【25周年・希望の全国ツアー】ジョン・ルーカス とあなたで紡ぐ全国ゴスペルツアー

ジョン・ルーカス・ゴスペルファミリー 25周年記念アルバム&全国ツアー支援プロジェクト!!

現在の支援総額

2,317,000

30%

目標金額は7,500,000円

支援者数

125

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 125人の支援により 2,317,000円の資金を集め、 2025/08/15に募集を終了しました

【25周年・希望の全国ツアー】ジョン・ルーカス とあなたで紡ぐ全国ゴスペルツアー

現在の支援総額

2,317,000

30%達成

終了

目標金額7,500,000

支援者数125

このプロジェクトは、2025/06/16に募集を開始し、 125人の支援により 2,317,000円の資金を集め、 2025/08/15に募集を終了しました

ジョン・ルーカス・ゴスペルファミリー 25周年記念アルバム&全国ツアー支援プロジェクト!!

エンタメ領域特化型クラファン

手数料0円から実施可能。 企画からリターン配送まで、すべてお任せのプランもあります!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

25周年記念アルバムのレコーディング、ラストは東京チーム!全国5都市を巡ったレコーディングも、ついにラスト!東京チームが堂々の締めくくりを飾りました会場は世田谷区の公共施設。初めて利用しましたが、設備も雰囲気も素晴らしく、「さすが世田谷区!」と感動しました。全国最後というプレッシャーもありましたが、先に終えた地域からのアドバイスをたくさんいただき、しっかり準備して臨むことができました。お菓子の差し入れや喉に優しいゼリー飲料など、全国の仲間からの知恵と愛に助けられました。実は、体力に不安を感じていたメンバーも多かったのですが、誰一人倒れることなく無事に乗り越えられたのは、まさに神様の守りのおかげ当日は、過去3か所に立ち会ったレコーディングエンジニアからも「私語が少なく、ぶれずに集中している。平均年齢は一番高いけど、一番プロフェッショナルで技術も高い!」とお褒めの言葉をいただきましたさらにJohnもソロを録音!会場の空気が一段と引き締まりました。これで全国すべてのレコーディングが終了!ここからはアルバム制作、そしてコンサートの準備と次のステージに進みます。クラウドファンディングもいよいよ終了間近。ラストスパートに向けて、引き続き温かいご支援をどうぞよろしくお願いいたします!#ジョン先生25周年 #東京レコーディング #感謝と喜びを込めて #次のステージへ


7月21日(月・祝)の海の日、鹿児島でジョン・ルーカス来日25周年記念アルバムのレコーディングが行われました。会場はかごしま県民交流センター。朝から夕方まで、笑いと真剣さが入り混じる、熱い一日となりました。参加メンバーたちは、緊張や不安を抱えつつも、ジョン先生の力強いリードと、チームリーダーの細やかなサポートのもと、全曲を最後まで歌い切りました。個人練習や自主練会を重ねてきた日々が、ひとつのかたちとなって結実した瞬間でした。 参加メンバーの声(抜粋)「リハーサルでは無理かもと思っていたのに、本番では咳も出ず、最後まで歌えたことが本当に嬉しかったです。」「“僕を見て!”というジョン先生のひと言で、自分の歌が変わったのを感じました。楽譜では伝わらないエネルギーがそこにありました。」「歌いながら、自分の中にある喜びや感謝の気持ちが自然にあふれてきました。」「緊張しながらも、仲間と一緒に歌い切った達成感は何物にも代えがたいです。」「一緒にレコーディングした仲間とのつながりが、今まで以上に強く感じられました。」レコーディング後には、旧鹿児島県庁舎前での記念撮影や、手作りのお菓子を囲んでのランチなど、終始あたたかく前向きな時間が流れました。ジョン先生とチームリーダー、次のステージへ走り出しています!レコーディングの余韻が残る中、ジョン先生とチームリーダーは、翌日からスポンサー探しとクラウドファンディングのお願いに全力で動き始めています。メンバーの一人もその活動に同行し、こう語っています:「せっかく作ったCDと皆さんの歌声を、より多くの人に届けたい。その想いを伝えることが、今できる一番のことだと感じました。」これは、単なる資金調達ではなく、“共に届けるプロジェクト”。ひとりひとりの行動が、全国に音楽とエネルギーを広げる一歩になります。クラウドファンディング、いよいよ締切間近!ここまで来られたのは、これまで支えてくださった皆様のおかげです。レコーディングに向けての準備や練習、そして全国各地での調整・協力の積み重ねは、ひとつひとつが大切な歩みでした。私たちは本気で取り組んできました。このプロジェクトを成功に導くためのクラウドファンディングは、8月15日が締切です。全国ツアーと記念アルバム制作の実現に向けて、あと一押し、皆さまの応援が必要です。感動を広げる力になってください。あなたの一歩が、音楽を通じて誰かの心に届きます。 


仙台・利府・石巻チーム合同!心をひとつにした感動のレコーディング今回は、ふだんはそれぞれの地域で練習している仙台・利府・石巻の3チーム、総勢60人が一堂に会しました。初めて一緒に歌うメンバーも多い中、歌い出すとすぐに空気が一つに。「声が重なった瞬間、鳥肌が立ちました」「気づいたら涙が出ていた」そんなコメントも届いた、まさに心をひとつにした一日でした。当日のざっくりタイムライン & ハイライト午前中は、予定していた3曲を順調に録音することができ、ほぼ予定通りにスタートできました。参加者が多かったため、序盤はヘッドホンが足りずスピーカー再生での録音となりましたが、「リズムが取りづらい」と感じる声もありました。そんな中、指揮のジョンさんの存在がとても頼りになり、「指揮をしっかり見て何とか合わせられた」と話す参加者もいました。午後は、人数の編成を変え、ヘッドホンを使っての本格的な録音がスタート。急遽別の曲に挑戦する場面もありましたが、互いに助け合いながら進め、最後は19時ギリギリまでかけて無事に全て録り終えることができました。参加者のリアルボイス(抜粋)短いコメントを抜粋して雰囲気でお伝えします:「終わったーー!達成感&爽快感。涙あり、サプライズあり、いい1日!」「9時間あっという間…体は正直で帰宅後バタンキュー(笑)」「足パンパン!ストレッチしながら頑張った〜」「冷房めっちゃ効いてるので羽織る物おすすめ。ぬるめ飲料orあったかい甘い紅茶が救い!」「キャンプ用の椅子、足休め用マットを持ってきた人もいてナイス工夫。」「普段と違う録音環境でリズム迷子→指揮を必死に見て乗り切り!」「ほかのエリアのメンバーと交流できたのが最高!」現場で学んだ“ちょっと役立つTips”シチュエーション別にあると安心なものコメント長時間収録折りたたみ椅子 / マット待機時間の足休めに便利。冷房ガンガン羽織り物 / ストール会場が機材冷却で寒め:体温管理大事!水分補給ぬるめ飲料 or 温かい甘いティー冷え対策&リラックス。機材音配慮水筒はタオル巻きで転倒ガード静粛&安全。予想外の曲対応指揮をしっかり見る!環境が違う時はビジュアルキューが命綱。スタッフ&指揮ジョンさんへ感謝長丁場を集中して支えてくれた指揮と録音チームに心から感謝!「ジョンさん優しかった」「最後まで渾身の指揮」など感謝の声がたくさん届いています。お体大事に、引き続きよろしくお願いします!これからレコーディング地域のみなさんへ今回のレコーディングは、予想外の出来事も笑いに変えて進められた本当に良い時間でした。これからレコーディング予定のみなさん、ぜひ羽織り物・水分・体ケアグッズをお忘れなく。そして何より、思いきり楽しんでください!クラウドファンディング締切が迫っています!このプロジェクトを完成させ、より多くの人にゴスペル音楽を届けるために、皆さんのご支援が必要です。まだご支援がお済みでない方は、ぜひこの機会に応援をよろしくお願いします!締切:(8月15日金曜日)ご支援・シェア、どちらも大歓迎です!一緒にこの夢を形にしていきましょう。引き続き応援よろしくお願いします!


全国10ヶ所で結成されたチームの中で、私たち函館チームは最も若く、メンバーもわずか14人。人数が少ないからこそ、一人ひとりの力と気持ちがとても大切で、全員で支え合いながら挑んだ今回の収録は、忘れられない経験となりました。一緒にひとつのものを作り上げる喜び、同じ空間で声を重ねる感動──収録が終わった瞬間、思わず涙があふれるほどのかけがえのない時間でした。■ 本番までの準備も、仲間とともに当日は、技術スタッフの方々がセッティングしてくださる間に、自主的に小型スピーカーを使って発声練習や曲の確認を行いました。緊張が少しほぐれ、自然と気持ちが一つになっていくのを感じました。お昼休憩には中庭で外の空気を吸ってリフレッシュ。気温も高すぎず、ちょうどよいお天気で、心身ともに落ち着く時間になりました。昼食はそれぞれ自分の“ご褒美ごはん”を楽しみ、エネルギーをしっかりチャージ!■ 長丁場の工夫とケア収録が長時間に及ぶ中で、集中力と体力を保つため、さまざまな工夫を凝らしました。足腰の疲れには、マッサージガンやクッションを使ってリフレッシュ靴の音対策として健康スリッパを持参したり、スニーカーを工夫して履いたり裸足で最後までがんばったメンバーもいれば、自宅から薄いクッションを持参して歌ったメンバーもジョンはクッション性のあるスリッパで快適に歌えたそうです!■ 暑さ対策も万全に収録中は、冷房の音が入らないようオフにしていたため、ネッククーラーや小型扇風機、冷感タオルなどが大活躍。汗を拭くハンカチタオルも手放せませんでした(笑)。■ 歌でつながる心「口角を上げて歌うと、声が明るくなる」——アドバイス通りに意識することで、発音やピッチ、歌の入りと切りにも自然と気が向き、リズムもより感じられるように。そして、何よりも大切なのがジョンの指揮をしっかり見ること! 汗だくになって全身で導いてくれるジョンの動きを見ていると、不思議と気持ちがひとつになって、グンと「One Voice」に近づけます。譜面台の歌詞ばかりを見ているとその指揮が見えにくくなってしまうので、歌詞は基本、しっかり覚えておくのがオススメです。やっぱり一番大切なのは、「心と声をひとつにすること」。それが、私たち函館チーム全員の実感です。この活動の一つひとつが、皆さまの温かいご支援によって実現できています。心より感謝申し上げます。クラウドファンディングもいよいよ終盤にさしかかってまいりました。「ちょっと気になっているけど、まだ支援していない」という方がいらっしゃれば、ぜひ最後の一押しをお願いいたします。私たちの声が、誰かの心に届くように。どうか、最後まで応援・ご支援のほどよろしくお願いいたします!


    ついに始まりました、初のゴスペルアルバムレコーディング!そのトップバッターを飾ったのは、大阪&奈良チーム。朝からスタジオ入りし、歌詞に込められた思いやメッセージをしっかり表現するという指導のもと、1曲1曲に真剣に向き合いながらレコーディングに挑みました。午前中にはなんと3曲を録り終え、午後からも集中力を切らすことなく、奇跡的に予定より少し早い19時前に全曲録音完了!終わったあとは、やりきった達成感と心地よい疲れがスタジオ中に広がっていました。今回の収録で感じたこと、メンバーの声を一部ご紹介します:チーム全体の息の合ったパフォーマンスと瞬発力は圧巻。緊張感の中にも一体感があり、まさに“声をひとつに”できた一日でした。ソロパート収録では、その表現力と迫力に「自分のパート忘れそうになる…!」という声も。隣で聴いていてもワクワクが止まらない時間でした。長時間の立ちっぱなしや乾燥による喉ケアの重要性も痛感。のど飴&飲料水はマストアイテム!歌詞に集中しすぎると、指示を見逃したり姿勢が崩れたりすることもあるので、歌詞の準備や譜面台の使い方にも工夫が必要と実感。「終わった瞬間、本当に“やりきった!”って思えた」「ジョン先生の本気の導きに、全員が応えた」と、参加者からの声も熱く届いています。レコーディング後には、足と喉のケアが大切だと痛感!今後のチームのためにも、足腰ケアグッズ、喉の保湿&回復アイテム…をぜひ差し入れでご支援いただけると嬉しいです。次回は別地域のレコーディングがスタート予定です。この挑戦を支えてくださっている皆さまに、心より感謝を込めて…!引き続き応援、どうぞよろしくお願いいたします!ジョンからのコメント(7/5 大阪収録を終えて)10年前にも合同での録音は行いましたが、今回のように複数の録音素材を本格的にミックスしていくのは、実はこれが初めてです。参加者の多くにとっても初めての本格的なレコーディング体験でした。プロジェクト25周年を迎える今年、私はこのチャレンジを通して、みなさんがより深く意味を込めて歌う力を育てていけたらと思っています。収録当日は長くてハードな1日となり、トラブルも色々ありましたが、メンバー全員が集中力を切らさず、本当に懸命に取り組んでくれました。次は仙台・函館チームの番です!みんなで力を合わせて、きっとやり遂げられる!Let’s go!引き続き、あたたかいご支援と応援、どうぞよろしくお願いいたします!


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!