【︎︎日本の伝統をアートでつなぐ】 地域再生と世界発信のプロジェクト

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

現在の支援総額

171,000

17%

目標金額は1,000,000円

支援者数

43

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

現在の支援総額

171,000

17%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数43

このプロジェクトは、2025/05/19に募集を開始し、 43人の支援により 171,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

\伝統×アートで地域と世界をつなぐ/ 日本の伝統技術を活かした現代アートで、 ルーブル・ドバイへ挑戦! その実績を地域に還元し、 古民家を“アート×地域交流×ゲストハウス”と して再生。 観光・文化・アートを融合し、 アーティストの新しい働き方を育てるプロジェクトです!

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【DAY2/なぜルーブルを目指すのか】


世界に誇れる「日本の技」と「精神」がある。

僕がルーブル美術館で展示することに挑戦するのは、

その価値を、ただ“憧れの舞台”に飾りたいからじゃない。


僕が届けたいのは、

日本の木のぬくもり、墨の深み、職人として積み上げてきた技術、

そして「生き方」そのものを作品に込めたアート。


世界の中心で、その静かな強さを、ちゃんと伝えたいんです。


ルーブルに立つのは“ゴール”ではありません。

そこから、「日本ってこんなに美しい文化があるんだ」と

誰かが心を動かされることが“スタート”だと思っています。


そこから次の展開へつなげ、

古民家や地域といった“現場”にも還元していく。

それが僕の世界挑戦の意味です。

誰かに認めてもらうためじゃない。

この国の良さを、もう一度世界と自分自身に証明したい。


それが、僕の「ルーブルに挑む理由」です。

明日は、もうひとつの柱「古民家再生」について語ります。

ここまで読んでくれてありがとう。

雅龍garo

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