仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

現在の支援総額

1,249,000

83%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

15

仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

現在の支援総額

1,249,000

83%達成

あと 15

目標金額1,500,000

支援者数67

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

こんにちは!

改めて、100万円突破、本当にありがとうございます...!

皆さんの応援のおかげで、ここまで来ることができました。

編集長・佐野とクラウドファンディングサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。

「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しました!

第6回は、「本を通じて出会える言葉たち」第3弾!本の中身をチラッとご紹介する企画として、原稿から印象的な言葉を2つピックアップして語り合いました。

▼今日紹介した2つの言葉

・「プロセスにお金を使いたい」

・「3年やると見えてくる世界がある」

特に印象的だったのは、「プロセスを楽しむ」という姿勢。

タイムパフォーマンスを求める時代だからこそ、道中を楽しむ生き方が心に響きました。

もう一つ、「3年やると見えてくる世界がある」という言葉。

1年目は真っ暗なトンネル、2年目は手元にランタン、3年目は蛍光灯がついて出口が見える。この比喩が、とてもリアルでした。

「この言葉、刺さった!」そう感じていただけたら嬉しいです。

音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎

▼note記事はこちら

https://note.com/worklights/n/n8067851d9ff6?app_launch=false

▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)

https://listen.style/p/worklights/vpl3pyw8

引き続き、応援よろしくお願いします!

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