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第5回保護猫チャリティーイベント「愛が猫ちゃんを救う!」を開催したい!

守りたい。救いたい。この小さな命を。「愛が猫ちゃんを救う!」は、未来を信じ生きる保護猫たちに、家族と幸せを届けるイベントです。彼らは生きる力を、そして人には癒しと希望をくれる存在。猫も人も、互いに支え合い、愛し合う世界を目指して。あなたの一歩が、命を変える奇跡になる。

現在の支援総額

376,000

188%

目標金額は200,000円

支援者数

66

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/05/16に募集を開始し、 66人の支援により 376,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

第5回保護猫チャリティーイベント「愛が猫ちゃんを救う!」を開催したい!

現在の支援総額

376,000

188%達成

終了

目標金額200,000

支援者数66

このプロジェクトは、2025/05/16に募集を開始し、 66人の支援により 376,000円の資金を集め、 2025/06/30に募集を終了しました

守りたい。救いたい。この小さな命を。「愛が猫ちゃんを救う!」は、未来を信じ生きる保護猫たちに、家族と幸せを届けるイベントです。彼らは生きる力を、そして人には癒しと希望をくれる存在。猫も人も、互いに支え合い、愛し合う世界を目指して。あなたの一歩が、命を変える奇跡になる。

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クラファンあと3日
2025/06/27 00:31

皆さん、応援ありがとうございます!本円寺にはたくさんの困り事の相談が来ます今も北海道から柴犬の子犬の里親を見つけて欲しいと依頼が来ました仲間に伝えたら仲間から仲間へみんなの優しい気持ちが小さな命を救います7月20日第5回保護猫チャリティーイベントでも譲渡会が開催されます!是非里親募集の方は前もって予約をお願い致します!ご連絡お待ちしてます嶋野09097679661


皆さん、応援ありがとうございます。今回、譲渡会コーナーを設置しました!千葉市内で保護猫活動をしている方にも可愛い猫ちゃん達を参加させていただいてます。猫ちゃん達を家族に迎え入れてくださる方募集中です。猫ちゃんをみるのに、予約が必要です!ご連絡お待ちしております。


おはようございます!皆様、沢山の支援ありがとうございます。なぜ私達は、保護猫活動が必要なのでしょうか?今日は、保護猫活動が必要な理由を深掘りしていきたいと思います!① 野良猫が増えすぎているから日本には推定で数十万匹以上の野良猫が存在。野良猫は自然繁殖を繰り返し、1匹のメス猫から1年で20匹以上の子猫が生まれることも。結果として、エサ不足や病気、交通事故、虐待などで命を落とす猫が後を絶ちません。② 殺処分される猫がまだ多い日本では、令和5年度でも年間約1万匹以上の猫が殺処分されています。保健所に持ち込まれる理由:「飼えなくなった」「引っ越し・高齢化」「子猫が産まれた」保護猫活動は「殺処分を減らす“最後の砦"」の役割を担っています。③ 「飼い主のいない猫」にも命と権利があるから動物愛護法では、動物は命あるものとして適切に扱うべきと明記されています。「命を守る」「家族として迎える」「最期まで責任を持つ」…これは人間としての倫理の問題です。④ 社会問題とつながっているから保護猫問題は、次のような社会問題ともリンクしています。 社会課題 保護猫との関係 高齢化社会 飼い主が亡くなって取り残される猫が急増 空き家問題 空き家に猫が住み着き、繁殖する 貧困問題 飼えなくなって捨てる人も… 教育問題 命の大切さを学ぶ機会が不足 ⑤ 人と猫の共生を実現するためTNR(捕獲・不妊去勢・元の場所に戻す)活動や地域猫制度は、人と猫が**“迷惑”ではなく“共生”する社会**をつくる第一歩。保護猫カフェや譲渡会を通して、猫たちに居場所をつくり、人々に癒しとつながりをもたらすことができます。保護猫活動は、命をつなぐ社会貢献 必要な理由 内容 命を守るため 野良猫や捨て猫が過酷な状況にいる 殺処分ゼロのため 行政の限界を補う 共生社会の実現 地域猫やTNRによる持続可能な社会 社会教育の一環 子どもや大人に「命の尊さ」を伝える 人と人をつなぐ 保護猫活動が人の支えやつながりになることも 小さな大切な命を私達で守って行きたいですね。


皆さま、クラファン残り9日になりました!どうぞ最後まで応援宜しくお願い致します今回、花蜜幸伸さん(出前館創業者、本名:花蜜伸行)が保護犬、保護猫殺処分ゼロを目指して、どんな事をしているのかお話しいただけます! なぜ岩手県に「ペットの里」を作ったのか?1. 犬・猫の殺処分ゼロを実現したいから日本では年に2〜2.5万頭もの犬・猫が殺処分されており、特に飼い主が高齢者で亡くなったり高齢になったりすると、ペットが保健所に持ち込まれやすい現状があるという指摘があります  。花蜜氏は「保護施設からの譲渡を進め、高齢者やシニア層にもペットを迎えてもらう仕組みを整えれば、殺処分ゼロは現実的に実現可能」と考えました 。2. 高齢者にペットとの生活の安心を届けたい多くの高齢者が「飼いたいけど万が一のときが不安」と考えてペットを諦めている。花蜜氏は、保険や信託制度を活用し、「もし飼い主に何かあってもペットが生涯大切にされる」という安心の仕組みを作りました 。ペットとの暮らしは健康や生活への刺激にもつながるとし、「攻めの高齢化対策」としても意識されています  。3. 行政や社会に頼らず、自らビジネスで解決したい花蜜氏は政治や行政に頼るばかりでなく、自分たちで仕組みを創って解決したいと考えています 。さらに、ペット向け信託・保険を普及させることで、市場規模の拡大を視野に入れ、そこで得た資金をより社会課題(高齢化、福祉、世界平和など)に回したいという構想もあります 。4. 世界平和という壮大なビジョンへのステップとして花蜜氏には「ペットの里」も含めて、最終的に世界平和への「ピース乾杯プロジェクト」という壮大なビジョンがあります  。ペット問題の解決をきっかけに「人と動物、人と人をつなげる社会」を描いており、その第一歩としてこの施設を位置付けています 。 主な理由 内容 殺処分ゼロへの挑戦 保護施設を大規模化し、ペットの里親譲渡を推進 高齢者の安心生活支援 信託・保険制度を導入し、飼育継続を保証 自らのビジネスで解決する姿勢 政治や行政に依存しない独立志向 社会・世界的ビジョンへの展開 ペット活動が広がる資金を他分野へ活かす想定 こうした想いから、岩手・滝沢市の広大な土地(東京ドーム約9個分!)に世界最大級の犬猫保護施設「ペットの里」を作り、ドッグランや猫カフェなどをつくり、保護犬、保護猫の引き取りをされていらっしゃいます。是非皆さん、花蜜さんの想いを聴いていただけたら嬉しいです!


皆さま、沢山の応援、サポート本当にありがとうございます。春と秋は子猫ちゃんが誕生するシーズンですね。本円寺にも沢山の可愛い猫ちゃんが保護されては、優しい里親の方に引き取られています!本円寺で、保護猫チャリティイベントを始めて、来月で5回目!この活動を通して、全国で保護猫活動をしていらっしゃる優しい方に沢山お会いできました!感謝です。本円寺にも沢山の猫ちゃんたちがいるのですが、今回は他の保護猫活動で頑張っていらっしゃる方に、譲渡会ブースを設けて、里親を一緒に探しましょう!ということで、当日の譲渡会を提案させていただきました!「是非に!」という事で快く引き受けてくださいました。新しい出会いに感謝です!今年こそは、猫ちゃんを引き取りたいというかた!是非是非、会場までお越しください。猫ちゃんたちも皆さまをお待ちしています!


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