【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

現在の支援総額

395,000

26%

目標金額は1,500,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

現在の支援総額

395,000

26%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

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活動報告【クラウドファンディング Day 67】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まであと2週間を切りました!24人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は317,000円(達成率21%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,183,000円!クラウドファンディング終了まで、残り13日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から67日目- 支援金額:317,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:21%- 終了まで残り日数:13日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!本文3月20日から挑戦しているクラウドファンディングが、ついに残り2週間を切りました。ここまで応援してくださった皆さん、本当にありがとうございます。現在、来季に向けて北米やヨーロッパ、そして日本国内のプロチームとも連絡を取り合い、次のステージを模索しています。多くの方々からの温かいメッセージ、予想を超えるご支援、そして何より「頑張って」という純粋な応援の声。これら全てが、僕の心の支えとなり、海外挑戦への原動力となっています。僕がこのクラファンに込めているのは、単に「プロ選手になる夢」ではなく、“日本人ゴーリーが世界で戦える道”を切り拓くこと。これまでたくさんの方に応援やメッセージをいただきました。でも、まだまだ目標には届いていません。この挑戦を成功させるには、皆さんの「あと一歩の応援」が必要です。15歳で単身カナダに渡ってから今日まで、海外で7シーズン目。ここまでの道のりは、挑戦と悔しさの連続でした。でも今、ようやくその経験を「次の世代に繋げるための力」にできるところまで来ています。このプロジェクトには、日本の子どもたちや、子どもにホッケーを習わせている親御さんに、自分の挑戦を知ってほしいという願いがあります。「海外に挑戦するって、どんな感じなんだろう?」「日本人ゴーリーでも、世界で通用する可能性があるのか?」そんな疑問に、リアルな経験から答えられる存在でありたい。そして、誰かの「やってみたい」という気持ちに火をつけられるような存在でありたいと願っています。 プロジェクトページのシェア- SNSでの拡散- アイスホッケーをしているお子さんがいるご家庭への紹介- スポーツ支援に興味のある企業や団体様へのご案内どれか一つでも行動していただければ、本当に心強いです。【法人/企業様からのスポンサーシップも募集中】現在、個人の皆様からのご支援に加えて、法人/企業様からのスポンサーシップも心より歓迎しております。スポーツを通じた社会貢献、子どもたちへの夢の後押しにご関心のある企業様、ぜひご検討いただけたら嬉しいです。スポーツ振興、青少年育成、地域貢献に関心のある企業の皆様と、ぜひ一緒に未来を築きたいと考えています。【企業協賛に関するお問い合わせ】▶︎ メッセージ機能またはSNSのDMまでご連絡ください。ご支援いただいた方には、日本人アイスホッケー選手の海外挑戦をサポートしていただくことで、以下のような価値をご提供できます:• SNSやWEBでの紹介• イベントやキャンプでの共催・協力• 企業ロゴの掲載など、リターンをご提案可能です。• 企業ブランドの社会貢献アピール• スポーツ振興への参加による企業イメージ向上• 地域スポーツとの連携強化「スポーツを通じて社会に貢献したい」「若者の海外挑戦を支援したい」そんな想いを持つ企業・団体様は、ぜひお声がけください。スポンサーシップの詳細については、個別にご相談させていただきますので、お気軽にメッセージください。【残り2週間、最後のシェア・拡散のお願い】ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。プロジェクトもいよいよ佳境です。残り2週間、皆様のお力が必要です!支援の方法は、金銭的なものだけではありません。このプロジェクトをより多くの方に知っていただくため、以下のご協力をお願いいたします:▶ SNSでのシェア・拡散• Facebook、Twitter、Instagram、LINEなどでプロジェクトページをシェア• 「#海外挑戦」「#アイスホッケー」「#クラウドファンディング」のハッシュタグをつけて投稿• 応援メッセージと共に拡散していただけると大変嬉しいです▶ 口コミでの応援• アイスホッケー関係者の方々への直接的な情報共有• スポーツ好きのご友人・知人への紹介• お子さんがスポーツをしている親御さんネットワークでの共有どんな形でも、皆さんの力が、僕の挑戦を未来へ繋げてくれます。最後に僕は今、フィンランドでのシーズンを終え、次のシーズンに向けて準備を進めています。このクラウドファンディングを通じて、次のステージへ挑戦するための環境を整え、さらに世界で経験を積んで、日本のホッケー界に還元したいという強い気持ちで活動しています。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告 「十勝毎日新聞に掲載されました! クラファン終了まで2週間!」【クラウドファンディング Day 66】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まであと2週間となりました!24人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は317,000円(達成率21%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,183,000円!クラウドファンディング終了まで、残り14日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から66日目- 支援金額:317,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:21%- 終了まで残り日数:14日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!本文いよいよ、プロジェクト終了まで残り約2週間となりました。この挑戦もいよいよラストスパートです!この節目にあたり、素晴らしいニュースをお届けできることを心より嬉しく思います。本日は、嬉しいご報告があります。なんとこの度、北海道の十勝毎日新聞社さんに取材をしていただき、僕のアイスホッケーへの想いと海外挑戦についてとクラウドファンディングについて取り上げていただきました!詳しくお話しする機会をいただき、新聞に掲載されたことで、より多くの方々に僕の挑戦を知っていただけることになり、嬉しく思っております。取材では、・15歳で単身カナダへ渡り、アメリカ、フィンランドと渡り歩いた海外挑戦の道のり・ゴールキーパーというポジションの厳しさとやりがい・クラウドファンディングを通して叶えたいことなどを真剣にお話しさせていただきました。僕のように世界を目指す日本人選手の存在を、もっと多くの方に知っていただくきっかけになればと願っています。15歳で海外に飛び出してから、今に至るまで。クラウドファンディングに込めた想いこのプロジェクトは単なる資金調達ではなく、日本のアイスホッケー界の未来を切り拓く挑戦であること、そして多くの子どもたちに 「夢を追いかける勇気」を届けたいという想いについて語らせていただきました。世界を目指して戦い続けるこの挑戦は、日本の子どもたちや保護者の皆さんにも届けたいメッセージです。【日本の子どもたち、そして親御さんへ届けたい想い】この取材を通じて改めて感じたのは、もっと多くのアイスホッケー関係者の方々に僕の挑戦を知っていただきたいということです。僕の挑戦は、自分ひとりの夢ではありません。日本の子どもたちが「世界で戦う」未来を描けるように、僕自身が“その道”を切り拓く役割を担いたいと思っています。特にゴールキーパーというポジションは、世界の舞台では厳しい立場です。だからこそ、成功の前例となることが、後に続く選手たちへの希望になります。アイスホッケーをしているお子さんをお持ちの親御さん現在ホッケーに打ち込んでいる子どもたちかつてホッケーをしていた方々ホッケー関係者の皆様一人でも多くの方に、日本人選手の海外挑戦を知っていただき、応援していただけたら嬉しいです。お子さんが「僕も海外でプレーしてみたい」「僕もプロを目指したい」と思ってくれるきっかけになれば、これほど嬉しいことはありません。この活動が、ホッケーをしている子どもたちや、見守る親御さんにも届き、少しでも励みになれば嬉しいです。【法人/企業様からのスポンサーシップも募集中】現在、個人の皆様からのご支援に加えて、法人/企業様からのスポンサーシップも心より歓迎しております。ご支援いただいた方には、日本人アイスホッケー選手の海外挑戦をサポートしていただくことで、以下のような価値をご提供できます:• SNSやWEBでの紹介• イベントやキャンプでの共催・協力• 企業ロゴの掲載など、リターンをご提案可能です。• 企業ブランドの社会貢献アピール• スポーツ振興への参加による企業イメージ向上• 地域スポーツとの連携強化「スポーツを通じて社会に貢献したい」「若者の海外挑戦を支援したい」そんな想いを持つ企業・団体様は、ぜひお声がけください。スポンサーシップの詳細については、個別にご相談させていただきますので、お気軽にメッセージください。【残り2週間、最後のシェア・拡散のお願い】ここまで読んでくださった皆様、本当にありがとうございます。プロジェクトもいよいよ佳境です。残り2週間、皆様のお力が必要です!支援の方法は、金銭的なものだけではありません。このプロジェクトをより多くの方に知っていただくため、以下のご協力をお願いいたします:▶ SNSでのシェア・拡散• Facebook、Twitter、Instagram、LINEなどでプロジェクトページをシェア• 「#海外挑戦」「#アイスホッケー」「#クラウドファンディング」のハッシュタグをつけて投稿• 応援メッセージと共に拡散していただけると大変嬉しいです▶ 口コミでの応援• アイスホッケー関係者の方々への直接的な情報共有• スポーツ好きのご友人・知人への紹介• お子さんがスポーツをしている親御さんネットワークでの共有など、「応援の形」は人それぞれです。どんな形でも、皆さんの力が、僕の挑戦を未来へ繋げてくれます。【残り2週間で実現したいこと】プロジェクト終了まであと2週間。この短い期間で、以下のことを実現したいと考えています:⒈ 目標金額の達成 - 海外挑戦に必要な資金の確保⒉ より多くの方々への認知拡大 - 日本のアイスホッケー界への貢献⒊ 子どもたちへの希望を届ける - 次世代への希望とインスピレーション⒋ 支援者コミュニティの形成 - 長期的な応援体制の構築ここまで支援してくださった皆様、応援メッセージを送ってくださった皆様、SNSでシェアしてくださった皆様、本当にありがとうございます。皆様一人一人のご支援が、僕の夢への大きな力となっています。そして何より、多くの子どもたちが「夢を諦めずに挑戦する大切さ」を感じてくれていることが、僕にとって最大の喜びです。残り2週間、最後まで全力で駆け抜けます!どうか最後まで、変わらぬご支援とご声援をよろしくお願いいたします。プロジェクトページ海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜SNSでのシェアお願いします!• Facebook: [プロジェクトURLをシェア]• Twitter: [プロジェクトURLと#海外挑戦 #アイスホッケーをつけてツイート]• Instagram: [ストーリーズでプロジェクトを紹介]お問い合わせ法人スポンサーシップや取材に関するお問い合わせは、クラウドファンディングページのメッセージ機能からお気軽にご連絡ください。皆様のご支援で、新たな挑戦の扉を開けさせてください。心より感謝申し上げます。最後に15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告 「日本のホッケーをもっと知ってほしい——追加リターン&残り1ヶ月の想い」【クラウドファンディング Day 48】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、プロジェクト終了まであと1ヶ月となりました!17人の支援者様たちより沢山のご支援をいただいております。また、応援してくださる方々にも感謝しております。現在の支援額は212,000円(達成率14%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,288,000円!クラウドファンディング終了まで、残り30日間です!現在の支援状況をご報告します。- 公開から48日目- 支援金額:212,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:14%- 終了まで残り日数:30日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!本文クラウドファンディングを始めてから約1ヶ月半が経ちました。ついにクラウドファンディングも【残り1ヶ月】という節目を迎えました。日々応援してくださっている皆さま、本当にありがとうございます!このクラウドファンディングは、プロのチームが運営しているわけではなく、プロジェクトの立ち上げから企画から文章作成、画像のデザイン、SNS投稿、広報,リターンの調整、そして今回のリターン追加まですべて自分ひとりで行っています。試合の合間、トレーニングの合間に準備を続けながら、少しでも多くの方にこの挑戦を知ってもらえるように頑張っています。正直に言えば大変な日々ですが、それ以上に「夢を応援してくれる誰かがいる」ということが、僕の大きな原動力になっています。「このリターンが、未来のゴーリーや選手に届いてほしい」そんな想いを込めて、自分で企画し、文章を書き、画像をつくり、ようやく形になりました。この挑戦は、アイスホッケーという競技を通じて世界に挑む自分の「夢」であり、同時に「日本人ゴーリーの価値を世界へ示す」という、未来のホッケーキッズにもつながる想いを込めてスタートしました。クラウドファンディングを運営していると言っても、すべて一人でやっています。ですが、このプロジェクトが一人の夢だけではなく、「日本のアイスホッケーの未来」につながると信じて、最後まで走り抜きたいと思っています。この度、【5月7日12:00】より、数量限定の追加リターンを公開しました!このリターンは、特にホッケーに興味を持つ子どもたちや、ホッケーを習っているご家庭に向けた内容になっています。「アイスホッケーに興味を持っている子どもたち」や「お子さんがホッケーをしている親御さん」に特に届いてほしいという思いでご用意しました。・「ホッケーってどんな競技なんだろう?」・「海外に挑戦している選手ってどんな人?」・「将来、うちの子もこうなれたらいいな」そんなきっかけを届けられるよう、内容にこだわっています。▼ 追加リターンの詳細はこちらリターン一覧ページホッケーに詳しくなくても、「日本人選手が世界に挑戦する姿を応援したい」と思ってくださる方がいたら、ぜひご覧いただけると嬉しいです。今回の追加リターンは【数量限定・先着順】となっておりますので、ぜひ早めにチェックしていただけると嬉しいです!また、もしプロジェクトに共感いただけたら、「アイスホッケーは詳しくないけど応援したい」という方でも、ぜひSNS等でこのプロジェクトをシェア&拡散で広めていただけると大変心強いです。まだまだアイスホッケーはマイナースポーツですが、僕の挑戦をきっかけに、1人でも多くの子どもたちがアイスホッケーに興味を持ち、「世界で挑戦する」ということについて考えてくれたら、それだけでも大きな意味があると感じています。このプロジェクトを通じて、ホッケーに触れる子どもたちや、その保護者の方々,「ホッケーに情熱を持つ子どもたち」や「将来を夢見る若者たち」に、勇気やきっかけを届けられたらと思っています。クラウドファンディング終了まで残り1ヶ月。残り1ヶ月、最後まで全力で挑戦していきますので、引き続きどうか、ご支援・応援のほどよろしくお願いいたします!最後に15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告【クラウドファンディング Day 14】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、本日で公開から14日目を迎えました!現在の支援状況をご報告します。- 公開から14日目- 支援金額:74,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:5%- 終了まで残り日数:66日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!まだ道のりは長いですが、一人ひとりの応援が私の大きな力になっています。今日は特別に、これまで寄せられた皆様の温かい応援メッセージをご紹介します!どのメッセージも挑戦を続ける上での大きな励みとなっています。昨日から支援額の更新はありませんが、これまでいただいたあたたかい応援コメントのひとつひとつが、僕の心を強く支えてくれています!【応援コメントが、プロジェクトのエネルギーに】クラファンを始めてから毎日、メッセージやコメントを読むたびに、何度も勇気をもらってきました。見ず知らずの方々が、僕の夢に「頑張れ」と背中を押してくれる―その想いが、僕の挑戦を支える大きな力になっています。今日は、その中でも特に心に残った応援メッセージの一部をご紹介させてください。【支援者の方からのメッセージ紹介】クラウドファンディング開始から今日まで、多くの方から温かい応援メッセージをいただきました。一つひとつが私の胸に響き、挑戦への原動力となっています。今回はその一部をご紹介させていただきます。- 「応援しています!頑張ってください!」シンプルな言葉ですが、力強く背中を押してくれる言葉です。本当にありがとうございます。この言葉がどれだけ励みになるか。どれほど力強いかを改めて実感しています。毎朝トレーニングに向かう時、この言葉を思い出します。- 「世界のアイスホッケーで、世界のゴーリーへ! 応援しています!頑張ってください!」世界のゴーリーへ——。この言葉は僕の目標そのものです。いつか世界の舞台で戦う姿を見せられるよう、日々の練習に全力を注いでいます。世界を舞台にした挑戦に対するエールは、世界という舞台を意識させてくれる熱いメッセージであり,一歩ずつ夢に近づくための大きなモチベーションになっています。必ず世界の舞台で活躍できるよう、努力を重ねていきます。- 「少額で恐縮です。いっそうのご活躍を祈っています!」金額の大小ではなく、その気持ちが何よりも嬉しいです。このような温かい気持ちをいただけることが、僕にとって何よりの励みです。一円一円に思いが込められていることを、身に染みて感じています。このプロジェクトは、多くの方の小さな応援が集まることで実現します。どんな支援も、僕にとっては大きな一歩であり貴重な財産です。- 「しっかり大きく育って、カッコイイプレーをたくさん見せて下さい!むちゃくちゃ応援してます!!」この言葉を読むたびに、「必ず結果を出して恩返しをしたい」という気持ちが強くなります。皆様の期待に応えられるよう日々の練習でもっと成長したいと思います。このメッセージのように、人の成長を期待してくださる方の存在が、何よりも励みとなります。- 「少しでも励みになれば。頑張って下さい!」優しい言葉と共に送られる応援には、日々勇気づけられています。とても励みになっています!どんな困難も乗り越えていきます。- 「うちの2人の息子もアイスホッケーをしています。アイスホッケー界を盛り上げましょう!!」日本のアイスホッケー界を盛り上げたい—この思いは僕も同じです。次世代のアイスホッケー選手たちのために、そして日本のアイスホッケー界の発展のために、僕も全力で頑張ります!お子さんたちにも夢を与えられるような選手になりたいと思います。子どもたちが「あの選手のようになりたい」と思えるような存在を目指します。たとえ直接お会いできなくても、想いはリンクを越えて届くんだと実感しました。どのコメントも、ひとつひとつが僕の心に届いています! 一つ一つの言葉に、感謝の気持ちでいっぱいです。皆様からの応援メッセージは、僕にとって、何よりも力強いエールです。皆様の温かい想いに応えられるよう、必ず夢を叶えます!今回のクラウドファンディングを通して、皆様にアイスホッケーの魅力を伝え、共に夢を追いかける喜びを分かち合いたいと思っています。【コメントから広がる“支援の輪”】実は、こうした応援の声が「次に支援をしてくれる誰か」の背中を押すきっかけにもなっています。言葉には、人の心を動かす力があります。もし今この活動報告を読んで、「ちょっと応援してみたいかも」と思ってくださった方がいたら、それだけで僕はもう一歩前に進めます。【メッセージから感じること】これらのメッセージを読み返すたび、「一人で挑戦しているわけではない」と強く実感します。言葉には力があります。時に練習がきつく、海外への道のりが遠く感じる時も、こうした言葉が僕を支えてくれています。特に印象的なのは、アイスホッケーを知らない方からも応援をいただいていることです。スポーツの枠を超えて、「挑戦する若者」として応援してくださる方々がいることに、深い感謝の気持ちでいっぱいです。応援メッセージから得た3つの気づき皆様からの応援メッセージを通じて、私は大切な気づきを得ました。1. 一人ではない多くの方々に支えられていることを実感しました。孤独な挑戦ではなく、皆様と共に歩む道だと思えるようになりました。2. 責任の重さ応援してくださる方々の期待に応えるため、より一層努力する必要があると感じています。「頑張ります」で終わらせず、結果で示したいと思います。3. アイスホッケーの未来僕の挑戦が、日本のアイスホッケー界全体の発展につながる可能性があることを意識するようになりました。個人の夢を超えた、より大きな意味を見出せるようになりました。【言葉を力に変えて】支援者の皆さんからのメッセージは、単なる励ましを超えた「約束」のようにも感じています。必ず結果を出し、皆さんの期待に応えたい—そんな気持ちで毎日を過ごしています!「応援してくれる人がいる。だからこそ、諦めるわけにはいかない」応援メッセージの中には、アイスホッケーファンの方だけでなく、「あまり詳しくないけれど、応援しています」というコメントもありました。こうした方々の存在も大きな支えです。アイスホッケーは、スピード感あふれる魅力的なスポーツです。特にゴールキーパー(ゴーリー)は、チームの最後の砦として、時に試合の勝敗を左右する重要なポジションです。プレー中は常に緊張感があり、一瞬の判断ミスが失点につながることもあります。しかし、その分、難しいシュートをセーブした時の達成感は何物にも代えがたいものがあります。僕は、この素晴らしいスポーツの魅力を、より多くの方々に知っていただきたいと思っています。そして、日本人ゴールキーパーとして海外で活躍することで、アイスホッケーの普及にも貢献したいと考えています。今回のプロジェクトを通じて、改めてその思いを強くしました。海外のプロリーグで活躍する姿を必ずお見せします。その日まで、ともに歩んでいただけると嬉しいです。【アイスホッケーGKとしての日々】応援メッセージを紹介しながら、僕の現在の取り組みについても少しお話しします。アイスホッケーのゴールキーパー(GK)は、チーム最後の砦。一瞬の判断ミスが失点につながる重要なポジションです。そのため、氷上(On Ice)での練習はもちろん、氷上以外(Off Ice)でも様々なトレーニングを行っています。現在の日々のトレーニング:- 朝5時起床、ランニングとストレッチ- 午前中:重量トレーニングと反射神経強化- 午後:氷上練習- 夜:映像分析、柔軟性トレーニング身体能力だけでなく、メンタル面の強化も欠かせません。プレッシャーの中でも冷静さを保ち、常に最高のパフォーマンスを発揮できるよう、メンタルトレーニングも取り入れています。ゴールキーパーは孤独なポジションとも言われますが、皆さんの応援があれば、どんな困難も乗り越えられると信じています。最後に残り66日間、このプロジェクトを通じて僕の挑戦を応援していただければ幸いです。また、僕のストーリーに共感していただけましたら、ぜひお知り合いの方にもこのプロジェクトを紹介していただければと思います。アイスホッケーを広めるため、そして日本人選手の可能性を示すため、皆様と共にこの挑戦を成功させたいと思っています。そして,支援者の皆さん、本当にありがとうございます。まだ目標には届いていませんが、一日一日を大切に、着実に前進していきます。今後も定期的に活動報告を続け、練習風景や今の思いなどをシェアしていきます。海外挑戦への道のりを、ぜひ一緒に歩んでください。このプロジェクトを通じて、皆様からの温かいご支援と応援メッセージは、僕にとっての原動力です。アイスホッケーを知らない方々にも、その魅力を伝え、より多くの方々にこのプロジェクトに興味を持っていただけるように努めています。僕が挑戦しているのは、決して簡単な道ではありません。でも、支援してくださるみなさんのおかげで、「一人じゃない」と思える毎日です。このクラファンは、ただの資金調達ではありません。「夢を持って、本気で努力し続けることの価値」を伝える挑戦でもあります。これからも、感謝の気持ちを胸に、全力で進んでいきます!クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!- 【金銭的支援】リターンには、サイン入りグッズやトレーニング参加権など様々なものをご用意しています- 【SNSでの拡散】TwitterやInstagram、Facebookでの拡散にご協力ください- 【コメント】応援メッセージは何よりの励みになります皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com- Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


活動報告【クラウドファンディング Day 13】皆さま、こんにちは!クラウドファンディングプロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です!現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています!3月20日にスタートしたクラウドファンディングプロジェクト『【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜』は、本日で公開から13日目を迎えました!そして、本日5人目の支援者様より20,000円のご支援をいただき、現在の支援額は74,000円(達成率5%)となりました!目標金額の1,500,000円までは、あと1,426,000円!クラウドファンディング終了まで、残り67日間となっています!現在の支援状況をご報告します。- 公開から13日目- 支援金額:74,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:5%- 終了まで残り日数:67日少しずつですが、着実に前進しています。目標達成にはまだまだ皆さまのお力が必要です。これからも1日1日、大切に発信と行動を続けていきます。一人でも多くの方にこのプロジェクトを知っていただき、応援していただければ嬉しいです。【SNS発信強化のお知らせ】プロジェクトの認知拡大のため、トレーニング風景やアイスホッケーの魅力を伝える短い動画コンテンツの制作を始めました。「アイスホッケーを知らない方でも楽しめる」をコンセプトに、今後定期的に発信していきます。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!前回の活動報告では、僕自身の今までのアイスホッケーの経歴というのをストーリーとしてお話しましたが、今日はその続きとして、15歳で単身カナダへ渡ったときの心境や当時の出来事を通して、僕がどのように成長できたのか、もう少し詳しくお話したいと思います!【15歳、夢を叶えるために単身カナダへ】今日は、僕が15歳で初めて単身で海外へ渡った時の話をみなさんにシェアさせていただきます。皆さまの温かいご支援のおかげで、一歩ずつ前に進んでいます。これは僕にとって、人生のターニングポイントであり、今の挑戦へと繋がる「原点」です。15歳で挑戦したカナダ留学の当時の心境をお伝えしていきます。【決断のきっかけと不安】みなさんは15歳の時、どんな毎日を過ごされていましたか?当時、僕は北海道十勝にある浦幌町の中学3年生でアイスホッケーをしていました。僕が15歳の当時,大きな決断をしました。アイスホッケーの本場、カナダへ単身留学すること。多くの友人が高校生活を謳歌する中、僕は家族や友人と離れ、言葉も文化も違う国で自分の夢を追いかける道を選びました。「本気で世界で戦いたい。もっと上手くなりたい。本場のホッケーを肌で感じたい。」と思い、当時の僕は、日本のホッケー界だけでは成長に限界を感じ、より高みを目指すため、そんな純粋な思いだけで,中学3年の夏にカナダ・オンタリオ州のホッケーアカデミー(Ontario Hockey Academy)に進む決意をしました。今思えば無謀とも言える挑戦でした。- 英語はほとんど話せない- 海外経験はゼロ- 一人暮らしの経験もない- 日本人の知り合いは現地に誰もいない正直、不安だらけでした。英語も話せない。家族もいない。文化も食べ物も違う。でも、そのすべてを乗り越えたいと思うほど、「プロになりたい」という想いが強かったんです。【なぜカナダだったのか?】アイスホッケーといえばカナダ。NHL(ナショナル・ホッケーリーグ,北米のアイスホッケーリーグ)は世界最高峰のリーグで、幼い頃から憧れていました。日本ではアイスホッケーは勿体無いことにマイナースポーツという扱いですが、本場の環境で学び、成長したいという思いが強くありました。「本場で学ぶことで、日本では得られない経験とスキルを身につけたい!」そんな思いを胸に、学校の先生や両親を説得し、カナダのホッケーアカデミーへの留学を決意しました。【海外での生活と挫折】【言葉の壁、文化の違い】カナダに到着した最初の1週間は、想像を超える孤独との戦いでした。言葉の壁は想像以上に高く、最初の数ヶ月は学校の授業もほとんど理解できませんでした。渡航当初は英語もままならず、毎日が挑戦の連続でした。チームメイトとのコミュニケーション、コーチからの指示理解、日常生活での会話...すべてが難しかったです。現地に行ってすぐ、言葉が通じず、ミスをしても誰にも助けを求められない日々。練習後は疲れ果てているにも関わらず、英語の勉強に励みました。時には孤独感に押しつぶされそうになることもありましたが、「ここで諦めたら、また一からやり直しになる」という思いで踏ん張りました。リンクの外でも、リンクの中でも、自分の存在の小ささを痛感しました。それでも毎日「自分が選んだ道だ」と自分に言い聞かせ、氷の上に立ち続けました。そんな中、少しずつ仲間ができ、言葉を覚え、試合に出られるようになっていきました。自分の中で「どんな環境でも、努力し続ければチャンスはやってくる」と信じられるようになったのもこの時期です。【ホームシックと挫折】もちろん、順風満帆だったわけではありません。ホームシックに襲われる夜、思うように結果が出ない日々、時差のある日本の家族との限られた連絡...。何度も「日本に帰りたい」と思いました。特に辛かったのは、クリスマスやお正月など、家族と過ごすはずの季節。チームメイトが家族の元へ帰る中、私はホストファミリーと過ごしました。感謝の気持ちはあっても、やはり実家の温かさは別格でした。それでも、滑り出しの苦労を乗り越え、徐々にチームに馴染み、信頼を獲得していきました。最初スターター(先発GK)でしたが、重要な試合でも出場機会をもらえるまでに成長できました。【氷上での成長】言葉の壁に苦しみながらも、氷上では少しずつ成果が出始めました。日本では経験できなかった高強度の練習、一流のコーチングを受けられる環境は、僕のゴーリーとしてのスキルを大きく向上させてくれました。特に衝撃だったのはゴールキーパー専門のコーチがいること。日本では考えられなかった環境でした。カナダのアイスホッケーは、文字通り「別次元」でした。同じ15歳なのに、スケーティング、パスワーク、シュート、すべてが日本にいた時とは比較にならないレベルでした。特に印象に残っているのは、カナダの選手たちの「勝利への執念」です。練習でも試合のように真剣に、一瞬たりとも気を抜かない姿勢から多くを学びました。「日本では当たり前と思っていたことが、実は甘さだった」そんな気づきの連続でした。【成長の瞬間】渡航から3ヶ月が経った頃、少しずつ変化が現れ始めました。英語力の向上: 必死で英語を勉強し、基本的なコミュニケーションができるようになりました。  技術の進化: GK専門コーチの指導により、基礎から徹底的に磨くことで技術が格段に向上しました。自立心の芽生え: 自分の洗濯や料理、スケジュール管理など、生活面でも成長しました。その後も紆余曲折はありましたが、1年目のカナダ留学は僕の人生の基盤を作った貴重な経験となりました。【15歳の挑戦から学んだこと】カナダでの1年間を通じて、技術面だけでなく、人として大きく成長しました。特に学んだことは:1. 自分の「知らない」を知る勇気日本では気づかなかった自分の技術的欠点や限界を知ったことが最大の財産でした。2. コミュニケーションの本質言葉が完璧でなくても、情熱と姿勢で多くのことが伝わることを学びました。3. 本物の練習環境の重要性GK専門のコーチから学んだことで、「独学」と「専門的指導」の差を痛感しました。4. 孤独と向き合う強さ誰も頼れない環境で、自分自身と向き合い、精神的に強くなりました。【15歳の挑戦と今回の挑戦の違い】15歳の時は「純粋に上手くなりたい」という個人的な成長が目的でした。しかし、今回のプロリーグ挑戦には、より大きな使命があります。1. 技術とノウハウを日本に持ち帰る世界最高峰のリーグで学んだGK技術やトレーニング方法を日本のアイスホッケー界に還元2. 次世代への道を拓く僕の挑戦が、将来の日本人選手の海外挑戦のロールモデルになること3. 日本のアイスホッケーの発展に貢献単に「夢を叶える」だけでなく、日本のアイスホッケー界全体の底上げが目標15歳の時は「何も分からない子供」でした。しかし今は、自分の挑戦が持つ社会的な意義を理解し、責任を持って取り組んでいます。【今の自分へと繋がる挑戦】その経験が今の自分を作ったあの15歳の決断と経験が、今の僕の基盤になっています。困難に立ち向かう勇気、異文化の中で自分を表現する力、目標に向かって諦めない精神...すべてはカナダでの挑戦から生まれました。あの時、たった一人で海を越えた決断がなければ、今こうしてカナダ,アメリカ,フィンランドに渡ってプロを目指してプレーしている僕はいません。今、再び海外プロリーグへの挑戦を決意したのも、15歳の時の経験があったからこそ。一度乗り越えた壁なら、もう一度越えられる。そう自分を信じています。そして、最終的な目標は北米のプロリーグECHLという舞台!その夢に近づくため、みなさんの力をどうしても必要としています。みなさんへのメッセージ夢を追いかけるということは、時に孤独で困難な道を選ぶことかもしれません。15歳の僕がそうだったように、不安と期待が入り混じる気持ちで新たな挑戦に向かっています。カナダでの経験は、僕の人生において、かけがえのない財産となっています。あの時、勇気を出して海外に挑戦したからこそ、今の自分があると思います。15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくよう精一杯頑張ります!皆さんの応援が、異国の地での孤独や苦しさを乗り越える大きな力になります。引き続き、応援よろしくお願いいたします!最後に15歳で初めて飛び出した海外への挑戦。その時の「何も知らない純粋さ」は今でも僕の原動力です。しかし今回の挑戦は、より大きな責任と使命を帯びています。今回のクラウドファンディングは、単なる「個人の夢」への支援ではなく、「日本のアイスホッケーの未来」への投資だと考えています。僕の経験と学びが、次世代の選手たちへと繋がっていくことを約束します。支援してくださった一人ひとりの思いを胸に、必ず海外での挑戦を実現させます。そして、その経験を日本に持ち帰り、次世代のアイスホッケー選手たちに還元します。クラウドファンディングの道のりはまだ続きますが、一つひとつの支援に感謝しながら、目標達成に向けて全力で取り組みます。皆さんの応援に心より感謝し、今後とも温かいご支援をお願いいたします。この挑戦は、僕一人のものではありません。支えてくれる方々がいるからこそ、僕は前に進めています。「スポーツで世界を目指す若者がいる」「言葉も文化も違う場所で夢を追いかけている」そんな姿に少しでも何か感じていただけたら、ぜひクラウドファンディングページをご覧いただき、応援いただけたら嬉しいです。クラファンは1,000円から支援可能です。ご支援いただいた方には、想いを込めたお礼をしっかりと届けます。もしご支援が難しくても、この投稿をSNSでシェアしていただけるだけでも大きな力になります!どうか、あなたの力を貸してください!皆さまからのご支援、SNSでのシェア、応援メッセージ、どれも大きな力となります。引き続き、ご支援と応援のほどよろしくお願いいたします。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


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