WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は800,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額800,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

WEBSITE「市民の医学情報局」とは何か。医療従事者であるなしに関わらず、社会全体で共有するべき医学の基礎についての情報を発信する拠点。それを「市民の医学情報局」と名付けます。

「市民の医学情報局」パワーポイント11題について。

1.これだけはおぼえたい癌の発病。

なぜ癌を発病するのか、必然的理由があります。癌細胞と免疫系の拮抗、そして体温の関係をまとめました。

2.これだけはおぼえたい癌の闘病。

癌を告知されたら何をするべきか。日常生活そのものを闘病に変える方法について考えました。

3.癌の闘病としてのリハビリテーション。

延命の可能性を左右する有酸素運動についてまとめました。

4.エクササイズ。

老後の日常生活でけがをしない身体づくりについてまとめました。

5.アイシングについて。

左肩関節整復後、大谷翔平選手が肩を温めていたのは記憶に新しいところです。どのようなときに何を冷やすべきなのか。どのようなときに冷やしてはいけないのか。はっきり区別しました。

6.安全なダイエット。

体温を上げて代謝をうながせば、食事の量を制限する必要はありません。ふだん通りに食事をして、有酸素運動によって減量する安全なダイエットの方法をまとめました。

以下、次回に続きます。

WEBSITE「市民の医学情報局」企画立案者 鯨井繁男

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!