失われかけた祈りをもう一度。青森・浅虫湯ノ島弁財天 海中の大鳥居再建プロジェクト

青森・浅虫湯ノ島弁財天 の海中に立つ赤い大鳥居が、老朽化により倒壊の危機にあります。弁財天・龍神を祀り、浅虫の象徴として親しまれてきたこの風景を失わぬよう、大鳥居の再建に力を貸してください。リターン品には御朱印や御神札などの信仰の歴史を感じられる品もご用意しました。温かいご支援をお待ちしております。

もうすぐ
終了

現在の支援総額

8,888,246

35%

目標金額は25,000,000円

支援者数

814

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

5

失われかけた祈りをもう一度。青森・浅虫湯ノ島弁財天 海中の大鳥居再建プロジェクト

もうすぐ
終了

現在の支援総額

8,888,246

35%達成

あと 5

目標金額25,000,000

支援者数814

青森・浅虫湯ノ島弁財天 の海中に立つ赤い大鳥居が、老朽化により倒壊の危機にあります。弁財天・龍神を祀り、浅虫の象徴として親しまれてきたこの風景を失わぬよう、大鳥居の再建に力を貸してください。リターン品には御朱印や御神札などの信仰の歴史を感じられる品もご用意しました。温かいご支援をお待ちしております。

HITOFURI様ご製作の「お守り刀」が人気を集めています。
湯ノ島神社の御祭神である弁財天と龍神が描かれたお守りで、刀は本物の玉鋼から作られている価値ある逸品です。

神道の禊(みそぎ)の儀において、刀を模した手で「エイッ!」と斬る動作がありますが、これは邪神を斬る、厄難を断つ、為に古来から伝わるもので、刀は身を清め厄を祓うとても重要な意味を持ちます。

今回は、この御守り刀の裏面もご紹介しますね。

青森出身の方・浅虫に思い出のある方には、“懐かしい記憶と結びつく景色”、まだ訪れたことのない方には、いつか行ってみたい希望のアイコンとして、裏面からも思いを繋げます。
「御守り刀」はカードサイズのラミネート入りとなっております。

飛鳥時代に仏教とともに伝わった弁財天は、日本神道での市杵島姫命(イチキシマヒメノミコト)と同一神とされ、ともに美しい水の女神です。そして当社では、水の女神「瀬織津姫」も同一神と捉えています(神託による)。
瀬織津姫は、罪・穢れを断ち切る「祓えの神様」として有名です。
湯ノ島神社では厄祓い祈祷を重視しており、この御守り刀は“推し”です。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に8人が支援しました