能登瓦再生陶器の売場造りプロジェクト

能登震災で破損した家の瓦から、再生陶器を作り、仮設住宅の中に再生陶器の売り場を作り、仮設住宅に入居されてる人に販売していただくと、販売の楽しさ、お客様との会話、仮設住宅に引きこもっておられる人が出てきてもらえるなど、被災地の方が喜んでいただけ、笑顔になれる事ができます。2025年1月1日スタート

現在の支援総額

2,065,000

206%

目標金額は1,000,000円

支援者数

149

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/01に募集を開始し、 149人の支援により 2,065,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

能登瓦再生陶器の売場造りプロジェクト

現在の支援総額

2,065,000

206%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数149

このプロジェクトは、2025/01/01に募集を開始し、 149人の支援により 2,065,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

能登震災で破損した家の瓦から、再生陶器を作り、仮設住宅の中に再生陶器の売り場を作り、仮設住宅に入居されてる人に販売していただくと、販売の楽しさ、お客様との会話、仮設住宅に引きこもっておられる人が出てきてもらえるなど、被災地の方が喜んでいただけ、笑顔になれる事ができます。2025年1月1日スタート

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いくつかのご報告があります。

1つめ…ご支援いただいたみなさまへのリターン発送作業を終えました。すでにお手もとに到着した方から、個別のメッセージや、SNSへの投稿など、うれしい反応を頂戴しています。

再生陶器たちが到着し、実際に手に取ってみたご感想など、またお聞かせください。

万が一、まだ到着していないという支援者の方はご連絡いただけますとありがたいです。

2つめ…ちょうど本日(5/20)、地元新聞社「北國新聞」に記事が掲載されました。

能登瓦再生陶器の反響は様々ですが、世の中に少しずつ広がっている手応えを感じています。

中には私たちのプロジェクトに共感し、何かお手伝いをしたいと、菱三陶園を訪ねてくださる方も…プロカメラマン 今 淳也さんもそのお一人です。

多様な分野で“ひと”や“活動”を映像で紹介されている今 淳也さん。ご自身の得意とする映像表現でこのプロジェクトを応援してくださっています。

今回も總持寺通り商店街へ…私たちとともに沢田陶器店を訪ね、「ポスターをプレゼントさせてください!」と。そしてとても素敵なポスターが完成しました。

3つめの報告はこのポスターのことです。

このポスターは商店街の沢田陶器店、そして道下第一団地集会所に掲示されています。

季節は春から夏へ

能登の空と海がキラキラと輝く季節です。

新聞記事やポスターが目にした方々のハートをくすぐり、能登半島、門前、總持寺通り商店街へと観光に来てくださることに期待をしています。

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