【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

現在の支援総額

395,000

26%

目標金額は1,500,000円

支援者数

31

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ 】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜

現在の支援総額

395,000

26%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数31

このプロジェクトは、2025/03/20に募集を開始し、 31人の支援により 395,000円の資金を集め、 2025/06/07に募集を終了しました

21歳日本人GK北米プロアイスホッケー3部リーグ・ECHLのGKを目指して挑戦中! 日本では経験を積む機会が限られる中、世界の厳しい環境で技術を磨き夢を追及中!皆様の支援が日本人GKの新たな挑戦と可能性を切り開く力に! 夢の舞台へのチャレンジを一緒に実現させましょう!​​​​​​​​​​​​​​​​

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応援ありがとうございます の付いた活動報告

活動報告【クラウドファンディング9日目】皆さま、こんにちは!プロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です。現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています。現在の支援状況をご報告します。- 公開から9日目- 支援金額: 49,000円- 目標金額: 1,500,000円- 達成率: 3%- 終了まで残り日数: 71日まず初めに、ページを見てくださった皆さま、SNSでシェアしてくださった方、そして温かいご支援とメッセージをくださった皆様に心から感謝申し上げます。焦らず、着実に、一日一日を大切に、確実に前へ進んでいきたいと思います。数字だけ見るとまだ道のりは長く見えるかもしれません。でもこの「3%」の裏には、確実に届いている想いがあります。この8日間で、僕のプロジェクトをより多くの方々に知っていただくために、SNSを通じた情報発信や、アイスホッケー関係者の方々との交流を積極的に行ってまいりました。また、支援者の皆様からのご意見やアドバイスを取り入れ、プロジェクトの内容をより充実したものにするための改善を重ねています。まだまだこれからが本当の勝負です。【SNS発信強化のお知らせ】より多くの方にこのプロジェクトを知っていただくため、SNS発信を強化していきます。今日からは週3回以上、トレーニング動画やなど、アイスホッケーを知らない方でも楽しめるコンテンツをアップしていく予定です。アカウント情報:- Instagram: @ryo_murakami_31_03- X(Twitter): @Ryo31icehockey- Facebook: Ryo Murakami- YouTube: Ryo Murakami 村上諒 【Ryo’s YouTube】ぜひフォローして、応援していただけると嬉しいです!【 アイスホッケーを支えている人々の存在】今日は少し視点を変えて、「アイスホッケーを支える人々」について紹介したいと思います。選手の活躍の裏には、多くの方々の支えがあることを、この機会に皆様にお伝えしたいと思います。アイスホッケーは、氷上の格闘技と呼ばれるほど激しいスポーツですが、実は、多くの人々の支えがあって成り立つスポーツでもあります。今日は、私の挑戦を支えてくれている人々への感謝の気持ちも兼ねてお伝えたいと思います。どのスポーツもそうですが,アイスホッケーは特に多くの方々の支えがあって初めて成り立つスポーツだと感じています。日本には、アイスホッケーを応援する多くの方々が存在しています。選手たちが活躍できるのも、皆さんのサポートがあってこそです。  ⒈【選手を支える家族の存在】選手たちの一番のサポーターはやはり家族です。日々の練習や試合の日、家族の励ましがあるからこそ、選手たちは厳しい練習にも耐えられます。家族の応援は、選手の心の支えとなり、大きな力を与えてくれます。経済的なサポートはもちろん、精神的な支えとなってもらっています。僕の夢を理解し、常に応援してくれる家族には、感謝しかありません。アイスホッケー選手、特にGKの育成には、家族の理解と協力が不可欠です。高額な防具費、早朝・深夜の送迎、遠征の付き添い—アイスホッケー選手の家族は、見えないところで大きな犠牲を払っています。アイスホッケーの防具一式は決して安くありません。成長期には毎年のように買い替えが必要なスケート靴、防具、スティック。「本当にやりたいなら応援するよ」と言って、家計のやりくりをしながら支えてくれた家族には感謝してもしきれません。僕自身、これまでの海外挑戦を支えてくれた家族には感謝してもしきれません。特に両親は、僕が小学生の頃から毎週末の練習に付き添い、時には厳しく、時には優しく見守ってくれました。家族の「応援したい」という気持ちが、僕の原動力となっています。⒉【コーチとスタッフ/チームメイト】コーチたちは、選手一人ひとりの可能性を引き出すために全力を尽くしています。また、チームのスタッフも整備や準備、運営のサポートを行い、スムーズな活動を助けてくれています。技術指導だけでなく、精神面でも支えてもらっています。選手の弱点を見抜き、的確なアドバイスをくれるコーチの存在は、選手たちにとって非常に心強いです。コーチ・スタッフ陣の献身的な努力が、チーム全体を支えています。また,チームメイトとは共に練習に励み、苦楽を共にする仲間たちは、私にとってかけがえのない存在です。辛い練習も、彼らがいれば乗り越えることができます。⒊【製氷スタッフ】アイスホッケーの生命線は「氷の質」です。特に温暖な日本では、良質な氷を維持することがとても大変です。アイスメイキングは、リンクの温度・湿度の管理から水質のコントロールまで、様々な要素を考慮して最高の氷を作り上げます。厚さ約3cmの氷の中には、選手を支えるたくさんの支えのストーリーがあります。「より良い氷で、より良いプレーを」という彼らの情熱が、選手のパフォーマンスを支えているのです。⒋【スポーツ医療の専門家たち】アイスホッケーは接触の多いスポーツであり、怪我は避けられない現実です。特にGKは特殊な動きが多く、股関節や膝に大きな負担がかかります。そんな選手たちを支えているのが、スポーツドクターやトレーナーの存在です。彼らの専門知識と献身的なサポートなしには、長いシーズンを戦い抜くことはできません。僕もカナダ,アメリカでは、軽い怪我を経験しましたが、チームのトレーナーのおかげで短期間で復帰することができました。リハビリメニューの作成から、復帰後のコンディショニングまで、プロフェッショナルなサポートに支えられています。⒌【防具メンテナンスのマネージャー】GKの命とも言える防具のメンテナンス。特にスケートの研磨は、パフォーマンスに直結する重要な要素です。チームのマネージャーさんは、僕のプレースタイルや体格、氷質まで考慮した理想的な研磨を提供してくれています。時には試合後に特別に店を開けてくれることもあり、その献身的なサポートには頭が下がります。技術面だけでなく、防具面でも海外リーグへの準備を進めています。⒍【ボランティアスタッフと地域の支援】アイスホッケーはまだ日本ではマイナースポーツ。それでも会場に足を運び、声援を送ってくれるファンの皆さんの熱意は、選手の大きなモチベーションになります。日本のアイスホッケー環境を支えているのは、多くのボランティアの方々です。試合の運営、スコアキーピング、タイムキーピングなど、縁の下の力持ちとして支えてくれる地域の方々の存在は大きいです。特に地方のリンクでは、保護者を中心としたボランティアスタッフによって大会が運営されています。皆さんの情熱と献身なしには、選手が成長する場は存在しないでしょう。「支える」から「応援する」へアイスホッケーを支える人々の存在を改めて考えると、このクラウドファンディングを通じて皆様に「応援」していただくことの意味を深く感じます。今回のクラウドファンディングを通じて、これまで接点のなかった多くの皆様とも繋がり、応援して頂けるようになりました。皆様の応援が、僕の背中を強く押してくれています。海外で活躍することで、これまで支えてくれた全ての人々に恩返ししたいと思っています。日本のスポーツ界の発展に貢献したいという目標も、常に心に抱いています。「支える」から「応援する」へ—それは単なる資金面のサポートではなく、「一緒に夢を追いかける」という共感と連帯の形だと思います。僕の挑戦が、アイスホッケーを支える方々への感謝と、応援してくださる皆様への責任を果たすものとなるよう、日々精進していきます。氷上の華やかな瞬間の裏には、数えきれないほどの支えがあります。僕の挑戦も、多くの方々の支えと応援があってこそ成り立つものです。引き続き、温かいご支援とご声援をどうぞよろしくお願いいたします。残り71日、目標達成に向けて全力で走り続けます!アイスホッケーの未来を共にアイスホッケーは、単なるスポーツではなく、個々の成長やコミュニティの絆を育む重要な場です。私がこのプロジェクトに取り組むことで、より多くの人にアイスホッケーの魅力を伝え、未来の選手たちの道を照らしたいと考えています。これからも、日々のトレーニングや活動を通じて、皆様に報告していきます。支援金の使い道やトレーニングの成果などもお伝えし、透明性のあるプロジェクト運営を心がけます。 最終目標僕がこのプロジェクトを通して目指しているのは、「日本人ゴーリーとして北米プロリーグ(ECHL)でプレーし、世界に挑む」というチャレンジです。でも、それは僕ひとりだけの夢ではありません。僕の挑戦が、「日本人でも世界の舞台で戦えるんだ」という希望になり、未来の日本の若いホッケー選手や、スポーツに夢を懸けているすべての人たちにとっての“道しるべ”になればと願っています。だからこそ、支援者の皆さんと一緒にこの物語を作っていきたい。これは、ただのクラウドファンディングではなく、「みんなで描くストーリー」だと思っています。最後にこのプロジェクトが無事に実現すれば、日本のアイスホッケー界をさらに盛り上げ、未来の若い選手たちに新たな道を開くことができます。引き続き、ご支援とご協力のほど、心よりお願い申し上げます。アイスホッケーに興味を持ってくれる方々が増えるよう、これからも努力していきます。今後も活動報告を通じてこの旅路を皆さんと共有し、成長する姿をしっかりとお届けしていきますので、どうぞご期待ください!このプロジェクトは、支援金額が1,000円から可能です。「今すぐ支援は難しいけど応援したい!」という方は、ぜひSNSでのシェアやお知り合いへのご紹介だけでも大きな力になります。また、クラファンページでは、限定のリターングッズや、感謝のメッセージ付きのお礼動画などもご用意しています。リターンの内容も、これからさらにわかりやすくご紹介していきますね!「支援者」ではなく、「仲間」として。一緒にこの夢を叶えていきましょう。残り71日。小さな一歩が、大きな未来につながります。引き続き、応援のほどよろしくお願いいたします!▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


【活動報告】【クラウドファンディング8日目】皆さま、こんにちは!プロジェクト「海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ」を立ち上げた日本人アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です。現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています。現在の支援状況をご報告します。- 公開から8日目- 支援金額:49,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:3%- 終了まで残り日数:72日【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜このクラウドファンディングプロジェクトを3月20日 0:00(日本時間)に公開してから、今日で8日目となりました!まず初めに、ページを見てくださった皆さま、SNSでシェアしてくださった方、そして支援してくださった皆様に、心から感謝申し上げます。一人一人のご支援が私の背中を押してくれています。数字だけ見るとまだ道のりは長く見えるかもしれません。でもこの「3%」の裏には、確実に届いている想いがあります。この8日間で、僕のプロジェクトをより多くの方々に知っていただくために、SNSを通じた情報発信や、アイスホッケー関係者の方々との交流を積極的に行ってまいりました。また、支援者の皆様からのご意見やアドバイスを取り入れ、プロジェクトの内容をより充実したものにするための改善を重ねています。『アイスホッケーを100倍楽しむコツ』【アイスホッケーの魅力】これまでの活動報告を通して、「アイスホッケーに興味はあるけれど、ルールがわからない」というお声をいただきました。そこで今日は、アイスホッケーを100倍楽しむための基礎知識をご紹介します!「アイスホッケーって何が面白いの?」というところから!今日はアイスホッケーの魅力を初心者の方にもわかりやすくお伝えします!アイスホッケーは「氷上の格闘技」と呼ばれるほど、スピード感とパワーに満ちたスポーツです。選手は時速40km以上で滑り、パックは最高時速160kmで飛んでいきます。アイスホッケーとは?アイスホッケーは、氷上で6人対6人(GK1人、フィールドプレーヤー5人)が、スティックを使ってパック(硬質ゴム製の円盤)を相手ゴールに入れるスポーツです。スピード感、駆け引き、チームワーク、そして時には体の激しいぶつかり合い(チェック)も含めた、まさに「氷上の格闘技」とも呼ばれる熱いスポーツです。試合の流れ試合は20分×3ピリオド制。ピリオド間には休憩があります。同点で終了した場合は、延長戦やシュートアウト(PK戦に近いもの)で勝敗を決します。選手は短い時間で交代を繰り返すため、氷上にいる時間は一度に約40秒〜1分程度。その短い時間で最大限の力を発揮します。ゴールキーパーの役割GKはチームで唯一、スティック以外に手や体を使ってパックを止めることができる選手です。ゴールエリア(クリース)を中心にシュートをセーブします。観戦のポイントアイスホッケー観戦の醍醐味は、そのスピード感と予測不可能な展開です。初めて観る方へのポイントをいくつかご紹介します:⒈ パックだけを追わない:パックの動きだけでなく、選手の配置や動きにも注目すると、戦術が見えてきます。2. GKの動き:シュートが放たれる前から、GKがどのようにポジションを取り、準備しているかを観察すると、GKの技術の奥深さが理解できます。3. 音に注目:スケートの氷を削る音、スティックがぶつかる音、ボードに当たる音など、音の世界も楽しみの一つです。4. 流れの変化:アイスホッケーは一瞬で流れが変わるスポーツ。劣勢に見えてもゴール1本で試合が動くことも多々あります。観戦のポイントは、まずパックの動きを追うのではなく、選手の動きに注目すること。特に「オフザパック」(パックを持っていない選手)の動きに魅力が詰まっています。僕たちGKは常に氷上の全体を見渡し戦況を見ながら、チームメイトに指示を出し、最後の砦として立ちはだかります。そのため,常に緊張感を持ってプレーしています。一瞬の判断ミスが失点につながる、まさに孤独な戦いです。ゴールを決められた瞬間は辛いですが、そこから学び、次に活かす。このタスクフォーカスを僕なりに海外の経験で強くしてきました。皆さんの応援が僕の挑戦を支えています。これからも日本人GKとしての挑戦を発信していきます。【GKを6歳から続けてきた理由】僕がGKを続けてきた理由は、この「ゴールを守る喜び」にあります。チームのために身を投げ出し、ゴールを死守する。その責任感と充実感が私を成長させてきました。海外のプロリーグでは、GKに求められる技術や体格、そして精神力のレベルはさらに高くなります。日本人GKとして、その世界で戦うことで、日本のアイスホッケーの可能性を広げたい。そんな思いで挑戦しています。僕はこれまで、3歳からホッケーを始め、北海道の小さな町から、カナダ、アメリカ、そして今フィンランドという世界へと挑戦の場を広げてきました。ここまで来られたのは、「応援してくれる人がいる」その事実に、何度も背中を押してもらったからです。これからも毎日、皆様に私の挑戦の様子や、アイスホッケーの魅力をお伝えしていきます。まだまだ道のりは長いですが、一日一日を大切に、夢に向かって進んでいきます。プロジェクトの意義クラファンを通じて伝えたいのは、ただ支援していただくことが目的ではなく,その先にある日本のアイスホッケー界全体が夢を持つこと、挑戦すること、諦めないことの大切さをもう一度思い出して欲しいです。このプロジェクトを通じて、僕は日本のアイスホッケー界を盛り上げたいと考えています。世界に日本のアイスホッケー選手の実力をアピールし、次世代の選手たちに夢を与えることが目標です。スポーツが持つ力で、国境を超えた交流や異文化理解に貢献したいと強く思っています。これからの活動プロジェクト成功に向けて、残り72日を大切にし、多くの人々にこの挑戦の価値を届けるべく、様々な活動を展開していきます。SNSでの情報発信やイベント開催を通じて、より多くの方にアイスホッケーの魅力と私たちのプロジェクトを知っていただければと思います。トレーニングや練習の様子をシェアしていき,リンクでのスケーティングや、試合のシチュエーションを想定したドリルなど、毎日の活動を通じて少しずつ成長している部分を共有していきたいと思っています。また支援者様限定のビデオなども公開予定ですのでチェックしてみてください!支援者の皆さまへ応援してくださっている皆様、これからもどうぞよろしくお願いいたします。また、まだプロジェクトを知らない方がいらっしゃいましたら、ぜひ周りの方に共有していただけると嬉しいです。そして,どんな形であれこのプロジェクトに少しでも共感していただけたら,是非「シェア」や「コメント」だけでも大きな支援になります。SNSでのシェアや現地での情報提供、そして小額からのクラウドファンディング支援など、どんな形でもお手伝いをいただけることが嬉しいです。一人でも多くの方と、この夢を共有できることを願っています。これからも、プロジェクトの進捗や、トレーニングの様子など、毎日小さな報告を通じて皆様と連携していきます。さらに多くの方にプロジェクトを知ってもらうために、SNSでの情報発信も強化していきます。1日1日、丁寧に活動報告を続けていきます。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter)- YouTube


【活動報告】【クラウドファンディング7日目】皆さま、こんにちは!アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です。現在、アイスホッケーのゴールキーパーとして、海外のプロリーグに挑戦するためのクラウドファンディングプロジェクトに挑戦しています。今の状況をご報告します。- 公開から7日目- 支援金額:49,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:3%- 残り日数:73日クラウドファンディングがスタートしてから、今日で7日目となりました!現在の支援額は49,000円、目標達成金額までは1,451,000円、達成率は3%となっています。終了まであと73日となりましたが、この一週間で多くの方々からの温かい応援メッセージと支援をいただき、心より感謝申し上げます。また、支援者の皆様からのご意見やアドバイスを取り入れ、プロジェクトの内容をより充実したものにするための改善を重ねています。数字だけ見るとまだ道のりは長いかもしれません。でも、僕にとってこの「49,000円」という金額は、ただの数字じゃありません。【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】〜日本人アイスホッケーGKの新たな一歩〜このプロジェクトに対して、温かい応援やシェア、本当にありがとうございます!1週間を振り返ってこの一週間は、僕にとって大きな挑戦の始まりでした。クラウドファンディングを立ち上げ、自分の夢を多くの方に知っていただく機会を得られたことに、まず感謝しています。この時間を最大限に活用し、多くの方にこのプロジェクトの意義を伝えていきたいと考えています。この一週間、トレーニングを欠かさず続けながら、SNSでの情報発信やアイスホッケー仲間への声かけを行ってきました。また、地元のアイスホッケー少年団を訪問し、子どもたちと一緒に練習する機会もいただきました。子どもたちの純粋な「hockey魂」に触れ、改めて自分の原点を思い出す貴重な時間となりました。初めての方のために簡単に説明すると、私はアイスホッケーのゴールキーパー(GK)として活動しており、海外のプロリーグへの挑戦を目指しています。日本人GKとして海外で活躍することは容易ではありませんが、この挑戦を通じて日本のアイスホッケー界に新しい風を吹き込みたいと考えています。アイスホッケーはまだまだ日本でマイナーなスポーツかもしれませんが、その魅力は計り知れません。氷上で繰り広げられるスピード感ある戦い、そしてチーム一丸となって勝利を目指す姿は、見る者の心を打つはずです。そんな素晴らしい世界の中で活躍するため、僕自身も全力で挑戦を続けています。ゴールキーパーという特別なポジションアイスホッケーのGKは、チーム内で唯一異なる装備を身につけ、異なるトレーニングを行う特殊なポジションです。その役割は:- ゴールを守り、チームの最後の砦となること- 瞬時の判断と反射神経で時速100km以上のパックを止めること- チーム全体の流れを冷静に見て、的確な指示を出すことGKの装備は約20kgあり、この重い装備を身につけながら、素早く左右に動き、時には体を投げ出してパックを止めます。一見すると孤独に思えるポジションですが、チーム全体の士気に大きな影響を与える重要な役割です。まさに「氷上の格闘技」と呼ばれるアイスホッケーの中で、GKはチームの心臓部。一人の選手がチームの勝敗を大きく左右する、責任重大なポジションなのです。これからの目標と決意今後の活動としては、引き続きSNSを活用した情報発信を行い、より多くの方々に僕のプロジェクトを知っていただくと同時に、アイスホッケーの魅力を伝えることにも力を入れてまいります。また、プロジェクトの進捗状況を定期的にご報告し、皆様に安心してご支援いただけるよう、透明性の高い運営を心がけてまいります。僕がフィンランドでプレーしている姿、そしてさらにその先の北米プロリーグで挑戦していく姿を、日本の皆さんに届けること。クラウドファンディング開始から一週間、まだ道のりは始まったばかりです。目標達成率はまだ3%ですが、残り73日間で皆さまとともにこの夢を実現させたいと思っています。今後の具体的な計画は:1. 海外エージェントとのコンタクト確立2. 現地トライアウトの準備そして何より、支援してくださる皆さまへの感謝を忘れず、日々の成長を活動報告を通じてお伝えしていきます。支援者の皆さまへこれからも長い道のりになりますが、一人でも多くの方にこの挑戦を知っていただき、日本人アイスホッケー選手の可能性を示していきたいと思います。もし「アイスホッケーは詳しくないけど、なんだか応援したくなった」そんな気持ちが少しでも芽生えた方がいたら、それだけでとても嬉しいです。皆様からいただいた一円一円が、この挑戦を支える大きな力となります。引き続きのご支援、応援を心よりお願い申し上げます。また、このプロジェクトをお知り合いにもぜひシェアしていただけると幸いです。もし応援してくださる方がいらっしゃれば、このプロジェクトをSNSでシェアしていただけると大変嬉しいです。また、アイスホッケーに詳しくない方からの質問も大歓迎です!コメント欄でお待ちしております。▼プロジェクトページはこちらCAMPFIRE最後まで読んでくださり、ありがとうございました!引き続きよろしくお願いいたします!村上諒連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- Facebook- X (Twitter) - YouTube


活動報告【公開6日目】皆さま、こんにちは!アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です。今の状況をご報告します。- 支援金額:49,000円- 目標金額:1,500,000円- 達成率:3%- 残り日数:74日クラウドファンディング公開から今日で6日目を迎えました。現在の支援額は49,000円となり、目標達成金額までは1,451,000円、達成率は3%となっています。終了まであと74日ありますが、引き続き皆様のお力添えをよろしくお願いいたします。まずは、これまでご支援いただいた方々に心から感謝申し上げます。一つひとつのご支援と、シェア・拡散のアクションが、一人ひとりの応援が、海外での挑戦を続ける大きな力となっています。このプロジェクトは、単なる「僕の夢」ではなく、日本人ゴールキーパーとして海外プロリーグの舞台で活躍することを通じて、日本のホッケーの可能性を広げたいという思いで始めました。この挑戦は、僕1人の力だけでは難しいです。皆さんのお力が加わって一歩、二歩へえと変わっていきます。その第一歩を、みなさんと一緒に踏み出したいと思っています。アイスホッケーはまだまだ日本ではマイナーですが、「こんな世界があるんだ!」と気づいてもらえるきっかけになれば嬉しいです。支援はもちろん、「この挑戦を知ってもらうこと」もすごく大きな力です。もしよろしければ、SNSなどでこのクラファンのページをシェアしていただけた幸いです。【一日のスケジュール】今日は「ゴールキーパーの一日」をテーマに、普段どのようなトレーニングを行っているのか、その裏側をお伝えします。アイスホッケーを観戦したことがない方にも、GKというポジションの特殊性や魅力が伝わればと思います。▼朝6:00 起床・ストレッチ一日の始まりは入念なストレッチから。特に股関節と肩の柔軟性を保つことが重要です。▼朝7:00 軽い有酸素運動とタンパク質中心の朝食体重管理とスタミナ維持のため、朝は軽いランニングとたんぱく質中心の食事を摂ります。▼午前9:00〜11:30 氷上トレーニングチーム練習とは別に、GK専門コーチとマンツーマンで行うトレーニング。異なる角度からのシュートに対応する練習や、スクリーン(視界を遮られた状態)でのセーブ練習などを重点的に行います。▼昼12:00 栄養バランスを考えた昼食試合に向けた体づくりのため、栄養士と相談して食事メニューを組んでいます。▼午後14:00〜16:00 ウェイトトレーニング下半身の筋力強化が特に重要。瞬発力を高めるためのトレーニングを集中的に行います。▼午後17:00〜19:00 チーム練習実践形式の練習で、試合を想定したシチュエーションでのを練習をします。▼夜20:00 夕食・リカバリーストレッチと筋膜リリース、アイシングなどで疲労回復を図ります。▼夜22:00 就寝準備睡眠の質を高めるため、就寝1時間前にはスマホの使用を控えています。【今後の目標】この経験を積み重ね、より上位のリーグへの挑戦を目指します。そして将来的には、日本のアイスホッケー界に還元できるよう、若手選手への指導やクリニックの開催なども視野に入れています。皆様からのご支援は、単に私個人の夢を叶えるだけでなく、日本のアイスホッケー界全体の発展につながる大きな一歩となります。今後も定期的に活動報告を行いながら、一歩一歩前進してまいります。【最後に】「日本人でも世界で通用する」という証明をするための挑戦は、まだ始まったばかりです。一人でも多くの方に知っていただき、応援していただけるよう、SNSでの拡散もぜひよろしくお願いいたします。リターンを追加でご用意しています。海外リーグで戦う日本人ゴールキーパーの挑戦を、ぜひ応援していただければ幸いです。▶︎プロジェクトページはこちら:CAMPFIRE引き続き、温かいご支援をよろしくお願いいたします。連絡先- メールアドレス: ryoicehockey31@gmail.com - Instagram- X (Twitter)- Facebook- YouTube村上諒


活動報告『クラウドファンディング名鑑』に掲載されました!皆さま、こんにちは。アイスホッケーゴールキーパーの村上諒です。この度、私のクラウドファンディングプロジェクト「【海外プロリーグへの挑戦!夢の舞台へ】」が、全国のクラウドファンディングプロジェクトを厳選して紹介する『クラウドファンディング名鑑』に掲載されることになりました!クラウドファンディング名鑑とは?『クラウドファンディング名鑑』は、「心から応援したいと思えるチャレンジとの出会い」を一般の方に、そして挑戦者には「チャレンジを、チャレンジのまま終わらせない社会」の実現を目指すクラウドファンディング情報の横断検索サイトです。これまで5,000件を超えるプロジェクトを紹介してきた実績を持ち、その中から「これから伸びていくポテンシャルを持つプロジェクト」を厳選して掲載しています。そんな名鑑に私のプロジェクトが選ばれたことは、私の挑戦が社会的意義を持つものとして認められた証だと思い、大きな励みになると同時に、より一層の責任を感じています。これも皆さまの応援があってこそ実現したことであり、心より感謝申し上げます。プロジェクトについて改めて私のチャレンジは、単に自分がアイスホッケー選手として成功することだけが目的ではありません。15歳でカナダに渡り、アメリカのジュニアリーグ「NCDC」で日本人初の勝利を収めることができましたが、これはあくまで通過点。日本ではまだマイナースポーツとされるアイスホッケーの認知度を高め、将来の選手たちに「海外でも挑戦できる」という希望を示すことが私の使命だと考えています。皆さまからの支援金は、トレーニングや遠征費用として大切に活用し、より高いレベルでプレーするための糧としています。一つ一つの挑戦が、日本のアイスホッケー界全体の可能性を広げることにつながると信じています。アイスホッケーとは? ─ 氷上の格闘技と言われる理由アイスホッケーをご存じない方のために少し説明させてください。アイスホッケーは、6人対6人で行うチームスポーツで、氷の上でスティックを使いパック(平たい円盤状の硬いゴム)をゴールに入れて得点を競います。最高時速160kmを超えるパックの速さ、体当たりの激しさから「氷上の格闘技」とも呼ばれる、スピードと技術と戦略が融合したスポーツです。そして私はその中でも、最後の砦となるゴールキーパー(GK)のポジションを務めています。GKは、時速100km以上で飛んでくるパックを、反射神経と予測力を駆使して止める重要な役割を担っています。なぜ海外挑戦なのか?日本でアイスホッケーといえば、まだまだマイナースポーツ。環境も限られています。一方、カナダやアメリカでは国民的スポーツとして親しまれ、世界最高峰のリーグNHLには様々な国から選手が集まっています。私は15歳という若さでカナダに渡り、現地の厳しい環境で技術を磨いてきました。そして日本人として初めてアメリカのジュニアリーグ「NCDC」でプレーし、初勝利という結果も残すことができました。この挑戦は私個人の夢を叶えるためだけでなく、「日本人でも世界で戦える」という証明を示し、次世代の選手たちに道を開くためのものです。今後の目標支援金の使い道と今後の目標皆さまからいただく支援金は、主に以下のような用途に活用させていただいています:    1.    契約チームのシーズン費(リーグ登録料、チーム運営費)    2.    エージェント費(契約交渉、チーム紹介)    3.    防具費(GK用防具の購入。補修)    4.    渡航費(現地移動費・宿泊費など)これらを通じて、より高いレベルでプレーするための環境を整え、次のステップである「より上位のリーグでのプレー」を目指しています。支援の輪を広げるためにこの名鑑掲載を新たなスタートとして、さらに多くの方々に私のチャレンジを知っていただき、アイスホッケーの魅力を伝えていきたいと思います。次の目標は、より高いレベルのリーグでプレーし、さらなる「日本人初」の記録を作ること。その経験を日本に持ち帰り、次世代の選手たちに伝えていくことで、日本のアイスホッケー界の発展に貢献していきます。SNSでの拡散や、お知り合いへのご紹介など、できる範囲でのご支援をいただければ幸いです。アイスホッケーを知らない方にも、「若者の挑戦」「日本人の可能性を広げる取り組み」として応援していただければ嬉しいです。SNSでの拡散や、お知り合いへのご紹介など、できる範囲でのご支援をいただければ幸いです。この掲載を新たなスタートとして、さらに多くの方々に私のチャレンジを知っていただき、アイスホッケーの魅力を伝えていきたいと思います。次の目標は、より高いレベルのリーグでプレーし、さらなる「日本人初」の記録を作ること。その経験を日本に持ち帰り、次世代の選手たちに伝えていくことで、日本のアイスホッケー界の発展に貢献していきます。最後に「日本のアイスホッケーを変える」この大きな目標に向かって、一歩ずつですが着実に前進しています。これも応援してくださる皆さまのおかげです。これからも日本とアイスホッケーの未来のために、全力でチャレンジを続けていきます。引き続き、温かいご支援とご声援をよろしくお願いいたします。▼掲載記事はこちら:『クラウドファンディング名鑑』▼クラファンページはこちら:CAMPFIRE村上諒Activity ReportHello everyone,I‘m Ryo Murakami, and I am a Japanese ice hockey goalkeeper pursuing my dream of playing in professional leagues overseas.I am thrilled to share that my crowdfunding project:“Challenge to Overseas Professional Hockey – A New Step Toward the Dream Stage”has been featured on “Crowdfunding Meikan”, a platform that carefully curates and introduces outstanding crowdfunding campaigns from all over Japan!What is “Crowdfunding Meikan”?“Crowdfunding Meikan” is a dedicated platform that connects people with inspiring projects they truly want to support. It introduces crowdfunding campaigns with great potential, aiming to help challengers turn their ambitions into reality, rather than letting them remain as mere dreams.With over 5,000 projects introduced so far, being selected for this platform is a great honor and recognition that my journey holds social value and potential impact.I sincerely thank everyone whose support has made this possible.About My ChallengeMy goal is not only to succeed as an individual player, but to broaden the future of Japanese ice hockey.I moved to Canada at the age of 15 and have been competing in both North America and Europe ever since. I became the first Japanese goalie to win a game in the U.S. junior league “NCDC.”However, this is only the beginning.My mission is to inspire young athletes in Japan by proving that Japanese players can compete on the global stage.The funds raised through this campaign are used for training, travel, and essential equipment, helping me take the next step toward higher-level professional leagues.What is Ice Hockey?– A Brief Introduction for NewcomersFor those unfamiliar, ice hockey is a fast-paced team sport played on ice, with 6 players per team. Players use sticks to shoot a puck—a small, hard rubber disc—into the opposing team’s goal.With pucks traveling over 160 km/h (100 mph) and intense physical contact, it’s known as “the martial art on ice.”As a goalkeeper, my job is to protect the goal from these high-speed shots using reflexes, anticipation, and technique.Why Compete Abroad?In Japan, ice hockey is still considered a minor sport, and training environments are limited.In contrast, countries like Canada and the U.S. treat it as a national sport, with top leagues like the NHL attracting talent from all over the world.That’s why I left Japan at a young age—to challenge myself in the toughest environments and grow as a player.This is not just my dream.I want to show the world that Japanese players have the strength to succeed internationally, and pave the way for the next generation.Use of Funds & Future GoalsYour support will go toward:Team contract fees (league registration, team expenses)Agent fees (negotiation, team introductions)Goalie gear & maintenanceTravel and accommodation expensesWith this support, I aim to reach higher-level leagues, and hopefully become the first Japanese goalie to achieve new records overseas.In the future, I hope to bring my experiences back to Japan and help develop the next wave of talented players.Expanding the Circle of SupportBeing featured in “Crowdfunding Meikan” is a new beginning.I hope more people will learn about my journey and discover the beauty and power of ice hockey.Even if you’ve never watched the sport before, I invite you to support this young athlete’s challenge and be part of a movement that expands the possibilities for Japanese youth.Any help—whether through donations, shares, or simply spreading the word—means the world to me.Final Words“Changing the future of Japanese ice hockey”—this is my big dream.And I’m taking steady steps forward, one by one, thanks to your encouragement.I will keep challenging myself with everything I’ve got, not only for my own growth, but for the future of Japanese sports.Thank you for your continued support and belief in my journey.▼ Featured Article on Crowdfunding Meikan:Crowdfunding Meikan▼ Support the Project on CAMPFIRE:CAMPFIRERyo Murakami


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