工事すればいいんじゃないの?』『違う場所で同じ活動をすればいいんじゃないの?』という反応をいただくことがあります。今回は、そんな疑問にも答えてくれるメッセージだと思います。ぜひご覧ください。↓↓↓【保護者の方からのメッセージ】2人の子の親です。小4になる上の子が1年生の時からお世話になっています。上の子も下の子も、小1ギャップに悩みかけた私たち親子。子が楽しく学校に通えているのも、親が今の仕事を続けられてるのも、WakuWakuがあったからこそでした。最初に移転の説明を聞いたとき、私は正直、場所はどこでもよい と思っていました。なぜなら、大事なのはそもそもここのスタッフさんの考え方や子供への目線であり場所が変わっても、そこは絶対に変わらないはずと思ってたから。でも、WakuWakuの家では、広々とした庭と建物で自由にすごし親だけでは足りないこと 学校でも学び足りないことを経験する中でこの環境があったから、スタッフさんが子どもたちと向き合えることが多くあり元気になれた、という多くのお友達がいて子供と大人が一緒に成長できるそして我が子も ここだからこそ得られたものがたくさんあるのだと今、考えを改めています。この建物の大家さんは市。古民家だからこそお金がかかり、多額の費用を税金を投じることが難しい中で、子供たちの心配をしている その難しさもわかります。でもボロボロすぎて使い道もなく、ただただ「建っている」だけだったこのお家の価値をここまで高めてくれたのは、紛れもなく、わくわくのスタッフの皆さん、通っている子供たち、そして地域の皆さんだと思っています。だからこそ、たくさんの方々の力を借りてこのプロジェクトが成功してこの建物が、置かれた立場や状況関係なく、これからもWakuWakuの家に関わる全ての人にとって幸せな場でありつづけられることを切に願っています。ーーーーーーWakuWaku の家では、日々の活動や子どもたちの様子を公式インスタグラムで発信しています!ぜひフォローしてみてください!WakuWaku の家インスタグラム
WakuWaku の家〜みんなの声〜保護者の方からのメッセージをご紹介します!wakuwaku の家は子どもにとって大好きな場所。古民家と広い庭が子どもたちの居場所であり続けてほしい…!今回のクラファンはAll or Nothing なので、あと14日で目標額を達成しなければ、耐震工事資金はゼロになってしまいます…どうかご支援をお願いいたします!!↓↓↓【保護者の方からのメッセージ】wakuwakuに初めて見学に来た時、古民家や庭の持つ温かい雰囲気、スタッフの方々の安心感に癒され、ホッとする気持ちになったのを覚えています。息子もwakuwakuに行くようになると、すぐにここは大好きな場所になりました。他の学校のお友や、異年齢の子供たちとの関わりの中で学び、楽しみ、夏休みでは色んな経験をさせてもらいました。息子の中の世界が広がったことは間違いなく、wakuwakuに出会えて良かったと思っています。これからもここで過ごせることを願っています。ーーーーーーー子どもたちの日々の様子を、WakuWaku の家のインスタグラムで発信しています。ぜひフォローしてみてください!WakuWaku の家インスタグラム
WakuWaku の家〜みんなの声〜WakuWaku の家は、築120年の古民家で活動しています。古民家ゆえに耐震工事が必要で、耐震化できなければ、今の場所での活動は続けられません。しかし、古民家と自然豊かな庭の環境に癒され、育まれ、笑顔を取り戻してきた子どもたちの姿があるからこそ、今の古民家でなければ!と切実に想っています。今回のクラウドファンディングは、All or Nothing です。あと16日で740万円集めなければ、耐震工事はできません。WakuWaku の家に寄せられた、皆さまからのメッセージを通して、この場所を守ろうという気持ちに共感いただけましたら、どうかどうか、ご支援をお願いいたします。↓↓↓【保護者の方からのメッセージ】息子は、小1から私立小、オルタナティブスクール、公立小と様々な場所に通ってきましたが、その過程で「大人に対する信頼」をすっかり失っていました。wakuwakuの家に来た頃は、心がすさんだ状態でしたが、子ども一人一人にしっかりと向き合ってくださるスタッフの皆さまのおかげで「信頼できる大人もいるんだ」と心もほぐれ、現在とても楽しくwakuwakuの家に通っています。四季折々を感じることのできる古民家での活動を、これからもずっと継続していってほしい。子どもにとって暖かい陽だまりのような場所を残すため、皆さま応援よろしくお願いいたします。ーーーーーーーーWakuWaku の家ではインスタグラムで日々の活動や子どもの様子を発信しています。ぜひご覧ください!WakuWaku の家インスタグラム





