『みんなの広場』からこれからの福祉の形を作りたい!

『みんなの広場』にきてみぃひん? 現行の縦割り福祉制度では支援が必要な人へ十分な支援が届きません。そこで地域に誰もが気軽に立ち寄れる場を提供し、様々な専門職が関わる窓口を併設、 地域における重層的支援を何気ない形で行います。 予定地:大阪東部(大東市など) 開所予定:2025年7月頃

現在の支援総額

40,000

2%

目標金額は2,000,000円

支援者数

4

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/19に募集を開始し、 4人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

『みんなの広場』からこれからの福祉の形を作りたい!

現在の支援総額

40,000

2%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数4

このプロジェクトは、2025/01/19に募集を開始し、 4人の支援により 40,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

『みんなの広場』にきてみぃひん? 現行の縦割り福祉制度では支援が必要な人へ十分な支援が届きません。そこで地域に誰もが気軽に立ち寄れる場を提供し、様々な専門職が関わる窓口を併設、 地域における重層的支援を何気ない形で行います。 予定地:大阪東部(大東市など) 開所予定:2025年7月頃

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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2025/02/12 21:27

活動報告④

「みんなの広場」をつくりたい

勝本彰


新しい支援学校の中に地域のみんなが集えるをつくって!



公立高校を廃校してそこを過密化する支援学校にするという大阪府。

効率重視で真の教育の充実に背を向けるやり方に強い憤りを感じます。

子どもを真ん中においた教育でないことは健常の子どもたちはもちろん障害のある子どもたちも豊かな教育から遠ざけていくものだと思います。


こんな複雑な思いを抱えながらも大阪鶴見区で「つくるなら今までにない支援学校をつくろう!」と父兄、教職員、関係者が立ち上がり勉強会を重ねておられます。


縁あってその勉強会に参加させていただきました。支援学校や地域の障害児学級の先生方、父兄、障害当事者、福祉関係者などオンライン参加を含め17名と児童1名が参加されました。

支援学校の実践が動画をまじえて紹介され、支援学校の課題や地域の障害児学級の現状と課題など活発に交流されました。


僕の方から

「みんなの広場づくり」について紹介、支援のお願いをしながら、教育や福祉は「豊かな人づくり」「温かい地域づくり」であるできでありそのために新しくつくる支援学校や地域の学校に日常的に年齢や困難さを越えた多様な人たちが集まり気軽に交流出来る場を加えるという新たな視点の提案をしてはどうかとお話をさせてもらいました。


この勉強会、集まりに引き続き参加することをみなさんに承知していただきました。

新たな視野が拡がりました。


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場所の確定も目の前の今、「みんなの広場」開設募金クラウドファンディングへのご協力をあらためて心からお願いするものです。


操作がわからない、やり方が難しいと思われる方は遠慮なく発起人勝本までご連絡をお願いいたします。


お気持ちを無駄にしない方法をいろいろ考えておりますので。

09095428648

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