「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

現在の支援総額

436,239

21%

目標金額は2,000,000円

支援者数

36

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

32

「人が集い、町の記憶をつくる宿へ」創業134年 佐伯・宝来家、次女56歳の挑戦!

現在の支援総額

436,239

21%達成

あと 32

目標金額2,000,000

支援者数36

大分県佐伯市船頭町にある、築95年になる木造三階の旅館再開を目指します。現在6年に渡り休業中。古く大きな建物は資金がかかり、再開を試みるものの挫折の連続。50代も中盤を過ぎてしまいました。自己資金では回せずクラウドファンディングにて、資金と宿のファンを集めたいです。

クラファン3日目。

本日も、温かいご支援をありがとうございます。
昨日までは、ほぼ面識ある方からのご支援でしたので、顔を思い浮かべてお礼のメッセージを書いてました。しかし、本日は知らない方々のお名前がちらほらとあり、みなさんの拡散のパワーに感謝いたします。そして、CAMPFIREさんに感謝です。


今日の応援メッセージは、宝来家のある船頭町に移住し、このまちの賑わいを取り戻してくれた立役者の方からです。


応援メッセージ第3弾「船頭町に賑わいを呼んだ人」


つづきの 代表(旧平岡屋大家)/ DOCRE 共同代表
一般社団法人 KIISA 代表理事 / cafe KIISA 店主

河野功寛(かわのかつひろ)さん


臼杵市出身の河野さんは、佐伯市役所に勤務しながらDOCREというユニットで後藤好信さんと共に活動。船頭町に移住し、伝説のイベント「船頭町市」を立ち上げ、貸店舗の整備など、まちづくりに奮走してきました。彼らの活動がきっかけで若者の移住が増え、船頭町にはお店が増え、かつての賑わいが戻ってきました。

現在は市役所を退職し、宝来家の斜め前で「cafe kiisa」のオーナーとして活躍中。まさに船頭町の現在進行形を生きている人です。

「宝来家の存在とここで集い繋がる人々の風景」——河野さんがこの町を選んだ理由が、宝来家だったと知って、胸が熱くなりました。カツオくん、いつもありがとうございます!!!


引き続き応援よろしくお願いします!


染矢弘子

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