AI多言語防災動画のベースとなる日本語部分を制作しました。 MCは:ククリモデルとなった菊理媛神(ククリヒメ)は日本書紀に登場する女神。イザナギとイザナミが黄泉の別れに臨もうとしたときに、その仲裁を果たした。男女の仲を取り持つ縁結びの神や事業の商談成立の神といわれる。 白山比咩神社のご祭神として祀られている。防災の神:タケミカヅチモデルとなったのは建御雷之男神。鹿島神宮の主神として祀られている。古事記に登場する雷神であり、剣の神とされている。鹿島神宮にある要石で、大鯰の頭の部分を押さえ込み、大地震の発生を防いでいると言われている。日本の神話に出てくる2柱の神様が、日本の防災につて、多言語で解説。時々クイズなども交えて、楽しみながら日本の災害、防災を学ぶ動画作りを目指している。
AI多言語防災動画のサンプルとして、日本語版のオープニング部分を制作しました。冒頭には大鯰も登場します。日本語版によるベースを作成して、多言語化を進めていく予定です。ぜひ、この活動の拡散と、ご支援をよろしくお願いいたします。最新動画はこちらからご覧ください!https://youtu.be/B4zFChAvbKM
私たちの活動を、「クラウドファンディング名鑑」というサイトに掲載していただきました。目標金額に少しでも近づけるために頑張りますので、皆様のご支援・ご協力をよろしくお願いいたします!https://crowdfunding.meikan.org/project/campfire-829361/
3月22日 豊島区庁舎1階センタースクエアで開催された第19回社会貢献活動見本市にパネル展示出展し、 AI多言語防災動画プロジェクトの活動内容を展示・説明しました。このイベントには48の団体が参加し、それぞれの社会貢献活動の内容を展示、説明。当団体の展示にも、開催期間中ひっきりなしに来場者があり、50人近くの方に当団体の活動内容を説明させていただきました。また、「創発としま賞」を受賞し、「とっぴい」という雑誌で、当団体の活動を紹介指定tら抱くことになりました。地域で防災活動を行っている団体や、外国人の支援を行っている団体、町会の関係者の皆様にも、当団体の活動内容を知っていただき、とても有意義な1日となりました。
多言語防災教育のキャラクターを設定しました。防災教育を担当するのは、防災神「タケミカヅチ」鹿島神宮に祀られている、日本の神話の「国譲り」で活躍する神様で、地震のもととなっている大鯰の頭を、要石で押さえつけている、防災の神様です。(尻尾は千葉県の香取神宮と言われています)MCはククリ。イザナギとイザナミの間を取り持った縁結びの神様で、白山比咩神社に祀られています。このキャラクターが、多言語で防災の知識や行動方法などを、楽しみながら学べるように伝えていきます。





