矢橋帰帆島公園遊具リニューアル 世代を超えて親しまれる公園に!

キャンプファイヤー ふるさと納税のバッヂ

矢橋帰帆島公園の遊具は、経年による老朽化から修繕を繰り返し使用してきましたが、現在、安全上の観点から、一部の遊具が使用禁止となっています。現在の安全基準に合った遊具を設置することにより、子どもたちが安心安全に遊べる公園とするため、クラウドファンディングを実施します。

現在の支援総額

1,020,010

204%

目標金額は500,000円

支援者数

99

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 99人の支援により 1,020,010円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

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矢橋帰帆島公園遊具リニューアル 世代を超えて親しまれる公園に!

現在の支援総額

1,020,010

204%達成

終了

目標金額500,000

支援者数99

このプロジェクトは、2024/12/16に募集を開始し、 99人の支援により 1,020,010円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

矢橋帰帆島公園の遊具は、経年による老朽化から修繕を繰り返し使用してきましたが、現在、安全上の観点から、一部の遊具が使用禁止となっています。現在の安全基準に合った遊具を設置することにより、子どもたちが安心安全に遊べる公園とするため、クラウドファンディングを実施します。

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クラウンドファンディングのスタートから3週間が経過しました。現在、ネクストゴール100万円に向けて挑戦中でございますが、年末年始もたくさんのご支援をいただき、すでに目標額の150%を超えたところでございます。日々いただく応援メッセージと併せ、重ねて感謝申し上げます。ありがとうございます。引き続き、ネクストゴール達成に向けて取り組んでまいりますので、ご支援いただきました皆様からも拡散いただけると幸いです。今日の活動報告の写真は、現存しない遊具:トンネル遊びの「三上山(みかみやま)」です。覚えておられる方もいるのではないでしょうか。三上山は、滋賀県の代表的な山の一つです。「近江富士」(おうみふじ)とも呼ばれ、美しい円錐形が特徴の標高約432メートルの山です。もともと遊具のあった場所は、現在は植栽になっています。さらに、現存しない遊具:船漕ぎ遊び?とジャンプ円盤・バランススプリングプレイの「安土(あづち)・八幡(はちまん)」です。手前の船(屋根なし)はペダルを漕いでレールを前後するようですが、奥の船(屋根あり)は、完成図面では子どもがのぞき込んでいます。さて、どのように遊んだのでしょうか。それと、ジャンプ円盤とバランススプリングプレイです。3つの遊具の集合体で「安土(あづち)・八幡(はちまん)」ですので、どれが安土で、どれが八幡ということではなかったようです。そのほか、こんな遊具もありました。賤ケ岳(しずがたけ)プレイデッキ


クラウドファンディング開始から10日が経過しました。現在、65万円を超えるご支援をいただいていることに感謝申し上げます。また、多くの応援メッセージをいただき、誠にありがとうございます。矢橋帰帆島公園がたくさんの人に世代を超えて親しまれていることを改めて実感するとともに、大変嬉しく思っております。このクラウドファンディングは1月31日まで実施します。年末年始の帰省等で、人とお会いする機会も増えることと存じます。この機会に、クラウドファンディングにご支援いただきました皆様から、矢橋帰帆島公園での取り組みに関して広めていただけると幸いです。何卒よろしくお願い申し上げます。今日の活動報告の写真は、現在の子どもの広場、完成当時の複合遊具「彦根(ひこね)」です。完成したばかりの時は茶色でしたが、今は赤色に塗られています。完成図面には鎧武者も描かれていますので、「彦根」にちなんで「井伊家の赤備え(あかぞろえ)」をイメージして赤色にしたのかもしれません。今でもこの鎧武者は見ることができます。


クラウドファンディングのスタートから1週間が経過しました。7日目の昨日12月22日、想定をはるかに上回る速さで、目標金額の50万円を達成しました。日々、たくさんの皆様からご支援と温かい応援メッセージをいただき、改めて感謝申し上げます。ありがとうございます。このクラウドファンディングは、令和7年1月31日まで続きます。ネクストゴールを、現在の目標金額の倍となる100万円に設定し、達成を目指していきたいと思います。より多くの皆様と一緒に遊具の更新を進めてまいりたいと考えておりますので、引き続き、ご支援のほどよろしくお願いします。さて、今日の活動報告は、施設見学のリターンをご紹介します。今回のクラウドファンディングに限らず、広く多くの皆様に下水道への理解を深めていただき、その普及を図るために、滋賀県湖南中部浄化センターの施設見学を受け付けています。例えば、小学生向けの見学の一例では、次のような行程です。○座学(屋内):30分程度 浄化センターの説明、施設紹介ビデオの鑑賞、質疑応答など○現場見学(屋外):40分程度 実際に水をきれいにしている施設の見学、質疑応答(移動時間:10分程度×2回)しかし、今回のリターンでは、通常の施設見学では入れない場所、例えば、地下回廊、急速ろ過棟、屋外濃縮機、焼却炉棟なども、特別に見学していただくことが可能です。職員から下水処理の仕組みも詳しく解説させていただきます。ぜひ、ご検討のほどよろしくお願いします。


クラウンドファンディングのスタートから3日が経過しました。現在、目標額の50%を超えるご支援をいただいていることに感謝申し上げます。また、併せまして多くの応援メッセージをいただき、誠にありがとうございます。この度、「缶バッチ令和7年4月お届け版」の「5,000円(缶バッチ+お礼状)」と「10,000円(缶バッチ+お名前掲載+お礼状)」のリターンを追加しました。さらに多くの皆様にご賛同いただき、矢橋帰帆島公園のファンづくりにつなげてまいる所存です。引き続き、ご支援よろしくお願い申し上げます。さて、現在の子どもの広場の遊具は何をイメージして配置されているか皆様ご存じでしょうか…。正解は、「近江八景(おうみはっけい)」です。滋賀県にある琵琶湖周辺の美しい景観をテーマにした8つの名所を表す言葉です。今回の活動報告の写真は、子どもの広場完成時の全景です。


本日より、クラウドファンディングを開始しました。目標金額は50万円を目指しています。矢橋帰帆島公園の遊具リニューアルに合わせて、より多くの方に矢橋帰帆島公園を知っていただき、公園の支援者づくり、仲間づくりにつなげていきたいと考えています。子どもたちが安心安全に遊べる、子どもの笑顔があふれる公園づくりを目指していきますので、どうか皆様の温かいご支援をよろしくお願いいたします!


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