ファンディングのご協力の参考に見ていただければ幸いです。
【元気でちょっと寂しいおばあちゃん】
今クラウドファンディングの協力依頼でありとあらゆる知り合いに話に出向いています。
今日お会いしたのは今83歳の女性。
以前施設長をしていた施設で非常勤職員として利用者(知的障害がある人たち)と明るく元気にかかわってもらった当時64歳。
子どもはおらず、旦那さんもなくなり今は一人暮らし。
市役所の人(ケアマネさん?)は困ることがあればいつでも連絡くださいねって言ってくれるけど何でも自分で出来るし困ったことなんてないねん!
まだなんか人の役にたつことしたいし出来ると思うんやけどまわりはやってほしいことばっかりさがしはるから寂しいわ。
私たちがやろうと思うみんなの広場の話をすると「私にも何かすることあるかなぁ?私、人としゃべるの大好きやで」
高齢者は介護を受ける人、障害のある人は支援を受ける人、子どもを抱え経済的に苦しい人は施しを受ける人
そういう「決めつけ」がさびしいな。
支援を受けながらも何か人のために出来ることをしながらつながっていく!
これがみんなの広場なんだと思う。
「私も仲間に入れてや!」という彼女にVサインして別れた。
みなさんクラウドファンディングに是非ご支援お願いいたします。




