
セルフリノベーションした築50年という平屋のご自宅が、まぁなんともステキ!!暖炉があって(自家製ピザを焼いてもらいました!)、お庭にはたくさんの植物と菜園、そしてウッドデッキ(もちろんセルフビルド)や、うずら小屋(もちろんセルフビルド)なんかもあって、いい仲間たちが自然と集まってくる、めっちゃ楽しいお家。そんなお二人の想いがつまったプロジェクトなんで、きっとうまくいくに違いない!!ブルーのTシャツ着て早く山の家におじゃましたいですねー。
多喜淳(グラフィックデザイナー galarie6c代表)
多喜さん、この度は本当にありがとうございます!
多喜さんとは、我が家の長男が保育園に通っていた頃からのパパ友で、長年にわたってお世話になっております。初めて保育園の送迎時にお会いした際には、「このパパさん、ただ者じゃない!」という独特のオーラを感じました。その後、多喜さんが6cを運営されていることや、私が独身時代に愛読していたカフェマガジンのグラフィックを手掛けていたことを知り、「やっぱり!」と感動したのを今でも鮮明に覚えています。お話ししてみると、とても気さくで温かいお人柄で、苦楽園の街づくりや学校の保護者活動、夙川の清掃活動にも熱心に取り組まれており、どの角度から見ても愛に満ち溢れたジェントルマンだと感じました。
そんな素晴らしい多喜さんに、私たちがとても大切にしている「山の家」のロゴとグラフィックのデザインをお願いできることになり、本当に嬉しかったです!初めてデザインを拝見したとき、その素晴らしさに感動し、夫の拓も私も大喜びでした。寺領の澄んだ空の色や山々の緑のグラデーションで描かれた穏やかな風景に、「山の家」のロゴが絶妙にマッチしていて、パンフレットや手ぬぐい、Tシャツだけでなく、ポスター、サイン、ステッカー、ブックカバー、ラッピングペーパーなど、さまざまなものに展開できるワクワク感が込み上げました。
クラウドファンディングを通じて整備された「山の家」と新しいブックカフェに、ぜひご家族でのんびり遊びにいらしてくださいね。寺領でお会いできるのを楽しみにしています!
galarie6cにて多喜さんと記念にツーショット





