千葉・印旛沼から発信!水辺の音楽&アクティビティを楽しむ一日「沼フェス」開催!

「沼フェス」は、千葉県印旛沼の魅力を発信する参加型フェスです。音楽・アクティビティ・グルメを通じて、地域の活性化を目指します。ライブ、カヌー・サップ体験、キッチンカーの出店などのイベントを計画。地域住民や観光客に印旛沼の新たな楽しみ方を提案する。5月24日開催予定で、現在準備を進行中。

現在の支援総額

600,200

200%

目標金額は300,000円

支援者数

141

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/04/09に募集を開始し、 141人の支援により 600,200円の資金を集め、 2025/05/14に募集を終了しました

千葉・印旛沼から発信!水辺の音楽&アクティビティを楽しむ一日「沼フェス」開催!

現在の支援総額

600,200

200%達成

終了

目標金額300,000

支援者数141

このプロジェクトは、2025/04/09に募集を開始し、 141人の支援により 600,200円の資金を集め、 2025/05/14に募集を終了しました

「沼フェス」は、千葉県印旛沼の魅力を発信する参加型フェスです。音楽・アクティビティ・グルメを通じて、地域の活性化を目指します。ライブ、カヌー・サップ体験、キッチンカーの出店などのイベントを計画。地域住民や観光客に印旛沼の新たな楽しみ方を提案する。5月24日開催予定で、現在準備を進行中。

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【ミッチ】【昨日の発信、見てくれましたか?】ミッチの投稿、さすがだったねダイヤモンド富士とドラムの話に、うんうんとうなずきながら読んだ人も多いはずミッチとふるさと祭りでの演奏というわけで今日は、ミッチのことをわたし・平野が、勝手に紹介させていただきます彼とは長い付き合いで、バンドもいっしょにやってきた仲間でも、ただ音楽が好きなだけじゃない彼のすごいところは、“動きながら、まわりを動かす”力があること「こんなことできたらいいよね」と誰かが言ったとき、「それ、やっちゃおう!」って言える人って、実はなかなかいないんです今回の沼フェスもまさにそうBBQ House Setoでしゃべってたら、気づけばミッチが最初の一歩を踏み出してたその一歩に、バンド仲間も、地元の人も、子どももオトナもどんどん巻き込まれて気づけばみんなが“自分ごと”で動いてるさとやまで竹を切って、米を炊いて、ドラムを叩いて、子どもに教えて、また自分も学び続ける還暦間近の今も、「成長中」って言えちゃうのが、ミッチのかっこよさなんだよねミッチがいるから、今回のフェスには“勢い”と“バンドの幅”があるように思えますそんなことを感じてもらえたらうれしいです“沼仲間”の魅力、まだまだ続きます次回は誰だ


実は、この「沼フェス」の言い出しっぺです。(「沼パラ」にすればよかったかな。)知る人ぞ知る(というか地元では超有名)BBQ House Setoさんに集まってワイワイ話していて、印旛沼の水辺の素晴らしい景色をバックにバンドで盛り上げてみよう!と、しゃべった勢いで踏み出してしまいました。そして、BBQ House Setoさんから見えるダイヤモンド富士!これはぜひ体験してほしい、あなたも一瞬で印旛沼Loverになります、断言します。で、私はと言うと・・・印旛沼に接する印西市のさとやまに暮らして10年。さとやまの魅力を伝えたくて「さとやまパラダイス=さとパラ」という市民活動を主催。大人も子供も一緒に竹を切ってご飯を炊いたり、竹灯籠を作ったり。また、ドラムも趣味で続けていて、還暦を前にレッスンを受けてまだまだ成長中。子供たちにもドラムをレッスンして一緒に成長中。成長するって嬉しいよね。さとやまの田んぼの真ん中のスタジオでバンドのライブも実現。これまたその勢いで「Inzai Band Club」を結成、仲間のバンド・個人が集まってライブも開催してます。沼フェス企画が動き出すと、バンド仲間の「LaDy Madonna」さん、「David 國 Foster」さんも乗ってくれて、さらにさらに、あの「ゆうなみ」さんも地元愛で出演して頂けると相成りました、パチパチ!あれよあれよという間に、印旛沼LOVEのみなさんがアイデアを持ち寄って手作りでここまで来ました、いやぁ、素晴らしいね。きっと来年も「沼フェス」やるから、まず、今回参加して、そして次はあなたも主役・脇役、なんでもいいから参加してみて!ぜひ、印旛沼パラダイスを体感してくださいね。追伸:3つのアマチュアバンドを応援してもらえたら、もしかすると良いことあるかもしれませんよ、まだヒミツ。Title: Let's make Inba-numa a paradise with Numa Fest!Actually, I am the originator of this “Numa Fest” (I should have suggested “Numa-Para.”)When we got together at BBQ House Seto, which is well-known among people (or rather, very famous among local community),We were talking about the idea of having some bands to entertain people against the wonderful waterside scenery of Inba-numa!Let me tell you the fantastic view of Diamond Fuji from BBQ House Seto!This is something you must experience, and I assure you, you will become an "Inba-numa Lover" at once.And as for me... I have been living in Satoyama, Inzai City nearby Inba-numa for 10 years.I want people to know and experince Satoyama enjoyment, so I organize a civic activity called “Inzai Satoyama Paradise" = Sato-Para.We produce the event both adults and children cut bamboo together to cook rice and make bamboo lanterns.And I play the drums, and is still GROWING by taking lessons before my 60th birthday.I also give drum lessons to children and they are growing up together. It is a joy to grow up, isn't it?The band has been giving live performance in a studio in the center of Satoyama field.With this momentum, I have kicked off “Inzai Band Club,” a group of bands and individuals and is performing live concerts.Once the Numa Fest project has started, bands “LaDy Madonna” and “David Kuni Foster” have joined,And, Yunami, who loves her hometown, agreed to perform at the festival ! Bravo !It was short time, everyone who loves Inba-numa brought their ideas together and has made it so far.Why do not you come and join us on coming May 24. !We will surely hold another “Numa Fest” next year, so next time, you can play a leading role, a supporting role, or whatever you want to be a part of !Please come and experience the Inba-numa Paradise !P.S:If you support the amateur bands, you might have something good, still a secret though.


おはようございます。おばこさんは、ミズベリングの影のキーパーソンです。必ず人の声を聞いて、いいね。やってみよう。おもしろいかも。と何時も前向きです。ポジティブな発想で皆んなを惹きつける力を持っている方です。この写真はミズベリングいんば沼の2回目の懇親会ですが、皆んないい顔してます。おばこさんは、左から下2人目になります。参考までに、スペシャリストの集合体です。竹灯篭は皆んなのともしびこのポスターの完成まで約1ヶ月いろんな仲間の意見を取り入れ実に8回も手直しをしていただいた正に集大成です。ゆみちゃんお疲れ様でした。最終的に沼フェスでおばこさんの紙芝居をやるということでメンバーでは唯一顔出し写真を掲載させていただきました。皆さん、印旛沼には、いい亀も沢山いることをわかって欲しい。そして自然界の中で仲間たちが共存できるビオトープは大切であり、日本一広い沼、印旛沼は私たちと共に変わっていく。そんな姿を皆さんで楽しみながら共有出来たら、こころに残る沼フェスになること間違いなし。ゆうなみさんのプロモーションビデオにもおばこさんは、旅立つ娘や友人を送り出し、そして戻ってきたものを受け入れる。 素晴らしい演技力でした。是非、ゆうなみ、成田空港と検索して下さい。あなたにとって癒しのおばこさんが、そこにいます。所作、佇まい。正に神ですね。実行委員長 平野


こんにちは!おばこデス。「沼フェス」を応援して頂きありがとうございます。「記憶に残る自然と人とのふれあいを、こどもたちに」がキャッチフレーズの印旛沼探検隊をメインに活動しています。週末は印旛沼の周りの里山、竹林、公園などに生息しています。もうひとつの顔?は役者。演劇にはまって日々修行中ですデッカイ声は野外でも役に立ちます(笑)「沼フェス」ではステージの進行係をします。創作紙芝居「神月亀伝説」をクラファンオーナーのヒデさんとのコラボでお届けもします。お楽しみに!製作:まるごといんばぬまプロジェクト2023年1月8日、ミズベリングいんば沼立ち上げの日。印旛沼を一望できるBBQハウスSETOに出かけました。冬晴れの空が鏡のように映る水面、澄んだ大気の向こうにくっきり浮かぶ富士山。その場に集まった人たちに印旛沼の魅力をインタビューしました。題して「印旛沼って何なん!13人に聞いてみた~」☆やさしい包んでくれるような存在☆遊び友だち☆パートナー☆なくてはならない☆家族、母親、父親☆どこから見ても心やすらぐ☆おだやかさも荒々しさもあるね☆神だな☆みんなをつなぐ☆きっと龍がいる私の記憶に残る印旛沼とっておきポイントは、沼の真ん中。仲間や子どもたちとEボート(10人乗りの手漕ぎカヌー)を賑やかに漕いでいき、着いたら手を休めてぽっかり風まかせ。たくさんのオニヤンマが飛び交っていたな。魚のはねる音、遠くの電車の音、鳥の鳴き声。静かだなぁ、広いなぁって思った。町中からほんの少し離れただけなのに、思わず深呼吸したくなるような空間、時間をプレゼントしていれる印旛沼が好きです。印旛沼LOVEを大きく育んでいきたい!「沼フェス」に参加してくださった方々とはハイタッチを。遠くにいる方々とはテレパシーで、LOVEを送りあいましょう!引き続き応援をよろしくお願いします。


ご夫婦との出会いは、7年くらい前でのビザ会かなぁ〜と思います。よく飲んで食って寝込んだ。爆睡印西市内で、さとやまをこよなく愛し、他方面でも活躍しているご夫婦です。 ミッチ、テルちゃんの活動は、蕎麦栽培からビザ、竹ご飯、薪作り、竹灯篭等々多岐に渡り日々バージョンアップしており、ご夫婦の人柄に共感や活躍の場を求める方が沢山集まり、今ではマルシェやいろいろなイベントを計画して活動の場が印西全域に広まっていると言っても過言ではありません。ミッチ、テルちゃんご夫婦は、印西の土地と環境に魅了され移住された方で、やりたかったお二人の夢の実現計画がまさに 印西さとやまパラダイスなのだと思います。夢の実現に向けた努力や向上心は、素晴らしいものがあります。そんなこんなで今回沼フェスの主要メンバーとしてミッチ 音楽バンド担当テルちゃん キッチンカー、物販店等をおばこさんと担当していただいております。それ以外にも細かなことや返礼のTシャツ作成に関してまで、テルちゃんの能力、体力、ガッツを感じています。ミッチが率いる3つのバンドも沼フェスに向け土曜日曜を活用し練習に取り組んでいます。今回ミズベリングいんば沼の初となるイベントは、皆さんで作り上げる沼フェスであり参加型、体験型のイベントになります。是非足を運んで頂き、印旛沼の風と匂いと水飛沫を浴びながら食事をしながらまったりした時間をお過ごし下さい♪天気が良ければ印旛沼で足湯もありかな。会場でワタクシ シンガーソングマッチのBIOTOPE ビオトープ こと実行委員長平野がお待ちしています。


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