貧困層のギニアの子どもたちに音楽と温かい食事で希望を届けたい!

マラリアで命を落としたミルー君を偲び、2月に追悼コンサートと子ども食堂を実現します!

現在の支援総額

1,426,500

71%

目標金額は2,000,000円

支援者数

171

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/01/29に募集を開始し、 171人の支援により 1,426,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

貧困層のギニアの子どもたちに音楽と温かい食事で希望を届けたい!

現在の支援総額

1,426,500

71%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数171

このプロジェクトは、2025/01/29に募集を開始し、 171人の支援により 1,426,500円の資金を集め、 2025/02/28に募集を終了しました

マラリアで命を落としたミルー君を偲び、2月に追悼コンサートと子ども食堂を実現します!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは理事長タケです!成田から仁川(韓国)に乗り継ぎ、アディスアベバ(エチオピア)、アビジャン(コートジボワール)を経由し、約30時間かけてギニア・コナクリに到着しました!長旅でしたが、ようやく現地に足を踏み入れ、これからの視察が本格的に始まります。今回、私が向かうのはコナクリで音楽プロジェクト現場や地域コミュニティ。ここでは、ギニアの子どもたちがどのように音楽を学び、文化を継承しているのかを直接見て、今後の支援の方向性をより具体的に考えていきます。また、地元のアーティストや係者と会い、現地のニーズをより深く理解することも大きな目的です。ギニアで辿り着いてまず感じたこと、それは全てが熱い!「熱い!」とは、気温だけではなく、街の活気、人々のエネルギー、そして文化の熱量すべてを指しています。空港を出た瞬間に感じる熱気と喧騒、道路を行き交うバイクや車、道端で元気に商売をする人々。どこを見ても、そこにはギニアの生命力があふれています。思った以上に雑多で騒々しく、道売りの若者がとても多いことに驚きました。信号待ちをしていると、フルーツやお菓子、生活用品まで、さまざまなものを売る若者たちが車の間を縫うように歩き回っています。そして、とにかく子どもが多い! 道端でも市場でも、どこを見ても子どもたちの姿があり、笑顔で遊んでいたり、手伝いをしていたりする様子が見られます。さらに、道が全然舗装されておらず、土埃が舞い上がる中を人々が行き交う光景は、日本ではなかなか見ることのできないものです。この環境の中で、ギニアの人々はたくましく生きていて、笑顔と活気に満ちています。今回の視察では、このエネルギッシュな環境の中でどのように音楽が子どもたちの未来につながっているのかを見ていきます。次回は、実際に訪れた音楽学校やコミュニティの様子をお届けしますので、お楽しみに!


支援者の皆さまへ – 現地視察のご報告皆さま、こんにちは!NPO法人一期JAM理事長のタケです!クラウドファンディングが1月27日からスタートし、すでに多くの方々からご支援をいただき、心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます!現在、私はNPO法人一期JAMの理事長として、2月1日から2月16日までギニアに滞在し、現地視察を行っています。今回の渡航では、プロジェクトの進捗を直接確認するとともに、ギニアの子どもたちや地域の皆さんと交流しながら、どのように支援が活かされているのかを見てきます。この視察を通じて、皆さまのご支援がどのように現地に届き、どのようなインパクトを生んでいるのかを、できるだけリアルにお伝えしたいと思っています。滞在期間中も、活動の様子を随時ご報告いたしますので、ぜひ楽しみにしていてください!引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!


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