
クラファンがスタートして35日が経過
(残り43日)、
39%(31万6千円)に達しました。
支援者の皆さんに感謝です。
いつも大学対抗大会にたくさんの教え子の女子学生を引率して参加してくださるのが愛知文教女子短期大学の岡田摩紀先生。
その岡田先生から応援のメッセージが届きましたのでご紹介します。
この大会では、私の家族も一緒に参加し、学生たちと共にペタンクを通じて絆が深まりました。
ペタンクというスポーツの素晴らしさを次の世代へと繋げ、さらに多くの家族とともに楽しめる大会へと成長させるために、ぜひご支援をお願いいたします。
応援の力が大会をより一層盛り上げ、参加者や観客全員に感動を与えることを確信しています。
岡田先生は愛知県稲沢市にある愛知文教女子短期大学で教鞭を取られていますが、日進市の名古屋学芸大学でも講義をされ、毎回その両校の女子学生チームを引率して参加してくれます。
また、一昨年の大会には二人のお嬢様(写真の右お二人)と一緒に参加され、ご家族のチームでペタンクを楽しまれました。
先生の率いる女子チームが大挙して会場に現れると、大学対抗大会が一段と瑞々しく華やかに色めき立ちます。
それは、ヴィーナスが天使を伴って降臨する姿のようです。
さてその天使たち。
昨年の大会では6チームが出場し、2チームが決勝トーナメントに進み、3チームが交流リーグ戦で1位となるなど、大活躍でした。
聞くところでは、昨年末には学内にペタンクサークルも設立されたようです。この大会の出場がきっかけとなり、ペタンクの楽しさを知っていただいたようで、私達としてもこれ以上の喜びはありません。
今年の第三回大会では、サークルで腕を上げた彼女たちがどんな活躍をしてくれるか、楽しみです。
一昨年の愛知文教大学学長杯。前列左から、岡田摩紀先生、福知山公大の岡部成幸先生、愛知文教大の古野博之先生、富田健弘学長、岐阜大学のジル・ゲラン先生






