【青森りんご×温泉×クラフト酒】りんご酒メーカーが作る”体験型テーマパーク”

青森県のシードル・アップルブランデーメーカー「CRAZY CIDER(クレイジーサイダー)醸造所」が、温泉施設と併設された個性的な青森県産りんごを五感で楽しめるテーマパーク事業に挑戦します。工場見学や試飲体験、ペアリング料理やりんご風呂体験など青森県の新たな観光にも寄与する事業に応援ください!

現在の支援総額

21,225,000

424%

目標金額は5,000,000円

支援者数

765

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 765人の支援により 21,225,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

現在の支援総額

21,225,000

424%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数765

このプロジェクトは、2025/09/12に募集を開始し、 765人の支援により 21,225,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

青森県のシードル・アップルブランデーメーカー「CRAZY CIDER(クレイジーサイダー)醸造所」が、温泉施設と併設された個性的な青森県産りんごを五感で楽しめるテーマパーク事業に挑戦します。工場見学や試飲体験、ペアリング料理やりんご風呂体験など青森県の新たな観光にも寄与する事業に応援ください!

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いよいよあと1日でクラファンの挑戦も終わります。どうか、まだご支援頂いていない皆様、まもなく終了しますので何卒よろしくお願い致します!!↓こちらから!https://camp-fire.jp/projects/811007/view私の12年間の事業を振り返っても、過去2回のクラウドファンディングの挑戦が人生で一番のインパクトだったと確信しています。そして今回も3回目にして、本当に難しい挑戦ですが2000万円にもう少しのところまで来ました。どうか、まだご支援頂いていない皆さん、以下の本文をご一読いただき、ぜひご検討をよろしくお願い致します。このクラファンの挑戦から未来が動き始めました。そして、今皆さんと共に新たな未来に向けて新たな挑戦が始まりました。皆さんから応援頂いた資金の使い道は個性的な原酒を作るため、青森県産材を活用した樽を作ることに利用します。白神山地の伏流水で作ったアップルブランデーですから、熟成樽が同じ地域のブナの原生林の木を使ったら相性がいいことは言うまでもありません。その他ミズナラ、栗の木など個性的な原酒を作り未来のブレンドに備えます!このすべて青森県産で作られたアップルブランデーで世界の3大コンペティションにGOLDを受賞させ、世界中のBARから発注を促します。世界中の人が青森県のわが社の蒸留所を知ることで、日本に行くなら青森県の蒸留所巡りをしようと思って頂けたら、地域の観光振興に寄与出来て、そして地域にお金が落ちることになります。もちろん、世界にわが社のアップルブランデーが流通することになれば、今の製造能力では足りません。もっともっと規模を拡張させ、東京に行ってしまった青森県出身の子供たちが帰る受け皿を作り、未来の地域の経済も振興出来ると信じています。この観光による外貨獲得と、本業の事業成長による外貨獲得の2軸を実現させるために、皆様にはクラファンで応援頂きたいとお願いをしてきました。今、世界の中でも経験したことがないスピードで人口減少してる青森県という地域で私は事業をしています。これは日本の一番の課題である地方の人口減少に対しての、未来の挑戦でもあります。私たちの事業が成長し、そして日本の各地方のフルーツの魅力をブランデーに閉じ込める事業者が増えれば、日本にも新たなフルーツブランデー文化が広がると信じています。そして、日本国中に世界中から沢山の蒸留所をめぐる旅人をもてなし、未来の日本の地方を作ってみたいと思うのです。これは夢ではありません。すでに動き始めた、極めてリアルな未来です。どうぞ、一緒にこの未来を伴奏頂きたく、心よりお願い致します。あと1日で終了します。どうか、この夢を一緒に伴奏するパートナーとして、この活動にご支援を心よりお願い申し上げます。


これまで活動報告を通じて、私は皆さんに青森県の未来、そして我が社の未来のためにという文脈で活動を応援して頂いてきました。しかし、それらの事業を推進する私本人が、皆さんにちゃんとお知らせしなくてはいけないことがあります。そして皆さんにご理解いただいた上で、そんな私も含めて応援してほしいという願いを込めて事実を公表します。長文ですが、丁寧に書き込みました。ぜひご一読よろしくお願い致します。青森の未来を語る講演中に、私は倒れました。私は約2ヶ月前、自社の新たに完成したCRAZY DAYS THE BASEでりんご酒への情熱を語っている最中に倒れました。急に動悸が起き始め、発汗、そしてめまい、最後には10秒ほど気を失って頭から床に倒れて目のまぶたから出血していました。気がついたら皆に介抱され、人生初の救急車に運ばれました…。結果としては救急搬送されドクターには心筋梗塞、くも膜下出血、心筋梗塞などの疑いでCT、MRIなど精密検査を実施しましたが、いずれも問題がないということで安心してその日は帰宅できました。きっと、その日も昼食をとる暇もなく、しかもダイエットしていた時期だったことなどで糖質が空っぽ(低血糖)になったのではと反省しながら日常生活を過ごしました。※後でわかったことは、この日の検査では低血糖ではなかったとのこと。しかし、残念なことに同様の事例が、しかも同じ環境下で何度も起きてしまいました。日常、仕事しているときは全く問題ないのに、人前で1時間前後話す機会(講演など)、会議で主体的な立場の時などに限って同様の発作が起きました。このことを日頃、大変お世話になっているドクターに相談したところ「パニック障害」の疑いが強いかも…。と言われました。パニック障害を知らない私は「いえいえ全くパニックになんかなっていません!」と言ったものの、後で調べてみると類似した傾向だと自覚し始めました。自分の中では今まで、極度の緊張状態や90分の講演活動などサクサクこなして、毎日1時間刻みのアポイントと強度の高い仕事をしてきてもタフだった体と心が、なぜ今???という思いだったのですが、結論から言うと今は受け入れて前に進もうとしています。ここに至った原因は残念ながら過度で、長期間にわたるストレスは否めません。あっ、飲酒も含めて指摘されたら向き合います…。新型コロナ禍からの資金繰りの日々は想像を絶しました。でも、誰にも相談できず金融機関への返済、月末の支払いなど一度も遅延することなくやり切りました。何度も返済を一時凍結(リスケ)しようと悩んだこともありましたが、一度リスケするとNEWマネーが供給されなくなるという日本の金融システムを知っていたので耐え抜きました。必ずりんご酒事業で新たな未来のために資金需要があることを知っていたからです。コロナ禍の厳しい環境下に、あえて新規事業を2本も立ち上げるのですから、それは資金繰りが厳しいに決まっています。連続テレビ小説「マッサン」で有名なニッカ創業の竹鶴政孝でさえ、ウィスキーが本格流通するまでの10年は、シードルやりんごジュースを切り売りしてぎりぎりの資金繰りをしてきたと聞いています。私はマッサンのテレビ小説を見ていたら、今ごろこの事業に手を出していなかったかもと笑い話をよくしています。これからも、まだまだ手元資金は必要です。これから10年、30年もののブランデーを仕込むのに、数千万円の現金が樽の原酒に変わるのですから…。いずれ子供の世代や、孫の世代は私に感謝する日が来るでしょう(笑)それでも私は誰よりもタフだと自分自身を信じていて、ここまでどんな地獄の底を見るような瞬間でも乗り切って生きてきました。この1年も新工場の投資などもあり、延べ2億円規模の投資をして0→1事業をたった3年で成長フェーズまで引き上げました。そんなストレスがコップの水が溢れるように発症したのかもしれません…。この病気ですが、発作が起きたからと言ってパニックになって暴れたり、騒いだりするようなことではありません。私の場合ですが自分では冷静な場面(ほかの人より極めて冷静なタイプです)でも、人前で話している途中に勝手に脳が心臓に誤った信号を送ってしまい、その環境を回避するように伝達しているのです。※あくまで今の段階は個人の見解です。そのサイン(予兆)は分かり始めたので、すぐに回避して5~30分安静にしていればすぐに治まるのですが、講演活動など回避できない場面だと脈拍が急上昇してしまい心臓のポンプ機能が誤作動して、脳まで酸素が一時的に送られない状況が出来て倒れるという構造らしいです。この病気に向きあわず、人と会うことを避け始めたりすると、日常生活に影響も出てしまい、進行するとうつ症状になるというリスクもあります。幸い、私はそれでも毎日人と会い、仕事をしなくてはならないので、これから精神科を紹介頂き、前向きに治療に入りたいと考えています。対処方法も徐々に理解し始めており、とにかく声のトーンを高くせず自分自身でハイ(興奮状態)な状態にしないように努めること、出来るだけそのような環境を少なくして出来る仕事の仕方にシフトすることなどを意識しています。また、今後の診断結果次第ですが投薬である程度の治療も可能だとお聞きしているので、仕事同様に課題を見つけて一つ一つ解決させていきたいと思います。仕事も自分の体(こころ)も、ちゃんと向き合って、課題をどう解決するべきかを考え、行動する。「人生で経験するすべて出来事は未来の自分のための糧になる」これが私の一番大切にしている言葉です。だから、このパニック障害(仮定)も未来の自分にとって仕事の仕方や強度をもう一度再定義すべきタイミングだったんだと振り返られるように、前向きに考えて行動します。ここまでが皆様へのご報告でした。さて、竹鶴政孝さんの時代の資金調達は、金融機関からの借り入れ、投資家からの出資くらいしかなかったはずです。しかし、今は時代が変わりました。クラファンで過去2回で4000万円以上を調達することが出来ました!なんと全国の2000人以上の皆さんがです!!この規模の支援を受けている会社は青森県では我が社(私)だけだと思います。でも皆さんには心からのお願いです。今回のクラファン目標2000万円はまだ遠く、あと5日間の皆さんの応援がとっても重要です。このクラファンの資金で青森県産材の樽を作り、オール青森県の素材で世界を驚かせ、青森県の未来を創ってみたいと思うのです。世界を驚かせる原酒を作り、世界3大コンペに受賞できれば世界中の名だたるBARから発注が入ります。そのBARで徐々に世界中の人に知られれば、いずれ日本に旅に来る際に、青森の蒸留所に行こう!ということになります。そうです!これが私の創造する未来で、青森県の人口は減少しても交流人口、関係人口で街を元気にすることは可能です。そのエンジンになりたいと思うのです。もちろん、事業が拡張されれば東京に行ってしまった若い子供たちの受け皿にもなりえます。青森県を代表するりんご産業を高付加価値化させ、そして観光としても支えていこうというチャレンジの1歩に皆さんのお力をお借りしたいんです。クラファンの皆さんからのご支援は、地域の未来でもありますが、私自身の生きている炎でもあります。この炎を絶やすことなく、青森県(日本の地方)の街を明るく照らしていきたいと思います。この活動報告は、未来を皆さんと共有頂き、事業推進もそうですが、私自身の活動の共感も含めて応援頂けたらという思いで記載させて頂きました。どうかこの想いが届きますように。最後までやり切りますので、どうか皆さん応援よろしくお願い致します。ご支援はこちらから!!↓ ↓ ↓https://camp-fire.jp/projects/811007/backers/new?id=1458880&method=bulkback


残り6日。今、皆様が手にすべき「未来の財産」…。いよいよ、私たちの大きな挑戦であるクラウドファンディングも残りあと6日となりました。目標達成へ向けて、最後の最後まで諦めずに走り抜けます。そこで本日、支援者の皆様、そしてまだ迷われている方々にとって最も大切な情報をご提供いたします。私たちが最後にリリースしたクラファン限定「アップルブランデー1年熟成 シェリーフィニッシュ」が、どれほどの「価値」を持つのか、その真実をお知らせします。これは単なるお酒ではありません。未来の価値を約束された、特別な一本となります。直接のリターン品の購入はこちらから!↓ ↓ ↓https://camp-fire.jp/projects/811007/backers/new?id=1556739■ 価値の証明 1:【非売品】あなただけのシリアルナンバーこのボトルが持つ「希少性」を約束します。世界に200本限定:このリターンでしか手に入らない、生涯に一度きりの限定生産です。非売品の証「ブルーラベル」:市場に出回ることはありません。あなたのコレクションの証です。未来のプレミアム:ボトル1本1本にシリアルナンバーを印字。さらに、支援者様のお名前を記載いたします。時が経つほどに、「あなただけのオリジナル」としてその価値は高まります。■ 価値の証明 2:【飛躍】ブランドの未来と成長性への投資水口のりんご酒事業は、今、まさに飛躍の時を迎えています。先週、私たちは農林水産省のアワードを受賞いたしました。これは私たちの製品の品質と、青森のりんごの可能性が国に認められた証です。そして来年1月には、総理官邸にてマスコミも入る交流会が予定されています。私たちはこれから、日本、そして世界中のマーケットに私たちのブランドを広めていきます。今日、このクラファンでこの限定ブランデーを手に入れることは、「成長途上のブランドの、最も希少な初期作品」を手に入れることに他なりません。このリターン品は、未来において「あの時、水口の挑戦を応援した証として、非常に貴重な商品になると確信しています。■ 価値の証明 3:【奇跡の製法】妥協なき「アロマ」の追求なぜ1年熟成でも、想像を超える完成度に達したのか。それは、原材料と製法への圧倒的なこだわりにあります。【最高のアロマを引き出す抽出技術】加糖ゼロのシードル原酒:りんごの果汁の糖度だけを頼りに発酵させるため、原酒となるシードルはアルコール度数7%程度。一般的な製法とは異なり、アルコール度数を上げるための加糖は一切行いません。圧倒的な贅沢な抽出:この製法により、蒸留で得られるブランデーは、通常の1/10以下。400ℓのシードルから、わずか30ℓほどしか抽出できません。その恩恵:この贅沢な抽出法だからこそ、りんご本来の豊かでピュアなアロマが、濃密にブランデーへと付着するのです。【神が与えた水の恩恵と究極のフィニッシュ】超軟水「白神山地の天然水」:ブランデーの仕込み水には、世界自然遺産・白神山地の天然水を使用。0.2㎎/ℓという、世界でも類を見ない超軟水が、まだ若いブランデーに驚くほどのまろやかさと、りんごのアロマを包み込む完成度の高い口当たりをもたらしました。フレンチオーク&平川市の気候:フレンチオークの新樽での熟成と、青森県平川市の気候風土が育む、自信作。最後の奇跡「シェリーフィニッシュ」:さらに最後の3か月間は、シェリー酒を漬け込んだオーク樽に寝かせることで、りんごのアロマにシェリー特有の豊潤で甘い香りをまとわせています。■未来への約束1:2027年のお正月を最高の一杯でこの、製法・希少性・将来性、すべてにおいて特別なブランデーは、このクラファンのみで、200本限定で販売いたします。お届けは2026年12月となりますが、お待ちいただく間も、私たちは製造プロセスを随時情報発信していきます。2027年の幕開けは、この「アップルブランデー・シェリーフィニッシュ」で、大切な方と最高の乾杯をお楽しみください。このボトルは、単なるお酒ではなく、あなたの「未来への楽しみ」であり、「水口の成長を見守った証」となるでしょう。■未来への約束2:大切な人への贈り物としてこのブランデーは2026年に製造します。もし、2026年の年を記念する出来事があるならば、ぜひそのプレゼントとしてご検討ください。還暦のお祝いで、次の節目に乾杯しようという想いを込めて…。お子様の誕生記念で20歳の成人のお祝いに乾杯しようとか…。ご結婚記念に。皆様の人生に寄り添うアップルブランデー・シェリー・フィニッシュです。残り6日、ぜひ皆様の熱いご支援をお待ちしております!品名:ブランデー 原材料名:りんご(青森県産)アルコール分:40%内容量:700ml×1本保存方法:常温


いよいよクラファンの挑戦もラスト1週間を切りました。ここまでの皆さんのご支援に心より感謝致します。まだ、ご検討中の皆さんはぜひ新たなリターン品もたくさん登場しましたので是非ご覧になってみてください。↓ ↓ ↓https://camp-fire.jp/projects/811007/backers/new?id=1458880&method=bulkback私の大好きな坂本サトルさんからクラファンに寄せた応援メッセージを頂きました!メッセージを読んで、胸が熱くなりました…。こんな素敵な人たちに囲まれている私は、本当に幸せ者です。アーティスト活動と経済活動と領域は違いますが、根っこは一緒です。これからもよろしくお願い致します!坂本サトルさんのメッセージです。↓ ↓ ↓僕が高校生の頃には青森県には面白いことなど何もないと思っていたし、当たり前のように高校を卒業したら青森を離れるものだと決めていました。大学進学と共に青森を離れ、その後メジャーデビュー。もう二度と青森には戻らないと思っていました。しかし年を重ねるほどに募る故郷への想い。東日本大震災と父の死を機に「青森に楽しいことを作ろう」とUターンを決めた2012年。仲間を1人ずつ増やしながら自分なりに奮闘してきたつもりです。そんな中、2022年に水口さんと出会いました。青森の現状を憂い、未来を明るく照らそうという想い。100年後の未来まで見据えた夢と、それを夢に終わらせない具体的な展望と行動。こんな人が現れたのだ!という衝撃を今だに感じ続けています。「HOMETOWN MUSIC LIFE」というイベントがどんなものなのか誰もわからなかった時に、無条件でサポートを決めて頂いた御恩は決して忘れません。大切なことは「どこに住んでいるか」ではなく「何をしているのか」。青森に生まれたことを皆が誇りに思うような青森へ。僕はエンタテインメント担当として水口さんと一緒に走って行きます。お会いできたことを光栄に思っていますこれからもよろしくお願いします!坂本サトル


皆様、いつも温かいご支援ありがとうございます!ご好評いただいております【15,000円宿泊&工場見学&食事セットプラン】は、私たちが誇るりんご酒の製造現場と、地域自慢のグルメを心ゆくまでお楽しみいただける、まさに「青森の恵み」を体験できる特別プランです。ご予約はこちらから!↓ ↓ ↓https://camp-fire.jp/projects/811007/backers/new?id=1458880&method=bulkbackこのプランをご利用いただく皆様に、さらに思い出深い青森旅をお届けするため、私たちの拠点周辺で楽しめるおすすめ観光スポットをご紹介します。■ りんご酒と文化を味わう旅(弘前・青森エリア)私たちのりんご酒づくりは、豊かな自然と歴史が息づく青森の風土から生まれています。工場見学と合わせて、ぜひこの地域の奥深い魅力を感じてみてください。 分野 スポット例 おすすめポイント りんご巡り 弘前市りんご公園 約80種のりんごの木が植えられ、四季折々の表情を楽しめます。岩木山を眺めながらのんびり散策したり、りんご狩り(季節限定)も楽しめます。当社のりんご酒とルーツを同じくする「りんご王国」の文化に触れることができます。 歴史・文化 弘前城・弘前公園 東北で唯一現存する天守閣を持つ名城。春の桜はもちろん、雪景色や紅葉も美しく、歴史的な情緒に浸れます。城下町の散策もおすすめです。 グルメ・お土産 A-FACTORY(エーファクトリー) 青森駅前の複合施設。地元のりんごを使用したシードル工房や、青森の特産品が並ぶ市場があります。試飲や、旅のお土産探しに最適です。 アート ねぶたの家 ワ・ラッセ 青森ねぶた祭りの迫力を一年中体感できる施設。祭りの歴史や、実際に運行された大型ねぶたを間近で見ることができ、青森のエネルギーを感じられます。 ■まだまだ季節によって魅力は沢山です!春:弘前公園の桜は世界No.1と評されるほどの美しい光景に目が奪われます。(4月中旬~下旬が見ごろ)岩木山と弘前城の美しいコントラストは絶景です夏:青森ねぶた祭、弘前ねぷた祭、五所川原立佞武多祭りなど各地域で短い夏を楽しむ催しが満載です!(8月上旬に開催されます)このエネルギーを感じるだけでも旅の思い出に秋:八甲田山や奥入瀬渓流の紅葉は心を癒します(11月上旬が見ごろ)燃えるような紅葉の光景(蔦沼からの紅葉)冬:雪に覆われた青森県ですが旬の魚介を楽しめ違った魅力を提供します。寒い季節は青森県の魚介は抜群です(タラのあら汁 津軽弁「たらのじゃっぱ汁」)■大自然の絶景に癒やされる旅(少し足を延ばして)せっかく青森までお越しいただくなら、世界に誇る大自然にも触れてみませんか?世界遺産・白神山地:世界最大級のブナの原生林が広がる神秘的な場所。十二湖の「青池」は、息をのむような群青色の水面が魅力です。青森県深浦町の十二湖にある青池奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう):十和田湖から流れ出る清流。約14kmにわたって続く美しい流れと苔むした岩々が、都会の喧騒を忘れさせてくれます。奥入瀬渓流マイナスイオンで身も心もリフレッシュ工場見学でりんご酒への情熱を感じていただいた後は、弘前でりんご文化に触れ、青森市でねぶたの熱気を体感し、大自然で心身をリフレッシュ。これこそが、私たちが皆様に贈りたい、最高の青森旅の形です。15,000円プランは、宿泊・食事・体験がセットになった、この旅の拠点として最高のコストパフォーマンスを発揮します。ぜひこの機会に、私たちのプランをご支援いただき、五感を満たす青森の旅をご計画ください!


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