WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

現在の支援総額

5,000

0%

目標金額は800,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEB SITE「市民の医学情報局」開設。

現在の支援総額

5,000

0%達成

終了

目標金額800,000

支援者数1

このプロジェクトは、2024/10/31に募集を開始し、 2024/12/15に募集を終了しました

WEBSITE「市民の医学情報局」開設。癌の闘病23年目に挑む鍼灸師としての体験から得た、効果的な闘病方法を広く社会へ提案します。情報を発信する拠点としてのWEBSITEの開設に必要な資金を集めたいと思います。

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11月8日。WEBSITE「市民の医学情報局」の内容について説明させていただきます。

◎論考「癌の発病とその原因、予防および延命の方法について」

 癌の発病、闘病方法、予防方法について私が知っていることをすべてこの論考にまとめました。

 本論1.癌の鍼灸治療を探求する

 本論2.癌の大量発病を検証する

 論考の内容はふたつの本論に分けました。 

 本論1は、癌が発病する理由と、癌の闘病支援として鍼灸師ができることを中心に書きました。

 本論2は、癌の発病を社会的な問題として検証しました。現代社会の営みそのものが癌の発病に関与しているのではないか、という仮説を立てて検証を試みます。

 本論1と2に納まらなかったふたつのテーマは、「補遺」として最後に追加しました。

 補遺1.赤血球と角膜の細胞

 補遺2.白血病、その他の造血能疾患について

 補遺1では、ミトコンドリアをもたない例外的な2種類の細胞についてその理由を考えました。

 補遺2では、発病の原因が不明、とされる白血病の発病についてあえて考察を深めました。調査と考察の結果たどりついた結論は、私自身ですら予想していなかった意外なものでした。

 なお、「癌は予防できる」というのが私の持論です。その根拠もこの論考で示しました。

 (続く)

 

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