田んぼ生まれの伝統文化から生まれた「畳インソール」を広めたい!

日本の伝統素材「畳」を現代に甦らせた革新の「畳インソール」。抗菌・調湿効果で足元を快適に守り、伝統文化とイグサ農家を未来へ繋ぐ挑戦です!

現在の支援総額

466,000

233%

目標金額は200,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 71人の支援により 466,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

田んぼ生まれの伝統文化から生まれた「畳インソール」を広めたい!

現在の支援総額

466,000

233%達成

終了

目標金額200,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/01/14に募集を開始し、 71人の支援により 466,000円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

日本の伝統素材「畳」を現代に甦らせた革新の「畳インソール」。抗菌・調湿効果で足元を快適に守り、伝統文化とイグサ農家を未来へ繋ぐ挑戦です!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

町にクマが出没している理由を
丁寧に説明してくれた記事を読みました。

自然が壊れていることは、
当然の理解ではりますが、
樹木図鑑作家の林将之さんによると、
里山が壊れたことも1つの要因だという。

里山が壊れたことで、
森と民家の距離が近くなった。

里山は、
クマと人とが間合いをとるエリアだったが、
それが壊れてしまい、
里山が森となり、
森を歩ていたら突然、街に出た!

という気持ちなのだという。

それ、なんかわかる~と、
とても納得してしましました。

森林大国日本なのに、
安いという理由で、
海外から木材を輸入しています。

その結果、
海外では砂漠化が進み、
日本では里山が壊れ、
クマの脅威にさらされています。

里山が壊れたのは、
減反や離農、
そして畳栽培の減少も、
1つの大きな要因と感じます。

一度失った自然を戻すことは難しい。

畳栽培も
辞めてしまったら復活は困難です。
伝統文化である畳の原料が、
すべて中国産になってしまう未来を描きたくはありません。





シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!