ボーダレスなリズムコミュニケーション「ドラムサークル」で笑顔を増やしたい!

神奈川県川崎市からドラムサークルを軸としたボーダレスイベントを発信し、笑顔の場を増やしたい!注目ポイント:国籍・障がい・年齢・性別関係なく、真の「だれでもどうぞ」を実践し、無料で参加できるドラムサークルを中心としたコミュニケーション体験の場を作り、誰もが受け入れられ、認められる機会を多く作る。

現在の支援総額

796,000

107%

目標金額は740,000円

支援者数

95

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/04に募集を開始し、 95人の支援により 796,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

ボーダレスなリズムコミュニケーション「ドラムサークル」で笑顔を増やしたい!

現在の支援総額

796,000

107%達成

終了

目標金額740,000

支援者数95

このプロジェクトは、2025/04/04に募集を開始し、 95人の支援により 796,000円の資金を集め、 2025/05/31に募集を終了しました

神奈川県川崎市からドラムサークルを軸としたボーダレスイベントを発信し、笑顔の場を増やしたい!注目ポイント:国籍・障がい・年齢・性別関係なく、真の「だれでもどうぞ」を実践し、無料で参加できるドラムサークルを中心としたコミュニケーション体験の場を作り、誰もが受け入れられ、認められる機会を多く作る。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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リズムフェス実行委員会のクラウドファンディングが無事終了して1か月。ご支援いただき、本当にありがとうございました!皆さまへのリターンの発送が、すべて無事に完了いたしましたことをご報告いたします。お手元に届いたリターンが、少しでも笑顔やワクワクに繋がっていたら嬉しいです。ご支援を通じて、リズムフェス実行委員会はたくさんの方々の想いに支えられていることを改めて実感しました。本当にありがとうございました。今後も私たちの活動を発信してまいります。引き続きあたたかく見守っていただけたら幸いです。どうぞよろしくお願い致します。リズムフェス実行委員会


2025/5/31クラウドファンディングが終了致しました。大変ありがたいことに100%を達成し達成率107%支援者数95名総額796,000円※目標金額740,000円となりました。まさかこんなにたくさんのご支援を頂けるとは思っていなかったので驚きと感動が入り混ざった興奮状態に陥りました。本当に本当に温かいご支援、温かい応援、ありがとうございました。皆様のおかげでリズムフェス実行委員の活動継続基盤ができました。このご恩をお返しするためにまずは私たちが平和に協力しながら笑顔の場を創って参ります。今後とも温かく見守ってください。そしてぜひ笑顔の空間で一緒に太鼓を叩いてください。どうぞ宜しくお願い致します!追伸リターン品は準備発送・ご連絡致しますの。少々お時間頂けますと幸いです。リズムフェス実行委員代表川野めぐみ副代表 野村香緒理・松田美由紀#ドラムサークルで笑顔を増やしたい #リズムフェス #クラファン達成ありがとうございます #ボーダレス #ドラムサークル


ついに、クラウドファンディングも残り24時間と少しとなりました。これまで応援してくださった75名の支援者の皆さん、本当に本当にありがとうございます。現在80%ラストスパート、最後のひと押しをどうかお願いいたします!「気になってたけど、まだ支援してなかった…」という方、「もう1回シェアして応援したい!」という方、今こそ、私たちと一緒にこの挑戦を成功に導いてください!!!!!プロジェクトメンバーのみるねぇです昨日は特別養護老人ホームにお邪魔しました川崎市中原区にあるこのホームでは月1回駄菓子屋さんイベントを開催しています利用者の方はもちろん重度障害のあるこどもたちや近所の小学生がたくさん集まっていました持っていった太鼓打楽器手作り箱打楽器デジタルタブレット楽器などを用いてミニリズムセッションをしましたはじめて叩く子タブレットを触る子トライアングルをずっと鳴らす子各々ができるリズムの楽しみ方を笑顔で共有する時間となりました「6月もまた来てくれる?」うれしい言葉を掛けてくれる子と会話をしながら笑顔をもっともっと増やせる場づくりを継続したいと胸に熱いものが込み上げてくる日となりました私たちは社会にある見えないボーダーに対しボーダレスを体感できるリズムコミュニケーション「ドラムサークル」で笑顔を増やしたい!聞くだけもいい見るだけでもいいその場にいるだけでもいいそんなあたたかい場づくりをします継続していくためにみなさまの応援が必要ですどうか応援をお願いいたします。#クラウドファンディング #あと1日#ラストスパート#応援お願いします#リズムフェス実行委員会 #ボーダレスなリズムコミュニケーション #ドラムサークル 


ダンサルブルの紫藤祐弥さんが大阪・関西万博に同行参加してくださいました。私たちの活動についてご感想をいただきましたのでご紹介します。---------------------ゆうやさんより---------------------私がリズムフェス実行委員会さんと出会ったのは、昨年の「パラアートかわさき」イベント『WASAWASA』でした。所属するダンサンブルの代表・藤平真梨がコラボすると聞き、サポートメンバーとして参加したのがきっかけです。ダンサンブルは、年齢・障がい・国籍を問わず、誰もが「自分の表現」を自由にできる場所を目指して活動しています。リズムフェスのドラムサークルに参加させていただいたとき、同じ志を持っていることを強く感じました。初めてのコラボでは、頭で考えるより先に体が動き、自然と踊りがあふれ出しました。「自分の役割をどう果たすか」と考えていたはずが、始まってみればそんなことは小さなこと。ただ、メンバーやお客様と一緒にリズムとダンスで心から楽しむ——それだけで、幸せが満ちていきました。先日の万博ステージでも同じことを感じました。特別な場でのパフォーマンスに不安や緊張もありましたが、参加者の笑顔がどんどん広がっていくのを見て、私たちも自然と笑顔に。その笑顔が力になり、リズムや踊りに変わっていくのを実感しました。リズムやダンスは、どんな背景を持つ人の体にも流れている、決して失われないもの。それを表現することが、私にとっての「幸せ」なのだと、多様な方と出会った万博で強く感じました。「幸せ」という言葉は大げさに聞こえるかもしれません。でも、日々の生活の中で小さな幸せに気づくことは、意外と難しいものです。そんなときこそ、ドラムやダンスの持つ「リズムの力」に触れてみてください。その瞬間、あなたの中の“魂のリズム”が、静かに、でも確かに動き出すかもしれません。そんなリズムフェスの活動を私は応援し続けたい、ダンサンブルとして一緒に活動したいと思います。


このたびは、私たちリズムフェス実行委員会の活動に温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。2023年〜複数のイベントを開催し、その後の皆さまのご支援により、より多くの方々に「リズムコミュニケーションの場」を届けることができました。今回は、参加者の皆さまから届いた声を、一部ご紹介させていただきたいと思います。■ プチリズムフェス パーカッションであそぼう(2023年開催)アフリカンダンス、タイコ、歌、衣装、すべてが融合した参加型ステージ。「子どもたちが自然に笑顔に」「やらされている感がなく、気づけば全員が笑顔に」一方通行ではない、双方向のエネルギーが会場を包み、まさに“敷居のない音楽”の時間が広がりました。■ パーカッションとダンスを楽しもう WASA WASA!(2024年開催)障害のある子も、定型発達の子も、それぞれのペースで楽しめる空間が生まれました。「子どもが舞台に上がる勇気を持てた」「自分たちのような親子も歓迎されていると感じてホッとした」「普段引っ込み思案な息子が積極的に太鼓を叩いた」親御さんの言葉の端々からも、音楽を通して得られた“自信”や“安心”が伝わってきます。■ 大阪・関西万博(2025年出展)「リズムが苦手な息子が笑顔でタイコを叩いていた」「みんなで音楽を創り上げる感覚が楽しかった」「初めてでも心から楽しめた」子どもから大人まで、音楽の経験や背景に関係なく、ただ「その場にいること」「リズムを感じること」そのものが喜びとなる体験が生まれました。■ そしてこれから私たちは、音楽やダンス、リズムの力を通して、「誰もが自分らしくいられる居場所」「障害の有無や特性に関係なく楽しめる空間」を育て続けたいと思っています。これからも、非日常を共有し、心を動かす時間を多くの人と分かち合うために、活動を続けてまいります。引き続きあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。ご支援、本当にありがとうございます。


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