仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

現在の支援総額

1,249,000

83%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

15

仕事の時間も人生の大切な時間に。働く道標『WORKLIGHTS』を出版したい!

現在の支援総額

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83%達成

あと 15

目標金額1,500,000

支援者数67

あなたは今、働く自分にうなずけていますか?私はうなずけていません。だから、茨城で自分の仕事を選び続けた6人の物語を本にします。納得感は人それぞれ違う。消去法ではなく、自分なりの納得を手探りしていく。『WORKLIGHTS』で一緒に、働く自分にうなずこう。

こんにちは!

編集長・佐野とCFサポートのミヤタが、挑戦の裏側を語るポッドキャスト。

「音声だと聴く時間がない…」という方のために、note記事として読めるバージョンを公開しました!

第7回は、「本を通じて出会える言葉たち」第4弾!

本の中身をチラッとご紹介する企画として、原稿から印象的な言葉を2つピックアップして語り合いました。

▼今日紹介した2つの言葉

・「何をやるかよりも誰とやるかがとても大事」
・「暮らしを心地よくするためのツール」

特に印象的だったのは、「誰とやるか」の大切さ。

ご夫婦で事業を営む方の言葉から、信頼関係の深さが伝わってきました。

もう一つ、「暮らしを心地よくするためのツール」という仕事観。

佐野は「世界を広げるためのツール」、ミヤタは「家族が崩壊してたら意味がない」。

二人の対話から、仕事との向き合い方は状況によって変わること、でも「誰とやるか」を大切にする姿勢は変わらないことが見えてきます。

音声派の方はポッドキャストで、文字派の方はnoteで、お好きな方でお楽しみください◎

▼note記事はこちら

https://note.com/worklights/n/n2f56aafa7c22?app_launch=false

▼ポッドキャストはこちら(LISTEN)

https://listen.style/p/worklights/ckyyrp6m

引き続き、応援よろしくお願いします!

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