クラウンドファンディングのスタートから3週間が経過しました。現在、ネクストゴール100万円に向けて挑戦中でございますが、年末年始もたくさんのご支援をいただき、すでに目標額の150%を超えたところでございます。日々いただく応援メッセージと併せ、重ねて感謝申し上げます。ありがとうございます。引き続き、ネクストゴール達成に向けて取り組んでまいりますので、ご支援いただきました皆様からも拡散いただけると幸いです。今日の活動報告の写真は、現存しない遊具:トンネル遊びの「三上山(みかみやま)」です。覚えておられる方もいるのではないでしょうか。三上山は、滋賀県の代表的な山の一つです。「近江富士」(おうみふじ)とも呼ばれ、美しい円錐形が特徴の標高約432メートルの山です。もともと遊具のあった場所は、現在は植栽になっています。さらに、現存しない遊具:船漕ぎ遊び?とジャンプ円盤・バランススプリングプレイの「安土(あづち)・八幡(はちまん)」です。手前の船(屋根なし)はペダルを漕いでレールを前後するようですが、奥の船(屋根あり)は、完成図面では子どもがのぞき込んでいます。さて、どのように遊んだのでしょうか。それと、ジャンプ円盤とバランススプリングプレイです。3つの遊具の集合体で「安土(あづち)・八幡(はちまん)」ですので、どれが安土で、どれが八幡ということではなかったようです。そのほか、こんな遊具もありました。賤ケ岳(しずがたけ)プレイデッキ





