『みんなの広場』からこれからの福祉の形を作りたい!

『みんなの広場』にきてみぃひん? 現行の縦割り福祉制度では支援が必要な人へ十分な支援が届きません。そこで地域に誰もが気軽に立ち寄れる場を提供し、様々な専門職が関わる窓口を併設、 地域における重層的支援を何気ない形で行います。 予定地:大阪東部(大東市など) 開所予定:2025年7月頃

現在の支援総額

40,000

2%

目標金額は2,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/19に募集を開始し、 4人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

『みんなの広場』からこれからの福祉の形を作りたい!

現在の支援総額

40,000

2%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数4

このプロジェクトは、2025/01/19に募集を開始し、 4人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

『みんなの広場』にきてみぃひん? 現行の縦割り福祉制度では支援が必要な人へ十分な支援が届きません。そこで地域に誰もが気軽に立ち寄れる場を提供し、様々な専門職が関わる窓口を併設、 地域における重層的支援を何気ない形で行います。 予定地:大阪東部(大東市など) 開所予定:2025年7月頃

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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「みんなの広場をつくりたい」プロジェクト

一般社団法人ひと-hito-人

代表勝本彰


『僕がんばるで!!

やっぱり「みんなの広場」は大切だ!』


今日は20代~30代の頃、肢体障害者の運動をともにしたTさんと会いました。

2人とも若い頃はしっかり歩き時には走り動き回っていたよなってなつかしく思い出話で盛り上がりました。

「二次障害」によって今は電動車椅子を利用することが多くなったというTさん、今年3月で古稀を迎える。ひとつ違いの僕と「よくここまで生きてこれたな」と笑いあいました。


そんなTさんだがまだまだ運動畑の現役。大阪肢体障害者連絡協議会の会長!全国組織の副会長!


そんな彼がこんな僕にわれわれの運動一緒にやらないかと誘ってくれました。


うれしかった!

肢体障害者本人であることをあらためて自覚し何が出来るかわからないが参加させてもらうことを決めました。


そして僕たちがつくりたい「みんなの広場」についても障害者とか高齢者とかを越えて生きづらい人たちが一緒に集いつながることはこれからの社会で大切だ!と共感してくれ「われわれはお金ない人ばかりやけど」といいながらクラウドファンディングへの協力と仲間、知り合いに拡げてくれる約束をしてくれました。


これ自体は大阪の教育行政の問題だが鶴見区の普通高校が廃校になり3年後に支援学校になるとのこと。

教職員や保護者、関係者がせっかく新しい支援学校が出来るなら今までにない支援学校をつくろうと今集まって勉強会をしており、「みんなの広場」構想も是非紹介してくれたらと話をもらった。


資金つくりでなかなか見通しが持てず少々うつむき気味の今日この頃、自身の障害者運動への参加と「みんなの広場」の構想に自信を持つことが出来てすごく元気になりました。


【当面の予定】

1/30.2/13大阪府交渉の見学

2/9新しい支援学校づくり勉強会参加

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