明日3/20(木・祝)は第二号刊行日いよいよ、our house Magazine issue#02は、春分の日である3月20日(木・祝)に刊行します!!第一号刊行から約一年。無事に第二号を刊行できるのか不安でいっぱいでしたが、クラウドファンディングを通して支援してくださったみなさま、制作に協力してくださった方々のおかげで、無事に完成した第二号がお家に届きました。ご協力、本当にありがとうございました。第二号刊行記念イベントそして、刊行と同時に大阪府豊中市清風荘にある「白(つくも)商店」(Instagram @tsukumosyouten )にてローンチイベントを開催いたします!our house編集部も何度もお世話になっているお気に入りの場所でローンチイベントを開催できることが本当に嬉しく、ワクワクしています。以下は出展者一覧です。(順不同)- - - - - - -our house Magazine第二号刊行記念イベント- 陶器と彫刻 フベン(Instagram @fuben_paddling)- 古着 TAIAN (Instagram @taian_osaka)- 選書 古書みつづみ書房 (Instagram @mitsuzumishobo)- ZINE すえつ(Instagram @_suetsu)・ハナ(Instagram @swiu.n)・ハルカ(Instagram @haruchee.ii)- 珈琲・雑貨 テニヲハヲコト、(Instagram @teniwoha_wokoto)◉とき 2025年3月20日(木・祝) 12:00–19:00◉ところ 白商店 (大阪府豊中市清風荘2丁目4ー14)(阪急宝塚線・石橋阪大前駅 西改札口より徒歩7分)- - - - - - -当日は、白商店にある古着屋「TAIAN」や「喫茶ねりね」にもご協力いただきます。TAIANには、テーマ「不用」に合わせた古着のセレクトを、喫茶ねりねには、イベント限定の¥1000プレートを先着20名限定でご用意していただきます。TAIANの店内画像喫茶ねりねの特別プレート第二号にも寄稿してくださったライフカルチャーメディア「テニヲハヲコト、」さん。「てにをは」によって前後の名詞や動詞の関係性が変わり、意味やニュアンスが変化するように、生活における接続助詞として自然環境と人間社会の関係性を時代の文脈に合わせて調整し、美しい地球や暮らしの生態系を次世代へ繋げることを提案しておられます。イベントでは、自家焙煎珈琲やセレクト雑貨を販売していただきます。第二号で取材に伺った鳥取県湯梨浜町で陶器や彫刻を制作する「フベン」さん。便利さにとらわれない、手でつくられたあたたかさが魅力な作品を制作されています。当日は委託販売ですが、マガジンの特集を読みながらぜひ作品に触れてみてください。フベン販売予定作品、第一号とともに兵庫県伊丹市にある古書店「古書みつづみ書房」さんにはテーマに沿った選書をしていただきます。マガジンだけでなく、他の分野の書籍からも「不用」について考えるきっかけになれば嬉しいです。古書みつづみ書房当日はZINEも販売します!第二号に寄稿してくださった「すえつ」さん、そしてour house編集部のハナとハルカのZINEが並びます。すえつさんのZINEour houseのマガジン第二号を誌面だけでなく、体感してもらうためのイベントです。「不用」をいろんな視点でお楽しみいただけますように。では明日、白商店にてみなさまのお越しをお待ちしております。our house





