
いつも『拘り。-Kodawari-』を応援してくださり、
本当にありがとうございます。
僕たちのクラウドファンディングも、いよいよ残り1日。
本当に、明日で終わります。
ここまで来られたのは、間違いなく皆さまのおかげです。
ページを見てくださった方、想いを受け取ってくださった方、支援してくださった方、拡散してくださった方。
その一つひとつに、何度感謝してもしきれません。本当にありがとうございます。
でも、正直に言います。まだ終わっていません。そして、まだ目標には届いていません。
今、僕たちは最後の最後の勝負をしています。
ここまで走ってきて、たくさんの方に背中を押していただきました。それでも、あと少し届かない。だからこそ、今日と明日がすべてだと思っています。
もし今、「気になっていたけど、まだ支援できていなかった」「あとで見ようと思っていた」そんな方がいたら、どうか今、力を貸していただきたいです。
僕たちは、この挑戦をただのクラウドファンディングで終わらせたくありません。
日本の職人さんの技術を、想いを、誇りを、世界へ届ける仕組みを本気で作りたいと思っています。
動画で“すごい”と言ってもらえるだけでは終わらせたくない。
「欲しい」「使いたい」「ちゃんと届く」まで繋げて、職人さんの仕事が未来に続いていく流れを作りたい。
そのために、僕たちはこの挑戦に人生をかけています。
だからお願いです。どうか今、あなたの力を貸してください。僕たちの背中を押す、最後のひとりになってください。
クラウドファンディングの終盤は、「あとで見よう」「明日やろう」そう思っているうちに終わってしまうことが本当に多いです。
でも、明日を過ぎたら、もうこの挑戦には参加できません。
だからこそ、今日のうちに、もう一度リターンを見ていただけたら本当に嬉しいです。
たとえば、
まずは応援で力になりたいという方に向けたリターン。

残りわずかで完売が近づいている返礼品。

せっかくなら、一生モノの本物を迎えたい方に届けたい特別なリターン。

どの形でも嬉しいです。応援でも、購入でも、拡散でもいい。今のあなたにできる形で、この挑戦に加わっていただけたら、それが僕たちの大きな力になります。
そして、すでに応援してくださっている皆さまへ。ここまで一緒に走ってくださって、本当にありがとうございます。
もし可能でしたら、最後にあと一人、このページを届けていただけないでしょうか。
「こんな本気で挑戦している奴らがいる」「日本の手仕事を世界へ届けようとしている」そうやって、誰か一人に伝えていただけたら嬉しいです。
皆さまの一言が、皆さまのシェアが、今の僕たちにとって、何より大きな追い風になります。
泣いても笑っても、明日で最後です。でも僕たちは、最後の1秒まで絶対に諦めません。
この挑戦を、「やってよかった」で終わらせるのではなく、日本のものづくりの未来を変える一歩だったと胸を張って言えるものにしたいです。
どうか最後まで、力を貸してください。よろしくお願いいたします。
拘り。-Kodawari-
寺澤大智 / 杉浦惇希



