仕事に悶々とするデザイナーにもう一度、「デザインする楽しさ」を届けたい

表現する楽しさを追い求めたくてデザイナーになったはずなのに、仕事で作るのは型にハマったデザインばかり。これを読んでいるあなたも、もしかしてそんな“量産型デザイナー”の一人になってしまっていませんか?「純粋なデザインの楽しさを取り戻そう」。私たちはそんな想いで活動し、一冊の雑誌を作りました。

現在の支援総額

3,055,327

101%

目標金額は3,000,000円

支援者数

302

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/13に募集を開始し、 302人の支援により 3,055,327円の資金を集め、 2025/02/10に募集を終了しました

仕事に悶々とするデザイナーにもう一度、「デザインする楽しさ」を届けたい

現在の支援総額

3,055,327

101%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数302

このプロジェクトは、2025/01/13に募集を開始し、 302人の支援により 3,055,327円の資金を集め、 2025/02/10に募集を終了しました

表現する楽しさを追い求めたくてデザイナーになったはずなのに、仕事で作るのは型にハマったデザインばかり。これを読んでいるあなたも、もしかしてそんな“量産型デザイナー”の一人になってしまっていませんか?「純粋なデザインの楽しさを取り戻そう」。私たちはそんな想いで活動し、一冊の雑誌を作りました。

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Grapheckのデザインが生まれるまでの裏側を、hakuさんがnoteで公開中!▼有料コミュニティにジョインしておならでアートした話|haku.designhttps://note.com/haku_design/n/n7595f31a1a52?sub_rt=share_pwデザインを学び始めて1年ちょっとのhakuさんは、前田さんの著書「勝てるデザイン」に出会ったことで、デザインの魅力を実感。その後、マエデに入会し、数々の企画に挑戦す行動派デザイナーです。そんななか、Grapheckでは、デザイナーとしてだけではなく、ライターにも挑戦しました。noteでは、デザインしたページの中に隠された暗号も明かされています。マエデや室長の前田さんについても知れるnote!ぜひチェックしてみてください!


デザイナー必読!▼ものすごく怒られそうな雑誌の表紙デザインの話|タカハシモンチャックhttps://note.com/rich_koala738/n/nfa6a7ecce863?sub_rt=share_pw「デザインの設計にこだわりすぎると視野が狭くなる…」そんな悩みを突破するカギは、とりあえず手を動かすことにある。以下noteより引用〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜カロリー低めのデザイン実現論「使いたい効果や技を積極的に使う」「デザインイメージを持たず材料からインスピレーションを組み合わせる」「できた偶然のデザインを必然のように装う」〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜*〜前のめり、エネルギッシュ、熱量……聞こえはいいですが、実際のクリエイティブってそれだけじゃないんだなと視野を広げるヒントも満載なnoteになっています。自由な発想が新しい可能性を生む、その瞬間をのぞいてみてください!


Grapheckのデザインが生まれるまでの裏側を、卵かけご飯(未熟)さんがnoteで公開中!▼だって、かっこいいのつくりたいじゃん。https://note.com/nunununkmkm/n/n6c2160487315?sub_rt=share_pw紹介されているのは「オナラの我慢」をテーマにしたページのデザイン。なんと、TKGさんはページデザインにパワポを駆使しているというから驚きです…!noteでは、そんなパワポでのデザインの過程を、タイムラプス動画で公開しています。そんなツワモノデザイナーのTKGさんですが、実は本職はデザインどころかクリエイティブな職業でもありません。でも、自分の「何か作りたい!」という気持ちに素直に従った結果、マエデに参加し、Grapheckでのページデザインに手を挙げて参加しました。デザイナーに限らず、仕事で自分が本当にやりたいことができていない悶々とした気持ちは、働くすべての人に共通することなのかもしれません。デザイナーに限らず、「自分のやりたいことに忠実に」を体現した、Grapheckを読んで、あなた自身も、忘れていた自分の中にある衝動を取り戻してみてください。


制作にコアメン(中心メンバー)として参加し、さらに見開き2ページのデザインも担当した小島先生のnoteをご紹介!▼ただかっこいいだけの雑誌Grapheck制作に参加しました|KOJIMAsenseihttps://note.com/kojimasensei/n/n49af303f465d?sub_rt=share_pw「好きなデザインを仕事で作れていますか?」「こんなかっこいいデザイン作ってみたい!」叶えることができていますか?そんなモヤモヤを抱えたデザイナーの一人として、小島先生はGrapheckプロジェクトに参加。写真とタイポグラフィを活かしたデザインにチャレンジし、自分の可能性を広げる経験を積むことができました。このnoteでは、Grapheckのテーマや制作過程を改めて紹介。さらに、小島先生がデザインしたページのネタバラシも!デザインの「好き」という気持ちが迷子になってしまってるデザイナーさん、このnoteで「デザインを楽しむ」ヒントを見つけてみてください!


Grapheckの制作にコアメン(中心メンバー)として関わったありたんが、noteでその経験を振り返っています!▼「雑誌を作りたい!」と思ってから、6ヶ月で夢が叶った話https://note.com/mako16_web/n/n6724cdd589b1?sub_rt=share_pw…じつは当初、「Grapheck」という名前は決まっておらず、プロジェクト名「マエボン4」としてスタートしました。去年の夏には、表紙のデザインを決めるコンテストも行われ、徐々に形が見えていきました。そうした中で、ありたんはデザイナーとしてではなく、イベント企画運営や雑誌の構成・編集を未経験で担当。新しい出会いや、自分の得意を発見する機会もあったそうです!Grapheckはデザインを超えて、関わるすべての人に新しい体験を与えてくれました。そんな制作の裏側を、ぜひnoteでチェックしてみてください!


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