「肥薩線と球磨川」復活MEET-UP を実現させるために支援をお願いします。

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UPの開催に100万円をご支援をお願いします。 肥薩線と球磨川は、2020年の豪雨で甚大な被害を受けました。 被災地の住民が主体となり、国、自治体、JRへ力強く復旧を働きかけます。一日も早い復旧を実現するため、このMEET-UPを成功させたいのです!

現在の支援総額

52,500

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

8

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 2025/06/10に募集を終了しました

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UP を実現させるために支援をお願いします。

現在の支援総額

52,500

5%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数8

このプロジェクトは、2025/04/25に募集を開始し、 2025/06/10に募集を終了しました

「肥薩線と球磨川」復活MEET-UPの開催に100万円をご支援をお願いします。 肥薩線と球磨川は、2020年の豪雨で甚大な被害を受けました。 被災地の住民が主体となり、国、自治体、JRへ力強く復旧を働きかけます。一日も早い復旧を実現するため、このMEET-UPを成功させたいのです!

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2020年の豪雨により肥薩線は甚大な被害を受け、大きな影響を受けました。この災害に先立つ4年前、熊本地震が発生し、地元・熊本県八代市にある八代厚生会館は、応急危険度判定で「危険(赤紙)」と判定されました。この施設は老朽化が進み、また利用状況の変化もあったため、2019年(令和元年)より休館となりました。八代厚生会館は1962年(昭和37年)、建築家芦原義信氏の設計による建物として誕生しました。その独特のデザインと歴史的価値から、地元では・存続させるべきか?・それとも解体すべきか?微力ながら協力に模索しています。

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