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家庭用の小型風力発電機を製品化したい!

近年災害が多くなってきており、昨年は停電もかなり多く発生しました。 太陽光発電などでの電力の買取サービスも終了し、消費税も10%にアップして、家計を圧迫してきています。 日本中どこでも吹く風で発電し、日常の家計をサポートしつつ、非常時に備えられる小型風力発電装置を、是非とも製品化したいのです!

現在の支援総額

252,700

12%

目標金額は2,000,000円

支援者数

18

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2020/07/15に募集を開始し、 18人の支援により 252,700円の資金を集め、 2020/08/30に募集を終了しました

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家庭用の小型風力発電機を製品化したい!

現在の支援総額

252,700

12%達成

終了

目標金額2,000,000

支援者数18

このプロジェクトは、2020/07/15に募集を開始し、 18人の支援により 252,700円の資金を集め、 2020/08/30に募集を終了しました

近年災害が多くなってきており、昨年は停電もかなり多く発生しました。 太陽光発電などでの電力の買取サービスも終了し、消費税も10%にアップして、家計を圧迫してきています。 日本中どこでも吹く風で発電し、日常の家計をサポートしつつ、非常時に備えられる小型風力発電装置を、是非とも製品化したいのです!

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2020/08/25 08:22
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みなさんこんにちは、私にはもうひとつ実現させたいものがあります。 

それは、車などの走行風による発電です。 

車などの乗り物はスピードが上がるとそれに当たる風圧が上がりますから、乗り物に風力発電機を取り付けて、それで発電をします。 

私は昔バイクに乗っていましたので、走っているときの風圧がどれくらいになるか、よくわかります。 

時速40kmくらいになれば、そこそこの風圧になり、スピードを上げるに連れて、体に当たる風圧もだんだん大きくなります。 

時速100kmを越えると、フルフェイスヘルメットの内側が口につくぐらいまで、ヘルメットが風に押されます。 

この風圧を利用して発電機を回せば、走りながら発電もできます

走行風を利用してファンを回すなんて、なんだか一番最初の仮面ライダーみたいですね。 

ライダーのベルトに風車を仕込んで大パワーを得るなんてことはできませんが、発電した電気車のバッテリーに貯めたりスマホなどの充電に充てたりしてもいいと思います。 

いずれにしても、走れば得られる風を少しでも利用できればいいなと思います

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