だれもが安心して思考をめぐらすことのできるマガジンをつくりたい

our houseは、インディペンデント・マガジンを届けるコミュニティです。 2025年3月予定の第2号の発行に向けて、多くの人が手に取りやすいマガジンをつくるための支援を募っています。

現在の支援総額

40,500

40%

目標金額は100,000円

支援者数

14

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/08に募集を開始し、 14人の支援により 40,500円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

だれもが安心して思考をめぐらすことのできるマガジンをつくりたい

現在の支援総額

40,500

40%達成

終了

目標金額100,000

支援者数14

このプロジェクトは、2024/12/08に募集を開始し、 14人の支援により 40,500円の資金を集め、 2025/01/31に募集を終了しました

our houseは、インディペンデント・マガジンを届けるコミュニティです。 2025年3月予定の第2号の発行に向けて、多くの人が手に取りやすいマガジンをつくるための支援を募っています。

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明日3/20(木・祝)は第二号刊行日いよいよ、our house Magazine issue#02は、春分の日である3月20日(木・祝)に刊行します!!第一号刊行から約一年。無事に第二号を刊行できるのか不安でいっぱいでしたが、クラウドファンディングを通して支援してくださったみなさま、制作に協力してくださった方々のおかげで、無事に完成した第二号がお家に届きました。ご協力、本当にありがとうございました。第二号刊行記念イベントそして、刊行と同時に大阪府豊中市清風荘にある「白(つくも)商店」(Instagram @tsukumosyouten )にてローンチイベントを開催いたします!our house編集部も何度もお世話になっているお気に入りの場所でローンチイベントを開催できることが本当に嬉しく、ワクワクしています。以下は出展者一覧です。(順不同)- - - - - - -our house Magazine第二号刊行記念イベント- 陶器と彫刻 フベン(Instagram @fuben_paddling)- 古着 TAIAN (Instagram @taian_osaka)- 選書 古書みつづみ書房 (Instagram @mitsuzumishobo)- ZINE すえつ(Instagram @_suetsu)・ハナ(Instagram @swiu.n)・ハルカ(Instagram @haruchee.ii)- 珈琲・雑貨 テニヲハヲコト、(Instagram @teniwoha_wokoto)◉とき 2025年3月20日(木・祝) 12:00–19:00◉ところ 白商店 (大阪府豊中市清風荘2丁目4ー14)(阪急宝塚線・石橋阪大前駅 西改札口より徒歩7分)- - - - - - -当日は、白商店にある古着屋「TAIAN」や「喫茶ねりね」にもご協力いただきます。TAIANには、テーマ「不用」に合わせた古着のセレクトを、喫茶ねりねには、イベント限定の¥1000プレートを先着20名限定でご用意していただきます。TAIANの店内画像喫茶ねりねの特別プレート第二号にも寄稿してくださったライフカルチャーメディア「テニヲハヲコト、」さん。「てにをは」によって前後の名詞や動詞の関係性が変わり、意味やニュアンスが変化するように、生活における接続助詞として自然環境と人間社会の関係性を時代の文脈に合わせて調整し、美しい地球や暮らしの生態系を次世代へ繋げることを提案しておられます。イベントでは、自家焙煎珈琲やセレクト雑貨を販売していただきます。第二号で取材に伺った鳥取県湯梨浜町で陶器や彫刻を制作する「フベン」さん。便利さにとらわれない、手でつくられたあたたかさが魅力な作品を制作されています。当日は委託販売ですが、マガジンの特集を読みながらぜひ作品に触れてみてください。フベン販売予定作品、第一号とともに兵庫県伊丹市にある古書店「古書みつづみ書房」さんにはテーマに沿った選書をしていただきます。マガジンだけでなく、他の分野の書籍からも「不用」について考えるきっかけになれば嬉しいです。古書みつづみ書房当日はZINEも販売します!第二号に寄稿してくださった「すえつ」さん、そしてour house編集部のハナとハルカのZINEが並びます。すえつさんのZINEour houseのマガジン第二号を誌面だけでなく、体感してもらうためのイベントです。「不用」をいろんな視点でお楽しみいただけますように。では明日、白商店にてみなさまのお越しをお待ちしております。our house


ご支援のお礼
2025/02/11 09:00
こちらの活動報告は支援者限定の公開です。

00:はじめにこんにちはour houseのはじめてのクラウドファンディングの募集がもうすぐ終わりを迎えます。顔の見えない私たちに、ご支援してくださったみなさまには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。あたたかいメッセージもすべて読んでいます。ありがとうございます。今日は、支援してくださったみなさまへのお礼とお願い、そして第2号の制作進捗報告をさせていただきます。01:ご支援してくださったみなさまへ冒頭にも述べましたが、改めて、私たちour houseのマガジン、our house Magazine 第2号の制作を支援してくださり、誠にありがとうございます。ときどき、自分たちがマガジンを作ったり、ポッドキャストを放送したりしていても、「誰も見てくれていないんじゃないか」と不安に襲われることがあります。でもこのクラウドファンディングを通して、our houseを応援してくださる方々の存在が目に見える形になっていて。our houseが目指すコミュニティが少しずつ形成されていること。そして私たちが読者の方々に「安心して思考をめぐらす場」を提供する側だとずっと思っていましたが、逆にみなさまが私たちの不安を取り除いて「安心してマガジンを作ることのできる場」を築き上げてくださっているのだと気づいたのです。our houseというコミュニティが、そんな相互関係の中で作られていくこと。私たち2人の力だけでは到底不可能なことで、協力してくださったみなさま、our houseをいつも応援してくださる方々がいたからこそ成し遂げられることです。そして、みなさまにお願いがあります。クラウドファンディングでのご支援募集は、あと5日ほど、1月31日(金)23:59に締め切ります。終了間近のギリギリで大変恐縮ではありますが、みなさまに私たちのクラウドファンディングのことをシェアしていただきたいのです。どんな形でも構いません。第2号の発行の前に、少しでも多くの方にour houseの活動を知っていただくだけでも嬉しいです。重ねてご協力のお願いにはなりますが、よろしくお願いいたします。▶︎クラファン募集ページのURL:https://camp-fire.jp/projects/811856/view 02:現在の進捗状況第2号の制作状況については、文章を寄稿してくださる方、取材をさせていただく方にはすでにお声がけをしており、マガジンの収録内容もより具体的になっています。お声がけをした方々は、年齢も職業もさまざまです。クラウドファンディング募集ページに記載したコンテンツよりも、増えたもの、より深まったものもあります。占い・スピリチュアリティ、ワーホリ、デザイン、畑、陶器と彫刻などなど、いろんな側面から「不用」について考えることができる冊子になるかと思います。クラファンを締切って2月に入れば、取材、編集といったより本格的な制作に取り掛かります。もうすぐビジュアル撮影も行います。「食パンの袋を留めるアレ」を用いて、our houseが伝えたい「有用と不用」が視覚的に表現された写真にできたらと思っています。ビジュアルの完成をぜひお楽しみに。そして、3月の第2号発行にともない、ローンチパーティを開催します。時期は3月中頃。関西で行う予定です。現在絶賛企画中で、詳細はまだお伝えできませんが、ご支援してくださった方に感謝をしっかり伝え、年齢にかかわらずだれもが楽しむことのできるようにしたいと思っています。マガジンという平面にあらわされたコミュニティを、イベントという空間で体験できるようなイベントを企画しています。告知は少なくとも開催の1ヶ月前、2月中頃には始められるよう頑張っております!こちらもお楽しみに、もうしばらくお待ちくださいませ。03:おわりに第2号発行は、もうすぐ目の前。みなさまのご支援のもと、自信をもって、大切なマガジンを多くの方々にお届けできるよう、残りの1ヶ月半、精一杯制作に取り組みます。最後にもう一度。our houseにご協力くださり、ありがとうございます。引き続き、our houseをよろしくお願いいたします。くれぐれもお体にお気をつけてお過ごしください。our house 編集部より


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