わたしたちの共助を育むために。広場を、一緒につくりませんか。

長野県御代田町において「みよたの広場」という私設の広場を運営しています。「子どもも大人も過ごせる居場所」「よい循環を生み出す拠点」「新たな関係を結びなおす場」として、地域に愛される場に育ってきましたが、助成金が切れることに伴い、存続の危機にあります。どうか、力を貸していただけませんか。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

6,194,923

108%

目標金額は5,700,000円

支援者数

472

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/23に募集を開始し、 472人の支援により 6,194,923円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

わたしたちの共助を育むために。広場を、一緒につくりませんか。

CAMPFIREクラウドファンディングアワード

現在の支援総額

6,194,923

108%達成

終了

目標金額5,700,000

支援者数472

このプロジェクトは、2025/01/23に募集を開始し、 472人の支援により 6,194,923円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

長野県御代田町において「みよたの広場」という私設の広場を運営しています。「子どもも大人も過ごせる居場所」「よい循環を生み出す拠点」「新たな関係を結びなおす場」として、地域に愛される場に育ってきましたが、助成金が切れることに伴い、存続の危機にあります。どうか、力を貸していただけませんか。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

あれ、この人こんな顔するんだな。いつも広場に行くたびに、仲良しの友人たちと出会い直しているような気がする。もちろん初めましての人だって、顔見知りの人だってたくさん交差する中で、私がいつも好きな瞬間は、普段よりよく笑う顔を見たり、相変わらずワイルドだなこいつ、とか、ああそうだあの金継ぎのこと相談したかったんだ、とか。なんだか仲良しがさらに深まっていくような、ギュッとする距離の中で居られる感じがたまらないなぁと思う。2019年に都内から越してきて、両隣に知らない人が住んでいることが当たり前から、こうして肩を並べてこんなにも胸のうちを開いてなんでもないことを話す場所と時間を、大人になってから持てたことあったかなと、広場が出来てからふと思ったことがあった。今日もまた仲良しの友人たちと出会い直す。新しい人と初めましてをする。何の気なしに西に沈む夕陽を遮られずになんだか揃いも揃って眺める。ただそれだけでいい。今日もありがとう、明日もよろしく。誰かの感情の止まり木になり、それは色々あるけど、まぁ生きていくか、と思う強さに通じていく。広場はその表現を大きな包容力で包んでくれる。あなたもそっと包まれてみてください。

藤岡聡子(ほっちのロッヂ 共同代表)

★オンライントークイベント(インスタライブ)が開催決定!

藤岡聡子×林篤志のトークイベント「なぜ広場が必要なのか?」を、2月11日(火・祝)午前11時から、インスタライブにて開催します。みよたの広場Instagramアカウント(@miyotanone)をフォローして、当日ご覧ください。


シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!